鳥になりたい…
たぶん肩から離れませんが
足でぎゅ~っとつかみます
あら
犬も捨てがたい…
と思った後にですね
こりゃネコだ
ぜ~~ったいにネコがいいっ

なでなでしてもらうっ
(永遠にゴロゴロ言う)
ってわけで
ネコの一本勝ちになりましたw
(ど~でもいい?)
かわいい
ホント癒し
XV
さらっと聞いただけでも
すごく熱の入ったアルバムと感じます
そんな中で
ものすっごい気に入っちゃったのが
(↑めったにないみたいな言い方してるけど、よくある…)
Six in the morning
もぉ何だか分からないけど、泣ける…
決して悲しい歌詞じゃないし
なんで泣けるか不明なんですけども
記憶を刺激される感じなんです…
あったかいようでいて
寂しい
透明感の中で何か求めてるような
何かを持ってるのに探してるみたいな
「進む道は違う 生きる世界も違う」
「行けるとこまで 歩いてみようか」
燃える朝焼け 澄んだ空気 Six in the morning
今日と昨日の狭間で Six in the morning
「抱きしめるのは 君だけでいい」
「もう少しだけ ほらあと少しだけ
行けるとこまで 歩いてみようか」
朝焼けの中
私も歩いた想い出があります
1人じゃなかったけど
澄んだ空気の中で
特別な想い出
期待があるような、
でもなぜか寂しいような
朝
すごくすごく素敵な曲と思いました
歌ってくれてるところを見たいです





