ケンシロウじゃなくてケンジロウです。
その甘味がスイーツ直前のような感覚で頂けるホロリと箸で崩れる煮豚です。スイーツ迄いっちゃうとめしじゃなくなっちゃうのですが、辛味と脂身とプラスαで見事な甘いチャーシューと共に頂くタンメンです。そのまま切ったのを頂きつつ別に麺と野菜の間にはやっぱりこのチャーシューが沈んでいます。
実は先日板橋に住むスポーツ界の先輩であり友達のケンちゃんのトコに遊びに行った時、彼のこのお手製煮豚を頂きました。
毎度毎度ありがとうケンちゃん。
フレンチ・イタリアンなんでもござれの水商売人ですが、ラーメン店長を任されるオファもあったようです。という訳で家二郎、じゃなくてケンジロー。
