入口の彫刻から盛り上がりすぎて
やっっっと来た
という達成感ありました 
この入口のスロープが
まず好きでした…![]()
折れ曲がっててどこまで上がるのか分からないし
先の絵画もまるで想像つかないし
Meditation
こちらもロダン
入口が混んでいたのは印象派の方で
常設展はさらっと入れました ![]()
常設展500円。
まずそこに感動
←
ゲッセマネの祈り ジョルジョ・ヴァザーリ
撮影もほとんどオッケーでした ![]()
SNS禁止、とかいう注意書きがある絵画もありましたが〜
楽譜なんでしょうけど
デザイン的におしゃれ…
でも五線譜じゃないのかな? ってなってたの ![]()
鳥罠のある冬景色 ピーテル・ブリューゲル
なんか
前回の東京都美術館で見たような ![]()
左の方には人間向けの罠(穴)があります
色が鮮やかで
祭壇に飾るのにピッタリすぎました
マギの礼拝 ルカ・ジョルダーノ
キリストの誕生祝いの場面ですが
賢者の1人が黒人さんなのは
注文主の依頼ではないか、ということらしい
コルネイユ・ヴァン・クレーヴ
聖ドミニクス フランシスコ・デ・スルバラン
とても大きな絵でした
かなり見上げなきゃならなくて
スルバランを好きと思ったことはないんですが
この絵は好きでした〜 ![]()
修道院に飾ってあったりしたら雰囲気ありそう…
聖プラクセディス
フェルメールの作品である可能性 がある
もちろん私にそれが分かるような審美眼はないですが!笑
もしそうだったらものすごい価値でしょうね
殉教者たちを看護した聖人です 









