今日はなんだかもさっとした天気ですなー
こんな日はイマイチ体がしゃっきりしない。
もっと若い頃は、お天気に体が左右されるなんてことは
ほとんど無かったなぁ。
むしろ「そんなことあるかいなー、気合いだ気合い!」とさえ
思っていたけど、今は気合いじゃどうにもならんことが分かった。
Kipikoも大人になったもんだわね
しかし、それともあれかしら…
なんか知らんうちに、Kipikoの体内にソーラー電池でも
埋め込まれて、それで動くようなシステムに変更になったのかね?
だから曇りの日は発電効率が落ちて、動きが鈍いのか
とにかく「求む、晴れの日!」
さてさて、本題へ。
夏の初め頃、こちらの森見登美彦の本を続けて読んだ。
どっぷり森見ワールドに浸った

この方の小説は個々が短編ながら、それぞれの登場人物やら
出来事がオーバーラップして、連綿と話が続いて行くから
次の小説の中でちらっと登場する人が
「あ、この人前の小説の主人公だ!」
というカラクリになっていて、なんかエンドレスな感じが面白かったわ
(これはあくまでも個人の感想だけど!)
そして読んだ短編の中に金魚が出てくる話があり、何故か
強烈にKipikoの頭の中に赤いひらひらの金魚がロックオン
そんな訳でこの夏は、金魚を飼いたくて仕方がなかった。
だから金魚を手に入れるために縁日に行って、がむしゃらに
金魚すくいでもやろうかなどと不埒な考えもちらり
でもダーリン・Kipi郎の絶大な猛反対をくらって金魚飼育は
あえなく断念
それでももう秋になろうかという今も「金魚、金魚」と
未練たらしく言っていたらなんと!
Kipikoに金魚、降臨
先日、COREDO室町の「金魚」のアートアクアリウムに行った
友からサプライズお土産に金魚の手ぬぐいを頂きましたのー


手ぬぐい+金魚 今のKipikoはもう何も言うことはありませぬ
しかもこんなラブリーなピンク!
うれしいです!ありがとうー!
そしてこれをダーリン・Kipi郎に見せたところ
「これで金魚に対して気が済んだでしょ!良かったね」と
こともなげに言われて、何故かソッコーで手ぬぐいを奪取され
パンツに挟んで逃走されそうになった
たのむ、パンツに挟むのだけはやめてくれー
使えなくなるだろうがっ。
あっ、もちろんラブリーな金魚手ぬぐいは奪還し無事ですわよ!
ったく、我が家は家の中でも気が抜けねーな

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こんな日はイマイチ体がしゃっきりしない。
もっと若い頃は、お天気に体が左右されるなんてことは
ほとんど無かったなぁ。
むしろ「そんなことあるかいなー、気合いだ気合い!」とさえ
思っていたけど、今は気合いじゃどうにもならんことが分かった。
Kipikoも大人になったもんだわね

しかし、それともあれかしら…
なんか知らんうちに、Kipikoの体内にソーラー電池でも
埋め込まれて、それで動くようなシステムに変更になったのかね?
だから曇りの日は発電効率が落ちて、動きが鈍いのか

とにかく「求む、晴れの日!」

さてさて、本題へ。
夏の初め頃、こちらの森見登美彦の本を続けて読んだ。
どっぷり森見ワールドに浸った


この方の小説は個々が短編ながら、それぞれの登場人物やら
出来事がオーバーラップして、連綿と話が続いて行くから
次の小説の中でちらっと登場する人が
「あ、この人前の小説の主人公だ!」
というカラクリになっていて、なんかエンドレスな感じが面白かったわ

(これはあくまでも個人の感想だけど!)
そして読んだ短編の中に金魚が出てくる話があり、何故か
強烈にKipikoの頭の中に赤いひらひらの金魚がロックオン

そんな訳でこの夏は、金魚を飼いたくて仕方がなかった。
だから金魚を手に入れるために縁日に行って、がむしゃらに
金魚すくいでもやろうかなどと不埒な考えもちらり

でもダーリン・Kipi郎の絶大な猛反対をくらって金魚飼育は
あえなく断念

それでももう秋になろうかという今も「金魚、金魚」と
未練たらしく言っていたらなんと!
Kipikoに金魚、降臨

先日、COREDO室町の「金魚」のアートアクアリウムに行った
友からサプライズお土産に金魚の手ぬぐいを頂きましたのー



手ぬぐい+金魚 今のKipikoはもう何も言うことはありませぬ

しかもこんなラブリーなピンク!
うれしいです!ありがとうー!
そしてこれをダーリン・Kipi郎に見せたところ
「これで金魚に対して気が済んだでしょ!良かったね」と
こともなげに言われて、何故かソッコーで手ぬぐいを奪取され
パンツに挟んで逃走されそうになった

たのむ、パンツに挟むのだけはやめてくれー

使えなくなるだろうがっ。
あっ、もちろんラブリーな金魚手ぬぐいは奪還し無事ですわよ!
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