行政書士試験合格までの勉強会ブログ -22ページ目

行政書士試験合格までの勉強会ブログ

強くなければ生きていけない。優しくなければ生きてく資格がない。

ここ最近、気分が落ち込んでたのですが完全に以前と同じコンディション迄快復できました。

試験迄あと106日。1日当たり3時間の学習ができれば300時間はできそうです。

当たり前の話ですが、1時間の学習時間が増えれば合格率も0.何パーセントかあがります。改めて1日1日を大事に歩んでいきましょうか。

 

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35度の夏になり、暑さと眠気のせいでぐったり横になっている家内や長男に二郎系ラーメンの香りを嗅がせると、ムクっと起き上がります。いいパンチを食らって「あーもう終わりだろうな」等と思われるボクサーが、先ほどの脳震盪が無かったかのように立ち上がる様です。

野暮用でバイト先へ。久々に会う面々。育休という当たり前の日々は、社会人にとっての非日常だってのを改めて感じられます。

非日常の日々に感謝です。

今日は行政書士試験の申込開始日じゃないですか。午前中にネット申し込みをし、その後に野暮用で千葉へ。

千葉へ行っている間に家内から電話です。昨日、連休中の為に薬局で買ってきた座薬で回復しつつあった次男に蕁麻疹が出ているとの事です。

次男が発熱してしまい、長男のけたたましさが辛いようです。

夫婦で作戦を練って昨日同様セパレーツ作戦です。

具合悪い次男は家内に甘えさせてあげ、僕と長男はみつわ台プールへ。いやあ懐かしい。自分自身、父親と来た事もありましたね。小学校時分はこのプール来て帰りに近くの駄菓子屋で食う菓子とラムネがこれでもかと美味く、中学生になってからはプールサイドから友達をバックドロップやったら監視員にこっぴどく怒られたのが懐かしいです。

施設は当時からなんも変わってませんね。浅い方のプール入ったのは今日が初めてです。

よく考えたらここに来るのなんて実に30年振りじゃないですか。

僕もついに父親になったんですね。

昨日家内がamazon prime videoで何気なく点けた「私の夫と結婚して」というドラマですが、これ、おんもしろいですね。

続きが気になって仕方ありません。しかしながら土曜たる今日なんですが、幼稚園は休みなので長男がいます。そして夏の疲れが出ているのか39度の熱を出している次男がいます。

むむむ。

久々におもしろいドラマに出会えました。観たいけれど我がせがれ共は鉄道の動画が観たいようです。家内も「私の夫と結婚して」を観たい筈ですが母親脳が子供ファストを実現させたいようです。

そんなの眺めていたらやっぱしamazon prime videoで実写の「笑ゥせぇるすまん」が配信されています。伊東四朗じゃなくてロバート・秋山ですよ。

うう。

これ観たい。

amazon prime videoでWOWOWの「事件」というドラマを家内と観ました。

昔からいる俳優は解るのですが、若手俳優の名前はさっぱり解りません。家内と「見た事ある」「あのドラマに出ていた」等などあーだこーだ言ってたら終わってしまいました。

劇中で椎名桔平と髙嶋政宏が缶ビールを飲む描写があるのですが、そのシーンで1歳の次男が「あ゛あぁぁ~~~」とビール飲んだ時に出る喜びの呻きを発してしました。なんて可愛いのでしょうか。

下の子が我々夫婦を叩いたり、行燈を壊したり、我々夫婦の足指を齧ろうとしたりして毎度怒られます。そんなイタズラですが我々が次男に気付かずに寝てたり他に気を取られてる時等、我々夫婦が気付くのを待っています。

毎度毎度怒られるのを待ってます。

ばーばが早い時間にアパートへ遊びに来てくれました。

雨が続いたので家族4人3日分の洗濯をし、車使って近所のコインランドリにその洗濯物を放り込んできました。その乾燥時間たるや50分。

次に僕が向かったのは業務スーパー。纏めて安いのを買い漁ります。この間に家内と長男はコインランドリで乾いた洗濯物を回収、畳んでアパートへ持って帰ってくれるとの事です。ベビーカーを台車代わりにして運んでくれました。ナイスアイデア。このあいだ、ばーばが次男の面倒を看てくれています。あざーす。

僕はばーばの住む実家で作業です。照明替えて部屋の掃除。防犯カメラの再設定。アパート戻って家内と長男を幼稚園の納涼祭へ届けました。このあいだに今度はドン・キホーテへ。纏めて安いのを買い漁ります。

買い物終えたら幼稚園へ家内と長男を迎えに行きました。

家族3人、揃って帰ったらばーばと次男が笑顔で出迎えてくれました。そして台所には家内がこっそり作ってくれたカレー。

朝からくるくる動いていてちょっと眠気が。そんな訳で晩めし迄15分程度、昼寝をさせてもらいました。そのあいだ、家内は長男を連れて近所の公園へ遊び行ってました。長男の調子が上がってしまったらしく、家内に向かって「先帰ってていいよ」等と気遣っていたそうです。

家族が家族に助けられた一日。

家族に感謝です。家族がいてくれて嬉しくも幸せだった一日。