こんにちは![]()
🍀綺羅です。
今日も目に留めていただきありがとうございます。
今日はタロットのモニター鑑定で試行錯誤した記録を書いてみようと思います。
今回は第3弾![]()
zoomの鑑定は楽しかったのですが…。
うちは義両親が隣に住んでいて、鍵を持っている義母が結構頻繁に前触れなくやって来るんですね💦
なので義父母が出かけている日を狙ってモニター募集したり、下宿している長女の部屋が空いていたので、夜にチャレンジしたりしていたのですが(家族がいるから落ち着かない)その娘もこの春就職して戻ってきたのと、私がフルタイムの勤務に復帰したのとで、今はzoomはなかなかできずにいます…。
余談ですが、zoomで手元と顔を映すカメラを切り替えている方がおられて、そんな方法があるのか!とやってみたくなったのですが、Webカメラを買うのはもったいなくて、なんとか安くできないかと調べて、iVCamというアプリを見つけました。
使わなくなったスマホをWebカメラとして使えるんです。百均で買ったカメラを固定するクリップ付きスタンドと、このアプリでやってみました。
これね、このクリップを挟む場所がなかなか無いんですよ💦
ダイニングテーブルとか、分厚すぎると挟めないし、薄すぎるとスマホの重みに耐えられず傾いてしまうし…。
…絶妙な角度をキープするのに一苦労![]()
お金をかけずにやったので、お約束の時間の直前になってバージョンアップが必要と出て焦ったり、急に映らなくなったり…
角度調節も難しくて、毎回セッティングに四苦八苦しました💦
(ちゃんと買えば良いんだけど
)
YouTubeとかもそうなんですが、手元を映すのって結構難しいんですよね![]()
スタンドが写りこんじゃったり、影が入ったり…。
未だに良い方法は見つかりません。
(だから専用の三脚買えよ
)
あと私はMicrosoftのSurfaceGoという、キーボードとディスプレイが外れてタブレットとしても使える小さいPCを使っています。
この子がね、タブレットだけにノートパソコンみたいにディスプレイの角度を柔軟に変えられないんですね。
インカメラが常に斜め下からの角度になるわけです…。
何が悪いって、微妙に斜め下からの角度で映るので…
カメラ映りがね…
いや、カメラは嘘はつかないんですけどね💦
本題に戻りますと、zoomの良いところは「一緒に」鑑定できるところかな、と思います。
お顔が見えて、声が聞こえる、というのは一気に親近感というか、距離が縮まる気がしました。
こういうカードが出てますねってお伝えすると、「そういえば…」とか「そうなんですよね」ってお話してくださるんですね。
それを伺うと「じゃあこのカードはもしかしてこういうこと?」と、そこからまた他のカードの読み方に展開していけたり。
ふとおっしゃった事に「こういう事ですか?」とすぐ確認ができたり。
これはメール鑑定では難しいところ。
まさに「セッション」という感じになりやすい、と感じました。
でもメールと違ってリアルタイムでリアクションをしなければならないので、カードを展開した時に読みにくいカードとか、意外なカードが並んだりすると血の気が引くといいますか、う〜ん
となる事も多々あり…💦
緊張感というか、動揺が大きくて
カード全体の印象
とか
全体を見渡しての雰囲気
とか
キーになるカードを見つける
とかはなかなかできませんでした![]()
それでも顔を見てお話できて
楽しかったです
とか
やる気が出ました
とか皆さん優しいので言って下さって、それだけでもメール鑑定とは違う満足感はありました。
次回へ続く
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