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【My Gadget レビュー】DRAGON TOUCH VISION3 アクションカメラ 2

昨日アップした、アクションカメラ、VISION3で撮影した動画です。

 

https://www.youtube.com/attribution_link?a=g2D4kvNYk54&u=%2Fwatch%3Fv%3Dpf2GxbFwPE4%26feature%3Dshare

ちなみに撮影方法は、こんな感じ

{5F7F7BE4-D32F-4B2B-8227-BE71F0A40916}

多少気になる…いやかなりwww

カメラの水平を気にしつつのプレーなので、あの…その…へたっぴなのはご愛嬌で。

その画質や画角、動きへの追従を見て下さい。
モードは4K 30fpsです。

【My Gadget レビュー】DRAGON TOUCH VISION3 アクションカメラ

今回はアクションカメラです。
と言えば、誰もが思い浮かべるGOPRO HEROシリーズですが、現在台頭しつつあるのが、同様の機能を持って5000〜10000円で販売されている商品
その1つがこのVISION3です。
Amazonさんで送料込み7898円

今やこの4Kカメラ市場は5000円を切りつつあるのですが、求める条件は
⑴1600万画素以上のスチル写真と4K動画
⑵ドローンに搭載するため60g以下
⑶ビリヤードの技術撮影のため、スローモーションの機能がある事。
⑷リモコンが付属する事
⑸WiFiでのスマホ連携
⑹できればキャリングポーチが付く
この条件で、一度C社の商品を購入したのですが、
{4643FB3A-772C-4313-8DD6-CE1E27E952F2}

アクセサリーに不良品があり、本体も、非常にちゃちな作り、さらに不良品に対し、私が使い方を分からないためだとメールしてきたので、即時返品→別メーカーから購入したのがこちらになります。
{CADDEEFA-033F-400A-9795-814EE53BBE1F}

{16F99DAE-63BC-451E-8080-EE7C4E4EF86F}
見比べてわかるでしょうか?
ポーチの内張りのウレタン
前者は安いスポンジに、表面だけウレタンが貼ってあって、しかもそれが浮いてボンドでベタベタでした。
VISION3は硬めのウレタンをレーザーでカットしたように、きっちり切り抜いています。
さらに本体は、こんな感じ。
{5AA590C6-78B6-4956-BC3D-E69D9A249B26}

前面液晶ディスプレイが付いて、素材も艶消し加工され、かなりシッカリした印象です。
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ベルトクリップや

{F86103AE-CE1A-4F81-9C37-03920346E027}
防水ケース
{1EE316AB-6C45-4499-9324-79CDCEF9F3CD}

バイクハンドル・アダプター
ヘルメット・アダプター、リストアタッチメントなど
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どれもしっかりと取り付けができました。
それにバッテリーが2つとUSBケーブル

欲を言えば、本体から出したバッテリー用のチャージャーがあればベストでしたが、それはレビュー特典として無料で追加送付されます。

ここで、電源を入れて映像チェックしようとして、ある事に気付きます。

実は前に返品したカメラは、WiFiを繋ぐ際
電源を入れて→メニューを開き→設定→WiFiチェックボックスON
と言うプロセスを踏まねばならず、防水ケースやベルトクリップを装備してこれをやるのは相当な手間でした。
(そもそも、この手の商品は説明書が不十分なので、WiFiの入れ方を見つけるのも…いや設定画面を開く事さえ、慣れない人には難しい。。)

しかし、VISION3は
電源オン→サイドボタン長押し
これでOK
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オフにするのも、サイドボタン押しでOK!

これ、商品説明にはどこのメーカーも書いて無いんですが、これだけで商品選んでいいくらい、大きい事です。

今回はiPhoneからのアップなので、実際の映像はまた後ほど。



【MyGadgetレビュー】OLIGHT H1 NOVA

今回は、仕事の為に購入した多機能ヘッドライト

OLIGHT H1 NOVA

を、紹介します。
これがとてもとても可愛いんです❤️
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このようなポーチに入って届きました。
Amazonさんで¥5799
中身はこんな感じ
{39A88284-88CC-4650-A43A-36BE6CC71333}
この商品の最大の特徴は、ヘッドライト、クリップライト、手持ちフラッシュライトの機能を1つでこなせるところです。

シリコン製のヘッドバンドに取り付けて使えばヘッドライト
しかも角度調節が自在にできること。
ベルトの伸縮性も、シリコン製部分も、柔らかく快適な形状と質感で、ジッポーライター程度の軽さと相まって、着けているのを忘れそうなくらいです。

シリコン製ホルダーから本体を外し、付属のクリップを取り付けると…
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この通り!
胸ポケットやベルトに取り付けて使用する事もできます。

これだけでは終わりません。

この本体底部、バッテリーの蓋に当たる部品は、強力な磁石でできています。
つまり
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つまり、この様に車のボディーやフェンスなどの鉄部にくっ付けて作業ができるのです。

もちろん手に持って照らす事もできるのは、言うまでもありませんね。

これらの多機能を、実にシンプルに、スタイリッシュに、そして快適に実現させているのが、このH1NOVAなのです。

では、照明としてのスペックですが、
バッテリーはCR-123が一本付属、16340の700mAhも使用可能です。
残念ながら充電時は、本体から取り出して充電しなくてはなりません。。

これで、CREE XM-L2を5段階、6つのモードで点灯します。
ターボ・・・500lmで3分間点灯後180lm
mode2・・・180lm
mode3・・・60lm
mode4・・・15lm
moonlight・・・2lmナント15日間持続
そしてSOS点滅モード。

照射範囲は、OLIGHTでは珍しいハニコムレンズのおかげで、継ぎ目無くフラットなものて、とても作業しやすく、文字を読んでも疲労感が少ない、
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ちなみに、mode4の15lmで手元の本を照らすと
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眩しく無く、書面全体が均一に照らされているのが、わかると思います。
そして、ヘッドライトに求められる性能が、目も眩む明るさではないと言う事を、体現する一品と言えるでしょう。

屋外でもmode3で15mくらいまでしっかり照らしてくれるので、夜間のランニングには十分、必要な時にはmode2やターボが活躍します。

正直、これ程満足度の高いフラッシュライトは、なかなか無いと思います。



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