前回の続き記事。
友人はおもてなし料理でたこ焼き、炊き込みご飯、お好み焼き、みたらし団子に桜餅を用意してくれました
たこ焼きは大阪のソールフードだもんね!
大阪の人はみんなたこ焼きプレートを持ってるんだよー。東京の人は持ってないんだよー。
ってお話もしつつ。
Let’s make together!
作ってる時は、親の方がバタバタして、
楽しむどころじゃないけど、みんな美味しく頂きました
食事のあとは、ハルトの希望で花札を。
細かいルールは説明も難しいので、
きちんと出来なかったけど、トランプ感覚で楽しめたんじゃないかな。
ワタルはブロックスをしてもらってご機嫌。
きちんと英語で会話してました。
ブロックスのルールは完全無視で、オリジナルのルールを説明してたけど
笑顔で相手してくれて優しいお兄さんだったな。
我が家のお土産は
北斎と浮世絵の絵柄のお箸
和柄の折り紙
和柄のヘアゴムとマグネット
あ、ほとんどダイソーです。
ヘアゴムとマグネットは
くるみボタンを買って手作りしました。
こんなんでも買うと500円はするので、
せっせと作りました。
使ってくれるといいなぁ。
さて、
今回来てくれたのはドイツの方。
でも英語がペラペラ。
ドイツ人はみんな英語が話せるか聞いたら、
親世代はあんまり話せないけど、
彼らの世代(20代)はだいたい話せるんだって。
5年生から英語の授業があったけど、
今の小学生は1年生から。
幼稚園では先生は英語で会話をしてるそう。
5年生から習い始めた彼がここまで話せるようになってるんだから、ドイツの英語教育は成功してると言えるよねー。
今は幼稚園からなら、ほとんどのドイツ人はバイリンガルになるのは間違いないだろうね。
日本の英語教育はなぜ…




