古いモノを溜め込んでいる空間が
「臭い・キショイ・具合悪くなりそう」なのは確かです。
視覚的にも悪い感化をあびるし、間違いなく運気も下がるでしょう。
だからみなさんせっせと「捨て活」するし、ミニマムな小綺麗な暮らしを好むのでしょう。
ところで、私は読書が好きですが、古本屋さんが苦手です・・・
(本が好きなんじゃなくて、小説が好きなんです)
小説の内容については「古いモノ」が古くならず、いつまでも読み継ぎたいのです。
ただその外側である紙媒体=「本」が古くなると
黴臭くて、黄色くなって、菌がわき、紙魚がわく・・・
ぜったい運気が悪いやん。![]()
「古い紙・古い雑誌」はすぐに捨てよう!
これは間違いないです。古い情報と古い紙はよくないから。
なのに、「古い本をずっと溜めてるお家」があります。
本好きという「読書仲間」の中にも、ずっとずっと溜めてる方がいたり、
古本屋ばかり巡る方も多いです。
でも私にはどうしても耐えられないのです。キレイにクリーニングをしている古本は歓迎しますが、・・・・
⇩⇩クリーニングして読みます
古本屋さんによって違いがあって、「あ、ここはダメだ」と思うお店にも出会います
臭くて汚いんですよ。こっそり店主の本の処理を見ていると、「雑で汚いクリーニング」なんですよ。もう耐えられません。
気持ちよく「読書をしたい」んですよ。
汚い本ばかり溜め込んでいる家って
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「運気悪い」もん
(これは多数のお宅への訪問実績と経験から言えます)















