升に酒、ドル箱に玉、お前には鉄拳を -6ページ目

これでいいのか?

時代を問わず誰しも負けたくて打ってる訳ねぇよな。

が、少なからず負けて(遊べて)納得出来た時代もあった。まあ人それぞれで一概に正論だとは押し付けないが。


その前提には安い金で遊べたっていう要素がでかいと思う。


ここ何年かで打ち始めた人には解らないと思うが、元来パチンコってそんなもんだったんだよ。


懐古だと笑うヤツは笑えばいい。


次回から俺の目から視たパチンコの変遷を書いてみたいと思う。


更新頻度は期待しないでくれ。

イベント再考

前にも一度書いたが、イベントについて謳ってみたい。


日常毎日行われているものでなく、各店でメインにしているイベントでの話しである。これまで自分の目で見てきたものを主観で挙げてみた。


例1)
台に札だけ付けて一台もクギを叩いてない(アケてない)。更に酷い店では前日よりシメて札がついてる。又はヘソをアケてアタッカー・スルー周りをマイナスに叩く。


例2)
イベント前にクギをシメ、同じくらにアケ直す。元に戻しただけじゃね?しかも全く足らねぇし。


今のP店の状況を考えると難しいのは解るが、メインでこれはどうかと思う。客をなめとるとしか受け取りようがない。


イベント狙いのクソ野郎がいるのも一つの要因なんだろう。常連を裏切るようなことは首を締めることになるんじゃねぇのかな。


それなら平日にさりげなくアケるのもありだと思うのだが。

イライラその②

現状を考えるとしょうがねぇって思うけど、あまりに酷すぎる。
大当りしてからの罰ゲーム。
先ずはアタッカー周り。甘デジで減ずるなんてもっての他。只でさえ出玉が少ないのにふざけんな!!
続けてスルー及び電チュー周り。止め打ちして玉増やしをするプロ連中がいるのはわかるが、ほんのひと掴みじゃねぇか。
ましてや、昔ほどアケる店なんかねぇんだからよ。
当たった後くらいは気持ちよく打たせろよ。