升に酒、ドル箱に玉、お前には鉄拳を -7ページ目

イライラその①

ひと昔に比べ、液晶・役ものが巨大化したことにより台枠もでかくなった。
おまけに上皿・下皿・ハンドルの一体化でまるでロボみたいだな。
何年も前から営業している店ではドル箱と下皿の間隔が狭く、玉が扱い難くて仕方がない。下手すりゃドル箱を斜めにずらして上皿に玉を上げなきゃならん。
パーソナルなら問題ないが、金がかかるからなぁ。
なんとかして欲しいものだ。

第3回ブロガー交流会

前回に続き今回も参加させて頂きました。

主催者の反逆の広告屋さんありがとうございます。

重ねてバックアップの高尾さんありがとうございました。

普段あのスペックには手を出さないのですが、今回のカイジは当たるまで打ってみたいと思います。

あの歯車ギュイギュイ回したいですな。あとボカシ演出は自分は秀逸だなと。とどめは右打ち時の道ですか。アタッカー上でしか割れないのが気に入りました。
最後にtakeさんあっぱれ!さん長々とお付き合い頂きありがとうございました。

やっぱり面白ぇー <追記アリ>

鳴く瞬間、寄りの瞬間、羽根に拾われてからの役モノ内での玉の動き。随所にドキドキ感があっていいよ。

ただ残念なのが、殆どの店が無制限ということもあり、全くアケていないことだ。


羽根モノなんて鳴いて寄ってなんぼなんだから、シメたらゲーム性が死んで誰も打ちゃしねぇよ。


定量があってこそクギにメリハリが出来て、面白いのにな。


あと、最近の台は殆ど振り分けがあり、パンクがないのもアケられない一つの要因かも知れねぇな。パンクがある方がドキドキ感があって面白れぇのによ。


話は逸れるが、入賞規制で賞球センサーの為、二段ステージになってるから、バリエーションに富んだ台が作れないんじゃ?


何せ、パチンコ元来の玉の動きがあるチューリップ台・一発台なき今、羽根モノは頑張って生き残って欲しいものだ。


<追記>
あと気になってたのがアタッカー。羽根モノにアタッカーなんていらねぇよ。役モノで消化してこそ羽根の醍醐味を味わえるんじゃねぇか!


もちっと考えて造って欲しいもんだな。