昨晩、深夜に
雷が鳴りだして
雨がザーっとふりだしました。
昨晩は熱帯夜気味だったので
意識が覚めてしまいましたが
そのまま、雷を30~40分くらい
横になったまま聞いてました。
ゴロゴロという音を聞いていたら
その音の奥深さに気づきました。
幸い近くに落ちたのは3回くらいw
あとは遠くで
ゴロゴロ、、、
ピシャーン!!
スーッと空気が冷えていく。
マイナスイオンが部屋の中に充満していくのが
気持ちよかった。。。
雷が落ちた場所は
キノコが生えやすくなったり
畑だと作物が沢山実るので
昔から歓迎されていたのだそうです。
それはどうやら
最近の研究結果からも
裏付けされ、事実だとか。
眠りに落ちる前に
夜の雲間に龍がうねり飛ぶイメージが
浮かんで
そのまま寝落ちw
そういや、もう何年も前から
龍神をイメージしたりすることが
なくなりました。
ミナミさん達の言っていることが
あまりに至極もっともだったので
あえて龍のイメージをしないようにしたからです。
それでも10年前までは
絵にも描いていたし
岩木山まで日帰りで行ったりと
龍神とコンタクト取ろうと必死だったように思います。
〈自分は特別なんだ〉
そうありたいという願望が
そんな行動になっていました。
それでも時々、晴れた日に
【いつもの場所】
まで行った時に
ふと龍を思い出します。
願い事はしないけど
手元から
空に巨大化しつつ
翔んでいく
遊んでいる感覚で
そんなことをたまーにします。
もちろん
俺の中のイメージだけですよw
