私が、ビョーキを、いろんな感情が起こるから、マイナスにとってたり、物事の判断基準を良い悪いと分けてたり。

でも、ふと、あれー?ビョーキも、人生に起こったトピックのひとつなら、悪いこととか色付けする必要ないよなぁ~て思って。

無色の出来事の1つであって、体験としてとらえるなら、私がこの世に生まれたり、小学校へ上がったりするのと同じ体験の1つだよなぁ~。

そう思ったら、なんかスッキリして、この先の未来は明るい、なんて気がしました。冬至の出来事です。

冬至を迎えて、すごく、なにか、節目とゆうか、毎年感じるけど、変わり目とゆうかそんな気がしました。

いまはまた、落ち込み的。
日常に満足できないのは、自我が変化を追い求めてるだけなのかなぁー?

こうなりたいとゆう願望や希望や夢は、現状を否定するだけのものなのでしょうか?

なにか、本質が知っていて訴えかけているメッセージ的なものを、私という小さなエゴが受け取ってる訳ではないのかなぁ~?

もうすでにできている、ことを気づけないのも、それが起きてるだけなのかなぁー?

そのあたりは、また、なんもわかりませーん口笛
歌でも歌いながらそれなりに日々を送ってましょうかな。感情の浮き沈みが激しいのですぐにかなしくなってしまいますが~。それもご愛敬とゆうことで。

Umi