【My Gadget レビュー】DRAGON TOUCH VISION3 アクションカメラ 2
昨日アップした、アクションカメラ、VISION3で撮影した動画です。
ちなみに撮影方法は、こんな感じ
多少気になる…いやかなりwww
カメラの水平を気にしつつのプレーなので、あの…その…へたっぴなのはご愛嬌で。
その画質や画角、動きへの追従を見て下さい。
モードは4K 30fpsです。
【My Gadget レビュー】DRAGON TOUCH VISION3 アクションカメラ
今回はアクションカメラです。
と言えば、誰もが思い浮かべるGOPRO HEROシリーズですが、現在台頭しつつあるのが、同様の機能を持って5000〜10000円で販売されている商品
その1つがこのVISION3です。
Amazonさんで送料込み7898円
今やこの4Kカメラ市場は5000円を切りつつあるのですが、求める条件は
⑴1600万画素以上のスチル写真と4K動画
⑵ドローンに搭載するため60g以下
⑶ビリヤードの技術撮影のため、スローモーションの機能がある事。
⑷リモコンが付属する事
⑸WiFiでのスマホ連携
⑹できればキャリングポーチが付く
この条件で、一度C社の商品を購入したのですが、
ポーチの内張りのウレタン
前者は安いスポンジに、表面だけウレタンが貼ってあって、しかもそれが浮いてボンドでベタベタでした。
VISION3は硬めのウレタンをレーザーでカットしたように、きっちり切り抜いています。
さらに本体は、こんな感じ。
ヘルメット・アダプター、リストアタッチメントなど
それにバッテリーが2つとUSBケーブル
欲を言えば、本体から出したバッテリー用のチャージャーがあればベストでしたが、それはレビュー特典として無料で追加送付されます。
ここで、電源を入れて映像チェックしようとして、ある事に気付きます。
実は前に返品したカメラは、WiFiを繋ぐ際
電源を入れて→メニューを開き→設定→WiFiチェックボックスON
と言うプロセスを踏まねばならず、防水ケースやベルトクリップを装備してこれをやるのは相当な手間でした。
(そもそも、この手の商品は説明書が不十分なので、WiFiの入れ方を見つけるのも…いや設定画面を開く事さえ、慣れない人には難しい。。)
しかし、VISION3は
電源オン→サイドボタン長押し
これでOK
これ、商品説明にはどこのメーカーも書いて無いんですが、これだけで商品選んでいいくらい、大きい事です。
今回はiPhoneからのアップなので、実際の映像はまた後ほど。
【MyGadgetレビュー】OLIGHT H1 NOVA
今回は、仕事の為に購入した多機能ヘッドライト
OLIGHT H1 NOVA
を、紹介します。
これがとてもとても可愛いんです❤️
Amazonさんで¥5799
中身はこんな感じ
シリコン製のヘッドバンドに取り付けて使えばヘッドライト
しかも角度調節が自在にできること。
ベルトの伸縮性も、シリコン製部分も、柔らかく快適な形状と質感で、ジッポーライター程度の軽さと相まって、着けているのを忘れそうなくらいです。
シリコン製ホルダーから本体を外し、付属のクリップを取り付けると…
胸ポケットやベルトに取り付けて使用する事もできます。
これだけでは終わりません。
この本体底部、バッテリーの蓋に当たる部品は、強力な磁石でできています。
つまり
もちろん手に持って照らす事もできるのは、言うまでもありませんね。
これらの多機能を、実にシンプルに、スタイリッシュに、そして快適に実現させているのが、このH1NOVAなのです。
では、照明としてのスペックですが、
バッテリーはCR-123が一本付属、16340の700mAhも使用可能です。
残念ながら充電時は、本体から取り出して充電しなくてはなりません。。
これで、CREE XM-L2を5段階、6つのモードで点灯します。
ターボ・・・500lmで3分間点灯後180lm
mode2・・・180lm
mode3・・・60lm
mode4・・・15lm
moonlight・・・2lmナント15日間持続
そしてSOS点滅モード。
照射範囲は、OLIGHTでは珍しいハニコムレンズのおかげで、継ぎ目無くフラットなものて、とても作業しやすく、文字を読んでも疲労感が少ない、
そして、ヘッドライトに求められる性能が、目も眩む明るさではないと言う事を、体現する一品と言えるでしょう。
屋外でもmode3で15mくらいまでしっかり照らしてくれるので、夜間のランニングには十分、必要な時にはmode2やターボが活躍します。
正直、これ程満足度の高いフラッシュライトは、なかなか無いと思います。
















