今年も行ってまいりました。

紀伊国屋洋書セール。大阪梅田本店。


毎年3月に開催していたけど、

今年は初の4月開催。


情報が出るまでヤキモキしました。


年度始めでみんな忙しく、

恒例のランチは出来ず( т т )


弟くんも給食が始まっていなかったので、

11時過ぎには帰りました。


さて、戦利品はこちら。6490円。



少し紹介。



ポケモンのアトラス。

これは買って良かったなー。


カントー地方からガラル地方までの

ポケモンネタが載ってる感じ。



セールでは1210円。



これはピカチュウを探せ的な本。

ユニバとか待ち時間の暇つぶしにどうだろ。



セールで880円。



これは姉さん用。



渡したらパラパラめくって、

DAD joke みたいな感じやな!


えーっと、親父ギャグって事?

外国にもそんな言い方があるんやなー。



日めくりカレンダーまである(笑)


スパイファミリーと呪術廻戦は

スペイン語版です(^_^;)


いつか読むかなー。


それにしても高い!

全然アウトレット感がなかった。


今年は英語版の漫画も良いやつがなかった。


絵本系は660円とかあったかな。

880円でも安い方で、

ちょっと良さそうな本は1210円、1650円。


でもAmazonよりかは安いかな。


薄いチャプターブックも少なかったな。


それでも、若いお母さんで賑わってて、

あー、こんな時期もあったな…。

って懐かしくなりました。




洋書セールは4月22日まで。

毎日補充があるそうでーす。









英語友達とプレイデート。

ローラースケート場に行ってきました。


伊丹市立ローラースケート場


古くからあるスケート場なんですね。

全然知らなかった!




外側がスピードリンク、

内側がフィギュア・ホッケーリンクで、

どちらも滑れます。


貸靴はインラインタイプが多く、

昔ながらのローラースケートは、

すごく重く滑りにくい感じでした。


貸靴係の人も初心者には

インラインスケートを勧めていました。


お値段も公共の施設なので

とってもリーズナブル爆笑



子供2時間150円。貸靴100円。


2時間を超えて延長する場合は

超過分1時間なら80円、2時間なら150円。


ヘルメットやプロテクターも

無料で借りれます。


駐車場は台数は少ないけど無料。


滑走しない大人も無料。


そして何より、

待ってる間、凍えなくてすむ!


アイススケートはたまに行くのですが、

滑ってないと寒くて寒くて。


ママ同士、ゆっくり話したいけど、

滑らないと寒いし…。


これからの季節は暑いだろうけど、

この日は適度に曇ってくれて

快適に過ごせました。



姉さん世代は日本語ばっかり。

推しの漫画の話は日本語になっちゃうよね。


弟くん世代は英語ばっかり。

ポケモンGOの話をしていました。


楽しかったので

また行きたいと思います。



これK2なのに安いな。

弟くん、自分の欲しいって言わないかな。



高専の時間割をもらいました。


1コマ90分授業。

こう見ると少ないね。


国語も社会も週1しかない!

物理と化学、体育と芸術も週1しかない。


英語は週3、数学も週3。


実験実習ってのが、

レポート提出があって大変なんやな。


情報は後期になってからだって。


兄さんはこの時間割見て、

国社のテスト範囲が狭くなるをんかな!


と期待をしてました。


ちゃんと勉強して、いい点取ってね🙏




兄さん入学式。

校長先生の式辞で出てきたSociety5.0。



コチラから切り取りさせて頂きました。


Society 5.0/第四次産業革命


すごい構想だけど、

Z世代はこれがスタンダードなのかも。




以下も校長先生の言葉。


昔は外での連絡手段は公衆電話だった。

テレホンカード懐かしい。


今携帯電話が普及して公衆電話は

見かけなくなった。


そして現在、

電車の中で話す人はほとんどいない。

みんなスマホの中で会話している。


あっという間に時代は変わった。

正直、ここまで変わるとは、

保護者の方々も思っていなかったのでは?


まだまだ変わっていく。


*************


インスタで流れてきたリール。

おうち英語の大先輩。リコさん。

会った事はないけど(笑)




うんうん、こういう事が

校長先生の言うマインドなんだろうな。


そして、高専では技術も身につける。


ゲームばっかりしているけど、

それが何かに繋がるのかな…(不安)


見守るって難しい。

兄さん、入学式でした。



校長先生の式辞では、


社会はSociety5.0に向けて動いている。

その人材を育成するために、

高専のカリキュラムも変わってきている。


これからはDXである。

DXの技術を学ぶのはもちろん、

DXマインドを持つことが大事。


それと同時に持ってほしいのが、

スタートアップマインド。

起業するマインド。


DX技術を学び、使い、生業にし、

グローバルに活躍して欲しい。


大学に行く事、就職する事が、

ゴールではない。


自分が何者なのか。

それを是非見つけてほしい。


という内容を熱く伝えていました。


喋るのが好きな人だな。

原稿を読むのではなく語ってた。


学生生活が楽しくなりますように。