おうち英語の定義って色々あると思うけど、
外注に頼らず「おうち」だけで取り組むのが
おうち英語だって思ってる人も
多いんじゃないかな。
と、ハッシュタグで上がってきた
インスタの投稿を見て、ふと思ったのよね。
いつまでおうち英語出来ると思いますか?
みたいな投げかけ質問をしてたかな。
子育てが続く限り続くよね…。
って思ったけど、
この投稿をした人と、
おうち英語の定義が違うんだろな、
って思って、そっとしといた(笑)
おうち英語なんて、
その家庭の環境によって違うし、
違うからこそ、自由に出来るのが
おうち英語のいい所。
うちは語りかけが出来ないから、
ある程度インプットが終わって、
アウトプットが必要だなと思ったら、
すぐに外注しちゃう。
ワタルは集中力がないから
15分週4回のペースでオンラインレッスンを
してるんだけど、
早速、昨日買った
ヤモリのぬいぐるみを見せて
色々説明してた。
レプタイル、
プロテクト ハウス、
カインド オブ リザード、
こんなキーワードが聞こえてきたけど、
先生は答えに辿り着いたのだろうか。
まー、辿り着こうが着くまいが
それはどうでもよくって、
実体験と英語がコラボするのが大事。
ここで、wild kratts とか見せたり、
図鑑を見たりするのが大正解なんだけどね。
ま、出来る範囲でね。
生活の中に英語がある。
形は人それぞれでいい。
自分にあったおうち英語を見つけて、
それを淡々と続けていく。
ワタルの様子を見て、
これぞ我が家のおうち英語だな
と思ったひとときでしたー。