と言ったら


「気味悪いこと言わんといて、道連れは勘弁だよ。」と言われた。


誰がお前なんか道連れするか

一番愛した人は


あなたのせいではない、またいつかと言いつつ離れていった。


でもしばらくはメールのやりとりなんかしてなんとなくつながってる気がしてた。


それが徐々に少なくなって生殺しみたいに苦しかった。


いずれは僕も忘れられる



と思うしかない。


いい年してキモイおっさん


救いようの無い自己嫌悪