⚡雨の(前の)日にはクラブをみがいて…

⚡雨の(前の)日にはクラブをみがいて…

ブログタイトルは好きな小説の題名、五木寛之さんの「雨の日には車をみがいて」を捩りました。                               

昨日は二週間振りの花尾カントリークラブ・西~東コースでした。

 

 

 

天気予報はくもり☁ 最高気温22.4℃ 風速1~3m/s

 

 

お日様🌞が出ないと、半袖・短パンではちょっと肌寒い🥶ほどの季節になって参りましたネ。

 

でも、トラブってちょっと走ると直ぐ暑くなります🥵(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨年の夏につづいて、今年もぴーすけこと高島早百合プロがやって来る様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

西コース1番493ヤードPar5

 

ドライバーショットはフェアウェイ右サイド。

22°のレスキューのショットが右に飛んで、フェアウェイバンカーへ!?

打ち上げの146ヤードを7アイアンでエプロンまで運び、チッピングがイマイチ寄らず、2パットのボギー。

 

 

2番346ヤードPar4

ドライバーで右法面ラフ。

つま先上がりの斜面から、9アイアンで右バンカー手前ラフ。

およそ30ヤードのバンカー越え。

58°でチャックリして目の前のバンカーへポトン……

25ヤードほどのバンカーショット。

巧く打てたんですけど、あと1ヤードキャリーが足らず、再びバンカー……

5打目は出ただけ……

6打目のチップを寄せて、1パットのトリプルボギー。

 

 

ガックシ……

 

 

でも、そこからはなんか良かったです(笑)

 

 

5番364ヤードPar4で、フェアウェイセンター残り120ヤードから右手前にハズしてボギーにした以外、グッドでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東コース1番501ヤードPar5

 

ドライバーショットはプルして左法面ラフ。

つま先下がりの斜面から、25°のレスキューのハーフショットでフェアウェイセンターにレイアップ成功。

3打目アプローチは114ヤードの打ち下ろし。

PWのコントロールでエプロンにショート。

チッピングをチャックリして乗っただけ……

2パットのボギー。

 

 

2番311ヤードPar4

5ウッドでフェアウェイセンター。

残りは奇しくも1番ホールと同じ114ヤード。

リベンジのPWは、ピンの真下2メートル地点にピタッ!

パットもちゃんと打てて、ナイスバーディ~♪

 

 

ティーショット、アプローチ、パットがほぼ完ぺきでした。

 

嬉しい🎶

 

と、調子に乗ったら……

 

3番285ヤードPar4では、3オン3パットのダブルボギー……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4番174ヤードPar3

実測136ヤード(5%の打ち上げ)。

ピンはやや右のやや奥め?でしたが、傾斜が強く、グリーンのスピードも出ていたせいか、奥と横からはまったく寄らない、難易度の高い位置。

御覧の様に、グリーン上でプレイ中が1組。

“コールオン”で打たされた後続組のカートがバンカーの横に。

ティーイングエリアに2組。

そして、我々。

この状況は、何組詰まったと云えば良いのでしょうか?(笑)

 

ボクは8アイアンのコントロールでグリーンのセンターに乗せて、無難に2パットのパー。

みなさんグリーン上で苦労されていました。

 

 

ちなみに、後半のハーフは3時間以上掛かりました。

 

 

その後は……

 

 

最も苦手な、6番519ヤードPar5(通称:馬の背)

ドライバー・5ウッドと巧くつなぎ、アプローチは124ヤード。

9アイアンのコントロールで、プル!?左奥のバンカー!?

エーッ!?

20ヤードほどのエクスプロージョン、薄めに当たってピンを10ヤードオーバー……

ただ、50°のチップが見事にラインに乗って、コロコロ、カコン!

なんとかパー。

 

 

で、また調子に乗ったら、そこからは3ホール連続でチッピングのチャックリ……

 

 

前回も、外から直接入ったりチャックリしたりと、ウェッジのイイ時とダメな時のギャップが……

 

 

 

結果

 

 

西コース

△⁺3- -△- --- 41 (17)
 

東コース

△〇□ -△- △△□ 43 (14) 84
 

 

OBなし、RPAなし、0パット1回、1パット4回、3パット1回の31パット。

 

 

 

と、早朝に昨日の女子オープンの録画を横目で観ながら書きました。

 

 

え~、プレイオフ3ホール目の映像はどこで視れるのでしょうか?(笑)

 

 

歴史的決着の瞬間、見たいですぞ……

 

 

あっ、昨夜のNHKのサンデースポーツを視れば良かったんですね……

 

寝てしまっていました……😪

 

 

JGA日本ゴルフ協会公式YouTubeチャンネルでハイライトが公開されるのを待ちます。

 

 

 

 

 

 

 

 

メンバーズ バウンスとは?

 

 

コースから逸れて外れていくようなショットが落下して着弾した際に、普通では想像もつかない方向に弾み、フェアウェイやグリーン方向へと戻ってくることを言います。

日本では『メンバーキック(和製英語)』と呼ばれています。

 

このメンバーとは、勿論、メンバーシップコース(会員制ゴルフ場)の会員のことです。

 

~中略~

 

必然的にホームコースが特定され、何度も同じコースをラウンドすることによって、コースの癖を隅から隅まで知ることになります。

そんな経験の中、会員でなければ知りようのない攻略ルートに気づいたりもします。

季節毎の芝草の刈高や雑草の長さを理解した上で、正規のプレイングルートをわざと外し、法面などにぶつけて、ボールの勢いを殺したり、斜面の傾斜を積極的に利用して、思った方向に転がして寄せるなど、そのコースに特化した独自の方法が存在したりします。

 

メンバーズバウンス(メンバーキック)は、単なる幸運だけによる『ナイスキック』とは少しニュアンスが違って、豊富な経験を拠り所としたものであるということです。

そのコースのスペシャリストの証とも言えます。

もっとも、ビジターの打球があり得ないようなラッキーなキックをした場合にも、茶化して『メンバーズ バウンス(メンバーキック)』と呼んだりはしますが。

 

 

※ナイスショットナビ:ゴルフ用語説明より引用

 

 

 

 

 

先日のリシャール・ミル チャリティトーナメントの最終日に於ける、小平智選手の16番511ヤードPar5のティーショットが正にメンバーズ バウンスと云って良いでしょう。

 

 

 

 

 

動画(48秒)

 

 

 

 

公式のドライビングディスタンス計測ホールでしたので、小平選手の飛距離は336.55ヤード。

 

 

 

1976年から22年間このコースでミズノオープンが行われていた頃、キャリーで270ヤードほど打てる選手は、このカート道や法面でのキックをワザと狙う姿が見られました。

 

右のダブルバンカーを越えるのにキャリー270ヤードは必要なので。

 

ボクも、27ヤードほど前方の白マークからなら、右の法面を狙ってメンバーキック(その時はまだビジターでしたので正に)に成功したコトがあります(笑)

 

二十数年前の話です。

 

当時はメイングリーンの右の奥側にサブグリーンがあり、残り200ヤードほどを4アイアンで奥めに2オン成功しました。

 

3パットのパーでしたが……

 

 

 

 

 

1997年のミズノオープンの伊沢利光選手の動画を持っているんでした。

 

 

 

 

動画(53秒)

 

 

 

 

同じ様に右のカートパス(道)を利用して(笑)

 

 

伊沢選手の2打目が残り165ヤード、ピンは手前から5ヤードぐらいに見えました。

 

小平選手の2打目が残り170ヤードちょっと。この日のピンは手前から8ヤード。

 

 

ティーイングエリアは同じハズですので……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右奥にあったサブグリーンの証拠映像(笑)

 

総距離はサブグリーン使用の方が20~30ヤード長かったハズです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今は木立ちのあるこの黒〇の辺りですね?

 

2オンしたんですよ!

 

 

 

 

 

 

2016年にハンダグローバルカップが行われた際は、このホールでアルバトロス(ダブルイーグル)が大会中2つ出ました。

 

 

まずは初日に宮本勝昌選手が、残り192ヤードを7アイアンで直接。

 

 

 

 

※画像はGDO様より引用

 

 

 

 

3日目に武藤俊憲選手が、残り205ヤードを5アイアンで直接放り込みました。

 

 

で、その2打目地点のフェアウェイに記念のプレートが埋め込まれているんですけど、最終日にこんなシーンがありました。

 

 

 

 

動画(33秒)

 

 

 

 

2オンに成功した池田勇太選手が、数ヤード歩いてからキャディさんと二人、地面を見て何か喋っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

確かこの辺に武藤俊憲選手のアルバトロス記念プレートがあった様な?

 

 

「ここから入れたのかぁ?」みたいなコトを云っているんじゃないかな?と、勝手に妄想致しました(笑)

 

 

宮本勝昌選手のプレートはもうちょっと左の方だったハズ?

 

 

今度行った時、ちゃんと確認して来ます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

つづきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

15番431ヤードPar4

 

源ちゃん、フェアウェイのイイところからの2打目、150~160ヤードぐらい?

 

ギリギリ、惜しくも手前のバンカーにキャリーでドン!でした……

 

ティーショットの飛距離は推定280ヤード(打ち下ろし7~8ヤード)ほど?

 

こちら側からバンカー内のライは見えませんでしたが、スウィングと出球から推測して、おそらく目玉状態だったと思われ……

 

大きくオーバーし、2パットのボギー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

16番511ヤードPar5

 

左5連バンカーの手前ラフと云うコトは?

 

ボクのTYB18によりますと、バンカーの入り口まで266ヤード(打ち上げ1ヤード)。

 

 

 

 

 

 

 

公式のドライビングディスタンス計測ホールで、源ちゃんのデータは261.53ヤード。

 

ちなみに、5つ目のバンカーの向こうにいらっしゃる方が、飛距離計測のスタッフさんです。

 

先っちょに何かついた長い棒を持って3選手のボールの位置まで行って何かされていました。

 

小数点第2位まで出ているってコトは、そうとう正確なヤツですね?

 

知りませんけど……

 

 

そう云えば、去年ミッドアマの練ランのお付き合いをさせていただいた某倶楽部のクラチャンさんは、同じティーから5つ目のバンカーの横のフェアウェイだった様な?

 

残りエッジ220ヤードぐらいから、2オンを狙っておられました。

 

推定飛距離およそ290ヤード!

 

まっ、風向きや気象条件が異なるので単純に比較はできませんけど……

 

 

ボクも、27ヤードほど前方のフロントティーからなら5つ目のバンカー横まで行ったコトあります!(笑)

 

町内会のコンペでドラコン賞でした。

 

 

話が逸れました……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

源ちゃんはフェアウェイセンターへレイアップ。

 

3打目は、向こうにグリーンセンターまで100ヤード(エッジ87ヤード)の木が見えます。

 

すぐ後ろにあるフェアウェイの排水口は、エッジ99ヤード。

 

ピンは手前から22、左4ヤード。

 

源ちゃんのスウィングはフィニッシュが乱れ、ボールはちょっと弱かったのか?グリーンの段差を越えず、傾斜を戻ってしまいました……

 

ギリギリ目一杯の番手だったのでしょうか?

 

2パットのパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

17番188ヤードPar3

 

通常営業では中々お目に掛かれないピン位置。

 

手前から27ヤード、センター。

 

ボクは、1997年のミズノドリームラウンドで経験があります(笑)

 

200ヤードの向かい風に、3アイアンのミスヒットで手前のバンカーだったコトをハッキリ憶えています。

 

 

源ちゃんは、バンカーの左側(ミズノのキャディバッグが置いてある辺り)に乗せて、2パットのパーでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

18番443ヤードPar4

 

源ちゃんはフェアウェイセンター、推定飛距離270ヤードぐらい?

 

2打目は、エッジ160のピンは手前から26、左3ヤード。

 

 

 

 

 

 

 

 

グリーンセンターにナイスオンでしたが、およそ7~8メートルのファーストパットが強過ぎ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

およそ2メートルの返しのパーパットを惜しくも入れられず、3パットボギー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4バーディ・4ボギーの70ストローク。パープレイでした。

 

 

 

どうでもイイ情報ですが、ボクのここ眉丈台コースの黒ティーからのベストは、10年以上前の月例杯の81ストローク。

 

青ティーからのベストも、スポンサー杯での81ストローク。

 

白ティーからのベストは、昨年の夏に東京のハナミチくんとプライベートラウンドで、79と77ストロークがあります。

 

 

当面の目標は、青ティーからも80を切りたい!

 

 

そのために、良い経験ができたと思っております。

 

 

 

 

 

 

今大会の優勝スコアは、4日間トータル21アンダー(Par70)。

 

2016年のハンダグローバルカップの時は、Par71で4日間17アンダー。

 

1976年から1997まで開催されたミズノオープンの頃は、Par72で4日間5アンダーから20アンダー。

 

 

今回優勝争いを演じた選手の中で10年前も出ていたのは小平智選手だけ。

 

他の選手はこのコース初体験だったと思うんですけど、まぁ、10年間でレベルが……

 

ってコトでよろしいでしょうか?

 

 

特に、昨日のYouTube中野麟太朗選手の練ラン動画でも語られていた通り、今回変則の1番498ヤードPar4と2番474ヤードPar4と7番479ヤードPar4がモンスターホールだったのにも関わらず。です。

 

この3ホールが、平均スコア4.2を超える難易度1・2・3でした。

 

 

まっ、ボク等が通常営業でその変則を体験するコトはありませんけど(笑)

 

 

 

次のボクの眉丈台コースへの挑戦はほぼ一ヶ月先……

 

その頃にはまったく違うコースになっているんでしょうね……

 

 

 

 

 

 

 

 

つづきです。

 

 

 

と、その前に、公開から5日経っておりましたが、中野麟太朗選手のYouTubeがおススメに現われまして、アウト9ホールの練ランの様子が視れました。

 

 

 

 

 

【リシャール・ミル チャリティ】練習ラウンド9ホールを全部見せます!(29分18秒)

 

 

 

 

個人的にはめちゃくちゃオモシロかったです。

 

 

2ホール跨ぎの2番ホールを、ギャラリーが行けなかった?ティーイングエリア側から見せて呉れています。

 

 

 


 

 

 

 

このティーイングエリアは右のショットナビのホール画像には表示されていません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

1番ホールのグリーンからの距離をグーグルアースで測ってみましたら、直線で178ヤードありました(笑)

 

移動しんど……

 

本来のティーより44ヤード後方です。

 

ドラディス298ヤードの麟太朗選手でも205ヤード残りました。

 

まぁ、ミスヒットですよね……

 

 

 

 

4番ホールは100ヤード残し。7番ホールのティーショットはドライバーじゃない。等

 

 

 

 

 

 

 

十数年前、ボクが月例杯に出ていた頃のAクラスの皆さんのマネジメントと同じでした。

 

やっぱり。

 

まっ、ボクはドライバーのコントロールショットが苦手ではないので7番は……(笑)

 

 

 

 

 

 

 

十数年前の話ですけど、飛ばし屋の同級生が22ヤード前方のティーからこの木立ちの左横まで飛ばし、アイアンで2オンさせていました。

 

彼はやっぱり270~280ヤード飛ばしていたと云うコトですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

9番ホールの急な坂道がチラっと映りましたが……

 

映像って、ホント傾斜が緩く映りますね……

 

 

 

 

 

 

 

源ちゃんのプレイに戻ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

10番386(326)ヤードPar4

 

決勝ラウンドの2日間は、普段の白ティーからサブグリーンへ、レーザーで測ったら実測307ヤード(打ち下ろし10ヤードぐらい?)のドライバブル4のセッティング。

 

 

ここで朱鷺の台の顔馴染みのキャディさんお二人と遭遇しましたのでしばし談笑。

 

一応、会員ですので……

 

 

源ちゃんは、200ヤード打ったら落ちる谷の手前にアイアンでレイアップ。

 

コレでもたぶん残りは130~140ヤードほどだと思われますので……

 

乗せて、2パットのパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11番419ヤードPar4

 

左バンカーの入り口まで255ヤードですので、源ちゃんのティーショットは260ヤードぐらい?

 

エッジ155ヤードぐらいでしょうか?

 

※距離は、TYB18を参考に算出

 

ボクは、42ヤード前方のティーから、当たれば残り120ヤードほどのところまでは行きます。

 

 

見事、乗せて1パットのバーディでした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12番175ヤードPar3

 

ピンハイ左3メートルぐらいにナイスオン!

 

惜しくも入れられずパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

13番537ヤードPar5

 

フェアウェイセンター、バンカーの横辺りですので、残りはエッジ220~230ヤードぐらい?

 

ピンは手前から6、左3ヤードと端っこ。

 

 

※追記

公式のドライビングディスタンス計測ホールでしたので、正式なデータがありました。

 

ティーショットの飛距離は288.84ヤード。

 

TYB18で算出すると、エッジ229ヤードでした。

 

ボクの目測も中々のものです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右の段下の面に乗せて、およそ15メートルほどの一応イーグルパット。

 

ピンを通り過ぎ、返しをハズして3パットのパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

14番398ヤードPar4

 

このティーショットはそうとうなミスヒットでしょう?

 

同伴の2人より50ヤード以上後方に見えました。

 

200ヤードほど残ったのではないでしょうか?

 

が、乗せましたよ!あの幅の狭いちっちゃいグリーンに!!

 

2パットのパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝はここまで……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴルフ倶楽部ゴールドウインさんから、先日のアンパスィ杯の賞品が届きました。

 

 

中身は?

 

 

 

 

 

 

 

 

微妙です……(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

つづきです。

 

 

 

 

 

※画像はGDO様より引用

 

 

 

 

2番ホールのティーイングエリアをプロのカメラマンさんが撮るとこんな感じです。

 

 

 

 

 

3番420ヤードPar4

 

画像はありません……

 

記憶もだいぶ薄れて……確か、源ちゃんのティーショットはあんまり良くなくて、右の木立の手前ラフだった様な……

で、エプロンまで運んで、寄せてパーだったと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4番331ヤードPar4

 

先回りしていましたので、前の組の岡田晃平選手(大学生の頃から好きです)のワンオン狙いのドライバーショットを観るコトができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飛距離は充分でしたが、左横ラフから左4ヤードのピンに寄せるのは難しく……パーでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

源ちゃんは、クラブ選択はわかりませんが、236ヤードで入る左のバンカーを避け、残りエッジ100ヤードぐらいのフェアウェイ右サイドにレイアップ。

いつも5ウッドでティーショットするボクと同じマネジメント(笑)

 

ピンの奥3メートルぐらいに乗せ、バーディでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5番173ヤードPar3

 

手前から22左3ヤードのピンに、またも3メートルぐらいのパットを沈めて連続バーディ!

 

 

 

次の6番405ヤードPar4はパスしました……

 

 

5番グリーンから7番ホールへショートカットし、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7番479ヤードPar4

 

普段はPar5のホールを1番ホールの様にティーを前に出さず、そのまんまでPar4に。

 

4日間通しての平均ストロークが4.4を超える、今回最高難易度のホール。

 

 

 

 

 

『プロがガチで苦戦する7番ホールを攻略』リシャール・ミル チャリティトーナメント注目ホール(22分03秒)

 

 

 


土曜日にはYouTube堀川未来夢チャンネルでも取り上げられました!

 

 

コレは朱鷺の台の会員としてめっちゃ嬉しい!!(笑)

 

 

そして、たいへんありがたい動画でした。

 

「ティーショットをミスした時点で、いかにちゃんとボギーで上がるか?6(ダボ)にしない」

 

東京のハナミチくんに動画のリンクを送りましたけど、何を感じたか?……

 

まぁ、ボク等はPar5なんで6(ボギー)でOKなんですけど(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みくむ選手のTYB18とボクの10年前のTYB18を見比べましたら、ほぼ同じなんですけど、木までの距離が微妙に変わっていました。

 

コレが10年の歳月と云うコトですか……(笑)

 

 

源ちゃんは、フェアウェイからでしたけど、どこに行ったか思い出せません……

 

乗っていないコトは確かです。

 

2パットボギー。

 

 

 

 

 

 

 

 

超えませんでしたね……(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

優勝スコアは-21でしたね……(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カットラインは+2でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8番173ヤードPar3

 

手前から15右6ヤードのピンに、右手前5~6メートルでしょうか?ナイスオン!

 

2パットのパー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9番397ヤードPar4

 

2打目地点へ先回りしようと急な坂道を下り、谷を渡り歩いていたら、前の組の岡田晃平選手とすれ違いました。

 

“えっ!?打ち直し?”

 

その後ろを歩いておられたマーシャル?の方に「OBですか?ロストですか?」と訊ねたら、「OBです」と……

 

行ってみたらOBで、およそ300ヤードを小走りに戻って、さらにあの急な坂道を登って?

 

想像しただけでしんどいんですけど……

 

で、打ち直しの3打目は完璧です↑上の画像。

 

あのフェアウェイの大きな木まで306ヤード(打ち下ろし10ヤード)なんですよ。

 

その左先(キャディさんが立っているところ)まで行っていますもんね。

 

あそこ、受けているからたぶんボールは転がらないですよ。

 

ほぼキャリーです。

 

ちなみに、2~3年前でしたか?飛ばし屋のセンパイは21ヤード前方のティーからあの木にダイレクトで当てていましたけど……(笑)

 

ボクがちゃんと当たって、見えているバンカーに入るか入らないか、残り110~120ヤードぐらいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

想像した通り、黒ティーからの源ちゃんが正にその辺り、最も低くなっているところでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手前から26右4ヤードのピンに、3人共近い!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナイスバーディ!

 

 

前半3つめ!!!

 

 

 

本日はここまで……

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の所属するゴルフ場朱鷺の台カントリークラブ眉丈台コースで行われました、

 

 

令和6年能登半島地震・豪雨災害及び令和8年熊本地震被災地復興支援。

 

 

第2回リシャール・ミル チャリティトーナメント。

 

 

 

3日目3rdラウンドだけナマ観戦させていただきました。

 

 

今回の目的は、おそらくボクが青ティーから打つのと最も近い飛距離差なのではないか?(失礼……)と想像しました、源ちゃんこと時松源藏選手に18ホールついて回ってコースマネージメントを見てみよう!

と云うコトで……

 

 

ちなみに、今大会の源ちゃんのドライビングディスタンスは、268.81ヤード。

 

比べても意味はないかも知れませんが、片山津の女子の選手権で一番飛ばしていたキム・アリム選手が258.25ヤードと、およそ10ヤード差。

 

片山津の練習場での飛距離を参考にさせていただくと、ボクと小祝さくら選手がイイ勝負の242.25ヤード。

 

その差は26~27ヤード?

 

 

 

 

まっ、とにかく見てみます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

1番498ヤードPar4

 

 

通常は517ヤードPar5のホールですが、今回は19ヤード前の青ティーからPar4のセッティングです。

 

 

 

 

 

 

 

 

選手達も使用するTYB18(10年前のモノですが……)によりますと、左のバンカーの先まで257ヤード。と云うコトは、19ヤード引いて238ヤード(4ヤードの打ち下ろし)。

 

まぁ、キャリー240ヤード打てば越えるってコトです。

 

 

このバンカー越えが成功しますと、キックの運が良ければ、残り160~170ヤードぐらいのところまで行きます。

 

ボクでも何度か7や6アイアンで2オンを狙えたコトがあります。

 

 

 

行ってみると、源ちゃんのボールは、今は亡き2つ目のバンカーの跡地ラフ。

 

およそ260ヤード地点。

 

残りはエッジ220ヤードぐらいでしたので、なんかウッドの様なクラブ。

 

ボールはグリーンの左へ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

左なのでちょっと飛んでいるとしても、縦の距離感イイ感じですよね?

 

3打目、フワっとフロップショット。

 

イイ感じに見えましたが、グリーンが速い!?(スティンプ12.25ftだった様です)

 

ワンピンぐらい向こうに行っちゃいました……

 

入れられずボギー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2番474ヤードPar4

 

 

お正月の特番を彷彿させます、2ホール跨ぎ(笑)

 

お隣、能州台コースの2番474ヤードPar5のティーから!?

 

ティーイングエリアまで歩いて行く選手・キャディさん達が大変そう……

 

 

 

 

 

 

 

 

先回り帯同観戦をしていると、周囲には選手の関係者が居るコトが多いです。

 

今回も、日本シャフトの傘を持った若い女性がぽつんとひとり。

 

日本シャフト?と云うコトは、池田勇太選手の?

 

年を取ってだいぶん羞恥心がなくなったオッサンは、気軽に声を掛けてみます。

 

 

「突然失礼ですが、池田勇太選手の関係の方ですか?」

 

「はい、マネージャーです」😄

 

「1番ナイスボギーでしたね」👍

 

「えっ!?バーディです!」😯

 

「あぁ、ティーショット一発目左OBだったんですよ(笑)」😓

 

「えっ!?そうなんですか?すみません、見ていませんでした……(笑)」😥

 

 

と云うやりとりがあり(笑)

 

そう、先回り帯同はコレがあるんですよね。

 

1番ホールの先回り2打目地点からティーイングエリアが見えなかったんでしょうね……

 

 

 

 

 

 

 

 

ナイスパー!

 

 

 

時間がなくなりました。

 

 

とりあえず、無料のアプリでササーっと編集したので安っぽいですし、ズーム機能を一切使っておりませんので、スマホで視るとめっちゃ小さくて見辛いですけど、1本の動画にまとめてみました。

 

 

 

 

 

リシャール・ミル チャリティトーナメント2026 朱鷺の台カントリークラブ眉丈台コース 3rdラウンドの源ちゃん(15分31秒)

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は仕事関係のゴルフで、ゴルフ倶楽部 ゴールドウインでした。

 

 

ウインの“イ”は小さくありません。キヤノンの“ヤ”やキユーピーの“ユ”と同じ?

 

 

ボクが回らせていただくのは16年振り。

 

設計は、あの太平洋クラブ御殿場コースと同じ加藤俊輔氏。

 

そんな名コースが身近にあるのに、あんまり皆さん行きたがりません(笑)

 

ボクは相性も良いし好きなんですけど……

 

 

初めて90を切ったのもこのコース。

 

初めてハーフ40を切ったのもこのコース。

 

2度目のハーフ36もこのコース。

 

 

これまで6回は回っていますけど、85以上打ったコトはないです。

 

 

しかも、今回は男子プロゴルフトーナメントを生観戦した翌日。

 

サイバービジョン効果にも期待し、いざ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天気予報はくもり☁のち晴れ🌞 最高気温26.5℃ 風速2~3m/s

 

 

 

知らずに、スポンサー杯にもエントリーされていました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

参加賞が、アンパスィのソックス。

 

 

そうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらゴールドウインと云えば、ゴルフアパレル「アンパスィ」のお膝元?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャディバッグ置き場にはアンパスィのバッグがいっぱい!?

 

すれ違う他のお客様もウェアはアンパスィばっかり!?

 

 

なるほど、そう云うコトでしたかぁ!?

 

 

今回御一緒させていただいたこちらのメンバーさんも、「菅楓華を応援している」と仰っていました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10番509ヤードPar5からスタートします。

 

ドライバーのティーショットはフェアウェイ右サイドでしたが、アンジュレーションが激しく、超~左足上がりのアップヒルライ。

25°のレスキューでレイアップ。が、左にギュイーンと曲がってOBドーンへ……

打ち直しの4打目は成功して、5打目はフェアウェイセンターから104ヤード。

46°のコントロールで、右手前バンカー!?ウソーん!?

6打目で乗せて、3メートルが惜しくも入れられず、トリプルボギー。

 

 

ガーン😨

 

 

 

その後は、まぁまぁイイ感じでやれたのですが、シグネチャーホールの18番485ヤードPar5。

 

ドライバーをプルして、OBの線ギリギリ!?

行ってみるとセーフでしたが、まともにスウィングできず、9アイアンでチョコンと横へ出すだけ。

残りはまだ240ヤード。

8アイアンで池の手前に刻んで、4打目は109ヤード。

PWで右にハズし、5打目は15ヤードほどのチッピング。

思いの外曲がらず、上に1.5メートルぐらい残しました。

そこから行ったり来たりの3パット!?

またPar5でトリプルボギー……

 

 

 

ノォ~!?😱

 

 

 

 

 

 

 

とにかくモコモコ。

 

 

 

 

スルーで後半へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1番308ヤードPar4

 

憶えています。

 

出だしから4ホールドライバーが使えないコトを

 

25°のレスキューでフェアウェイセンター。

116ヤードをPWで乗せましたが、出ました!?50センチを左にハズして3パットボギー。

 

 

でも、その後はなんだかイイ感じで、6番470ヤードPar5でも、1.5メートルぐらいのバーディパットが打てたんですけど、ライン読みが合わず、カップの左を通り過ぎてパー。

 

 

8番483ヤードPar5ではまたやってしまいました、1メートル弱のパーパットを入れられずボギー。

 

 

ただ、

 

 

9番317ヤードPar4

ドライバーでフェアウェイセンター。

ピンまでは実測89ヤード。ちょっと向かい風。

先日から調子のよい、50°での90ヤードショット。

巧く打てました。

ピンに重なり、奥1メートルに着弾し、50センチ先にピタッ!

くだりの1.5メートルをキッチリいれて、バーディフィニッシュ!!

 

 

 

気持ちイイ~♪😌(笑)

 

 

 

 

結果

 

 

IN
⁺3-△ △-△ □△⁺3 48 (18)

OUT
△-- △-- -△〇 38 (15)  86

 

 

 

OB1、RPA1、1パット5回、3パット2回の33パット。

 

 

 

 


大波賞!?😲

 

 

 

プライベートコンペじゃないんですから、そんなんありませんよね……

 

 

あぁ~、ついにゴールウインで85以上打ってしまいました。

 

 

今の男子ツアープロのスウィングテンポは、ボクに合わないみたい?(笑)

 

と、他人のせいにする……

 

 

 

 

 

 

 

 

2階レストランの窓から、18番ホールを望む。

 

 

 

 

 

 

さて、明日からは怒涛のリシャール・ミル チャリティトーナメントネタです。

 

 

 

 

 

 

 

 

行って参りました、ホームコースでの10年振り男子プロゴルフトーナメント。

 

 

令和6年能登半島地震・豪雨災害及び令和8年熊本地震被災地復興支援。

 

 

第2回リシャール・ミル チャリティトーナメント。

 

 

 

天気予報は雨☔のちくもり☁ 最高気温23.8℃ 風速2~3m/s

 

と、選手もギャラリーにも絶好のコンディション。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギャラリー駐車場に到着したのは10台目ぐらいだったのに、何故か?気付いたら開門待ちの列の先頭に居ました(笑)

 

別に、早く入場できたからって、そんなに優位なコトはないんですけど……

 

 

 

とりあえず、チャリティガチャをやってみたら、「出ました!当たりです」と云われて喜んだのですが、あんまり嬉しいモノではありませんでした……(笑)

 

選手のお古のウェッジとか欲しかったです。

 

 

ただ、帰りにクルマの中で値札を見てみたら、

 

 

 

 

 

 

けっこう高価なモノでした!

 

ちょうど画面に映っている選手の帽子です(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、まだ誰も来ていないドライビングレンジ(能州台コースの1番420ヤードPar4)をチェック。

 

一般のギャラリーより2~3メートル?選手に近付ける有料観戦を申し込みました。

 

入場そのものは無料ですので、そこら辺は思い切って!

 

 

腕にオレンジ色のテープを巻かれ、スタッフからは「オレンジさんはこちらです」と呼ばれました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コース内に8ヶ所あった有料観戦エリアですが、より近くで選手を観れる+飲み放題でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドライビングレンジに最初に登場されましたのは、宮里優作選手。

 

 

コレは!?

 

 

 

 

 

 

 

 

ボクも持っています、森守洋プロコーチ考案『切替上手』!

 

 

なんか嬉しい……

 

 

使用再開します!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

コレは7アイアン辺りでしょうか?

 

キャリーで200ヤードの旗のちょっと手前ぐらい?

 

縦にはよくわかりませんけど……

 

 

片山津の時も書きましたが、ツアープロの弾道はとにかく高い!

 

この画面には収まらない、遥か上です。

 

みんなです。

 

 

 

 

 

東京のハナミチくんの指令によりチェックしましたのは、

 

 

 

 

 

 

 

 

吉田泰基選手。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このボールの飛び出す方向……

 

あなたと真逆の超絶フッカーじゃないですか!?

 

あっ、だから憧れてるって話ですか?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山下勝将選手とコーチのお父様(即ち山下美夢有選手のお父様)

 

こんな時は、奥様の実家にお泊りになるのでしょうか?

 

と、余計なお世話……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、昨年の能登ccでも見ました河本力選手のドライバーショット。

 

ボクの視力ではもうどこまで行ったか?わかりません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何よりボクの目を惹きましたのは、シューズがペインター!?

 

コレも嬉しい……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、昨日は源ちゃんについて回ると決めていました。

 

 

源ちゃんが黒ティーから打ったところとボクが青ティーから打ったところが近いんじゃないかな?と思って……

 

このテイクバック。今のボクのイメージと一緒。

 

 

 

 

 

 

動画(54秒)

 

 

 

 

通常は517ヤードのPar5を、普段我々がプレイする498ヤードのティーを使用しPar4に。

 

 

「源ちゃん!源ちゃん!」って掛け声が入っていますけど、ボクではありません(笑)

 

隣に居た知らないオジ様です。

 

左のバンカーを越えるには239ヤード以上のキャリー。

 

ボクも、追い風だったら越えます(笑)

 

源ちゃんのドライバーショットは、今は亡き2つ目のバンカーの跡地。

 

263ヤードのところでした。

 

 

※距離は、選手も使っているTYB18を参考に算出。

 

 

 

時間がなくなりました。

 

 

今日は仕事関係のゴルフで、16年振りのゴルフ倶楽部ゴールドウインへ。

 

相性の良いコースなので楽しみなのですが、その反面、恐怖も……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

始まりました、ホームコース朱鷺の台カントリークラブでの10年振り男子プロゴルフトーナメント。

 

 

令和6年能登半島地震・豪雨災害及び令和8年熊本地震被災地復興支援。

 

 

第2回リシャール・ミル チャリティトーナメント。

 

 

 

 

 

初日のホール・バイ・ホールです。

 

 

 

 

🔗

 

 

 

 

 

先日片山津の選手権で勝った姉山下美夢有選手に続けと、弟山下勝将(まさゆき)選手が好発進です。

 

母の故郷で娘・息子が?

 

まっ、まだ初日が終わっただけですけど……

 

 

 

 

 

初日のドライビングディスタンス。

 

 

 

 

🔗

 

 

 

 

 

上位の人達に70~80ヤードは置いて行かれる源ちゃんや稲森佑貴選手のコースマネージメントを見てみたいので、なにとぞ予選突破!よろしくお願いします!!

 

 

たぶん、青ティーから打つボクと似た様なところじゃないかな?と思ってるんですけど……

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝は、選手やコーチ、関係者の方々のインスタのフィードを掻き集めてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

宮里優作選手、9番397ヤードPar4。

 

 

 

 

 

 

 

 

山下勝将選手、10番386ヤードPar4。

 

なるほど、サブグリーンの方でやるんですね?

 

それとも、日に依ってティーもグリーンも変わる?

 

 

 

 

 

 

 

 

中里光之介選手、たぶん12番175ヤードPar3。

 

 

 

 

 

 

 

 

古川龍之介選手、これは6番405ヤードPar4。

 

 

 

 

 

 

 

 

嘉数光倫選手、13番537ヤードPar5。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

木下稜介・堀川未来夢・阿久津未来也選手、いつも連ラン一緒のトリオ(笑)

 

 

最初は8番173ヤードPar3。去年東京のハナミチくんがエースを達成したホールです。

 

まっ、我々の距離は137ヤードですけど……

 

 

 

 

 

 

みくむ選手のスティンガーは9番397ヤードPar4。

 

 

木下稜介選手のワンオンチャレンジは10番324ヤードPar4(実測307ヤード)。

 

やっぱりキャリーで300以上行くんですね……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有料観戦エリアですと!?

 

入場は無料ですけど、ここで?

 

去年の大会ではそんなコトなかったと思うんですけど……

 

ドライビングレンジがどこまで近付けるか?で考えますね。

 

 

 

天気予報は、またまた良い方に変わりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日よりホームコースの朱鷺の台カントリークラブにて開催されます、令和6年能登半島地震復興支援、及び令和8年熊本地震のチャリティも掲げます、

 

 

第2回リシャール・ミル チャリティトーナメント。

 

 

 

 

昨日は、ジュニアイベントが行われた模様です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あぁ~、元気があったら昨日行ってプロの練習見てたら良かったかも?です。

 

火曜日にプロアマやって、水曜日がなんの日か?わかりませんでした……

 

残念……

 

ジュニアイベント関係者以外入れなかったかも知れませんけど(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、10番ホールが324ヤードとなっていました。

 

 

コレは、フロント白ティーの様ですね。

 

 

 

 

 

 

 

プロアマの時は386ヤードでしたから、やはり、どうやら日に依ってティーを前後させそうですね。

 

 

本戦でもワンオンチャレンジさせるために。

 

 

 

 

 

 

 

※画像はJGTO公式サイト様より引用

 

 

 

紛れもなく朱鷺の台のフロント・ロビー!

 

前週のチャンピオンと大会のディフェンディングチャンピオン。

 

 

残念ながら、さきほど前週チャンピオンの欠場が発表されました。

 

先週ギックリ腰の中無理をしたそうです。

 

 

 

 

 

※画像はJGTO公式サイト様より引用

 

 

 

バッバ・ワトソン用のピンクのソファーって、これクラブハウス内のどこやねん!?

 

大会後も残しておいて欲しい(笑)

 

 

 

 

 

※画像はJGTO公式サイト様より引用