マンション工事を終えて
1週間とちょっと、自室の工事でした。マンション全体の修繕工事だから、まるっと終わるのはもう少し先です。昭和の後半に建ったから、まあ築古私、死ぬまでココに住めるのかしら。工事が済んで感じたこと。先ず、ウチは物が多い。期間中作業エリアは全て片付けておかなければならず、別の部屋に押し込んでおいたんだけど何かそれらが無くても全然生活できたし、無い方が部屋が広く感じられて動線もスムーズあれれ?無駄なものは買ってない筈でも時間がないから便利を優先した結果がコレだな。買い置きも多いし。衣替えも「この日」みたいなのが無いじゃん急に寒くなったり、季節外れに暑くなったりんで しまいそびれたまま次に使うまでクローゼットの割と出しやすいところに放置、みたいな。あとは子ども達のもの。捨てて良いのか分からず、「捨てて良い?」と聞けば「一応取っておいて」ってなって結構場所取ってるかも。で、それらを整理するために収納家具を買って狭い部屋が更に狭く感じるという。。。やー工事が無かったらきづかなかったなぁ。こんだけ物をどかしても、不自由しないではないかできれば今の状況をキープしたい!!!断捨離だ、そうしよう。もう子ども達も小さくないのだ。不用品はたくさんある。処分しよう。