今月11日から
を書きはじめたけど
自分のことさらけ出したくない気持ちや
誰がみてるかわからないネットに
自分のことを出すことに抵抗があり
何に恐れているのかわからないけど
恐怖が出てきてて。
でも、わたしが
夢に向かって活動していくためには
自分の人生を振り返って
自分と向き合う必要があることは
自分でもよくわかっていた。
たくさん自分と戦って
内観して対話して
時に人にアドバイスをもらって。
背中も押してもらって。
6話くらい書いて
やっと投稿する決意ができた。
大きな一歩踏み出したとおもう。
すごいよ、自分!って褒める。
書いていくと
私って心の底でこんなこと思ってたんだな
思い出すことはそこなんだ…
って氣づくことが多い。
悲しいことばかりじゃないけど
思い出しながら書くと、涙が出る。
涙が出るほど悲しく
寂しい思いがこんなにも残ってるんだ。
ここに書いて思い出して泣いたら
この感情は消えるのかな。
消えたら楽になるんだ。
だったら、消したい。
って思ってた。
だけど、今日。
簡単に消えるものじゃない。
消してどうなるの?
そんな傷と悲しみ満たされない思い感情をかかえて蓋してきた小さなめろんはどうなるの?
って、言われたとき。
ハッとした。
わたしの中にいる、小さな私。
置き去りにしてきた小さな私がいるんだった。
その子を癒す必要があるんだった。
その子の想いを消してどうする。
認めてあげないと。
って、氣づけた。
インナーチャイルドが癒されてない。
まだまだ時間がかかる。
いや、癒されてる人の方が少ないのか?
36年間の人生
ひとつひとつのことを思い出して
その中で生きてきた小さな私と向き合って
その時の感情を出しきって向き合って
感じて、感じきる。
この私と向き合い
なんでも言ってくれて
大事なこと氣づかせてくれる先生
いつもいつもありがとうございます

感謝しています。
そして、書き出した私に
『書き出すと心と思考の棚卸しできていいセルフセラピーになるね!セルフセラピーが出来るからこそ、誰かのお手伝いが可能になると思うよ!』
って、尊敬してる人が言ってくれた。
セルフセラピー。
いい言葉

セラピストになるためのセルフセラピー。
魂が望む生き方がしたい。
自分にしかできないことをしたい。
する。
絶対!

