お好み焼き | 行政書士試験合格までの勉強会ブログ

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強くなければ生きていけない。優しくなければ生きてく資格がない。

冷凍食品の加ト吉なんかでもよく頂きましたが、お好み焼きを電子レンジに入れている間に目玉焼きを作ってほかほかのお好み焼きに乗っける。これだけでものすごく嬉しい気分になります。弁当でもそれに乗っければ嵩が増していい肴。もちろん時間の余裕がある時に限りますが。

昔、職場にアルバイト来ていた男がいて、その方は広島出身でした。成人してから関東に出て来られたようです。

最後に振られてしまったのですが、当時の僕は広島出身の女の子とお付き合いをしておりました。一緒にめしを食いに行って「ここの広島焼きが美味いらしいんだよね」なんて言ったら「これはお好み焼きなのっ」なんて怒られてしまった事がありました。以降、広島ネタに関しては職場の男の人にアドバイスを貰ったりなんぞしていました。そんな彼の面白い話ですが、彼には成人した男の子が二人いるそうです。普段は母親が晩めしを作るらしいのですが日曜の夜だけはお父さんの仕事としてお好み焼きを家族に焼くそうです。カレーライスを金曜日に食うような。

その話聴いた時に、僕には何があるのか。なんて日常を振り返ってしまった覚えがあります。

日曜の夜には味噌ピーでめしを食う。月曜の朝は竹岡ラーメンを食う。秋には必ず生ピーナツを食う。

千葉に因んだ事はなんにもやってなかったっぺよ。