⚡雨の(前の)日にはクラブをみがいて…

⚡雨の(前の)日にはクラブをみがいて…

ブログタイトルは好きな小説の題名、五木寛之さんの「雨の日には車をみがいて」を捩りました。                               

昨日はインターネットでこんな画像を拾いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのペブルビーチ・ゴルフリゾートプロショップに掲げられているインフォメーション?

 

英語がわからないボクでも何を云いたいのか大体想像できます。

 

 

一応、スマホのグーグルレンズに訳してもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

アベレージ(平均)と云われると、ホワイトティーになりますね……

 

 

地元のゴルフ場では、パーティ4人のハンディキャップの合計が〇〇以下ならバックティーを許可?みたいな規準を聞いたコトがありますけど……

 

でも確かに、平均飛距離だけでティーを選ぶと、進行が大変なコトになる予感も?

 

 

ちなみに、朱鷺の台眉丈台コースは6,134ヤードですので、我々もでもイイと思うんですけど、東京のハナミチくん「もっと頻繁に70台で回れる様になるまでは白」と頑なに云うので(笑)

 

去年は15回ラウンドして、ふたりで3回……

 

 

 

 

 

 

 

 

シャフトリーンの話は、パター・アイアンと来ましたので、一応ドライバーも。

 

 

あるツアープロのデータでは、アイアンのアドレスで2度、インパクトで12度、左に傾いているとありましたが、ドライバーでは、アドレスで2度、インパクトで1度、だったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正にそんな感じがします(笑)

 

 

 

 

 

一方、アイアンのシャフトリーンはと云いますと、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あるツアープロのデータらしいんですけど、アドレス時には左側に2度傾き、インパクト時には12度と、10度も増えているらしいです!?

 

 

 

 

 

 

※画像はネットで拾いました。

 

 

 

 

コレに分度器を重ねてみますと、

 

 

 

 

 

 

 

 

おぉ~!?

 

11~12度ですね!

 

 

昨日の理屈からすると、ボールはに飛び出す?

 

 

 

 

※画像はALBA様より引用

 

 

 

 

まっ、これが飛球線真後ろから撮影されているのか?本人がどんな弾道・球筋を意図したショットなのかもわかりませんし、フェイスアングルやクラブパスの関係もありますので、なんとも云えませんが、右に飛び出している様に見えます(笑)

 

 

 

何れにせよ、インパクトから最下点までもシャフトは左に傾いているべき(所謂ハンドファースト?)。だと云われますと、ボクの場合は限りなく0度に近いか?若しくは右に傾いている可能性が……

 

 

 

 

 

 

 

真正面からの画像が見つかりませんでした……

 

カメラアングルの関係でシャフトは左に傾いている様に見えます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

インパクトの瞬間のシャフトが写っている写真って、意外に見つかりません……

 

 

 

 

 

 

昨日たまたま目にしたティーチングプロのショート動画で、パットの際、アドレスでシャフトが左に傾き(手元がヘッドより左側)過ぎるとボールは右に出やすく、右に傾き過ぎると左に出やすくなる。と云うのを視て、ハッ!となりまして。

 

ターゲットより右に出るコトが圧倒的に多いボクは、確かに!フォワードプレスでちょっと手元を左側に出してから打つぞ……と。

 

それが原因かどうかはわかりませんが、検証する必要はあるかも?と思いました。

 

 

考えてみれば、すべてのクラブでそうですよね……

 

こんな当たり前のコトを……

 

でも、気付かせて呉れたショート動画さんありがとうって感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は仕事関係のゴルフで、千羽平ゴルフクラブ立山白山コースでした。

 

調べてみますと、ちょうど3年振り。

 

最近テレビでよく目にします、ロックフィールドゴルフリゾートCM

 

いつの間にか、八尾カントリー富山カントリーも仲間に?

 

これは以前より八尾カントリーに行きやすくなったのではないでしょうか?

 

でも、料金は……

 

 

 

天気予報はくもりのち晴れ🌞 最高気温16.3℃ 風速3~4m/s

 

 

結局プレイ中は一度もお日様が出ませんでしたので、シャツ2枚だとちょっと寒い、でも3枚だと暑い、着たり脱いだりのラウンドでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

立山コース1番497ヤードPar5

 

4年前、残り220ヤードまで飛んで5ウッドで2オンに成功したホール。

昨日もフェアウェイセンターでしたが、残りは250ヤード!?

あの日より30ヤード飛んでない?(笑)

7アイアンでレイアップ成功。

95ヤードを46°でコントロールして……16ヤードもショート……

でも50°で転がして1メートルに寄せ、入れてパー。

 

 

2番144ヤードPar3

実測132ヤード。

9アイアンで左奥に乗せて、10ヤードをなんとか2パットのパー。

 

 

上々です。

 

 

それが調子に乗ったら、そこからは2打目のアイアンでどダフリかますわ、グリーン上では3メートルから行ったり来たりの3パットするわで……

 

 

5番324ヤードPar4

2打目の46°でどダフリして、3打目はバンカー越えの39ヤード。

でも、58°のフロップショットが決まって50センチにピタッ!

気持ちイイ~♪

 

 

 

そこでまた調子に乗ったら、6番369ヤードPar4

 

 

 

 

 

2打目の7アイアンをグリーン右のOBゾーンへ……

このホール、毎回同じコトをやっている様な気がします。

 

 

 

7番139ヤードPar3

8アイアンでグリーン左奥にオーバー。

58°でフワッとうまく打てたと思ったのに、グリーン上をコロコロ転がって逆サイドのバンカーまで……

バンカーの砂は豊富でボクの好きなフカフカ状態。

うまく打てて1メートルに寄せましたが、入れられず……

 

 

8番264ヤードPar4

ドライバーでフェアウェイセンター、エッジ50ヤードのプレート横。

見えないピンまでは65ヤードほど?

58°のピッチショットで、行ってみると右2メートルに!

入れてバーディ!!

 

 

 

 

 

 

 

スルーで後半、白山コース1番354ヤードPar4

 

ドライバーでフェアウェイセンター。

108ヤードを46°で、またどダフり……

4年前は残り70~80ヤードでしたので、やっぱりあの日より30ヤードダウン?

 

しかーし!40ヤードを58°でフワッと1メートルに!!

入れてパー。

 

 

 

昨日のボク的ハイライトは、

 

 

 

 

 

 

5番448ヤードPar5

ドライバーはプルフックで左の崖下ワンぺナゾーンへ……

前方の特設ティーからの3打目は、2オンの目安になるより50~60ヤード後方に見えましたので、“届く訳ない”と距離も測らずドライバーでティーアップして打ってみたら(ローカルルールでOK)、これが見事に当たってズドーン!とビッグボールが!?

行ってみるとエッジ20ヤードのところまで!

前回、普段ハイソなコースをキャディ付でやっている東京のハナミチくんに云われました。

「50ヤード以内は打ち込みだよ」と……

 

自分の薄い記憶では、あのから220~230ヤードぐらいあった様な?

だから、少なくとも270ヤード以上はあると思って打ったんですけど……

たぶん記憶違いですね……

今度機会があったらちゃんと測ってみます。

 

 

 

 

結果

 

立山コース

--□ □-⁺3 □- 44 (16)
 

白山コース

--△ ⁺3△□ △□△ 47 (18) 91
 

 

OB2RPAなし、1ぺナ11パット4回、3パット2回の34パット。

 

 

 

スタート時間が早かったので、正午前に終わりました。

 

食事をして、ゆっくりお風呂に入り、昼寝してから帰りました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドライバーとウェッジはめっちゃイイ感じなんですけど、アイアンは何回もどダフりするし、1~2メートルのパットは14分の7。つまり確率50%。

 

ツアープロでも2メートル(6~7フィート)の確率は50~60%と聞きますし、コレはしょうがないとして……

 

バンカーも、砂が豊富でフカフカならホームランの恐怖まったくなし!

 

 

ここ何ラウンドかは、“自分は今から素振りをする”と思い込んでスウィングする打法で、アイアンのどダフりはなくなっていたのですが、新車効果が消えたのか?昨日はどダフリ5回?

 

また新たな打法を編み出さないと……(笑)

 

 

 

 

 

 

JLPGAツアー2026シーズン第7KKT杯バンテリンレディスオープン』初日1stラウンド。

 

 

 

 

 

※画像はALBA様より引用

 

 

 

 

17歳の@後藤あい選手は、昨年の10月以来のツアートーナメント参戦?

 

 

キャップのロゴがブリヂストンからキャロウェイに変わったなと思ったら、用具契約を締結したそうです。

 

このドライバーのソールのデザインは、クアンタムのコアモデルですね?たぶん。

 

シャフトは、コスメから想像するに昨年と変わらずアッタススピード38gフレックスF-1(Rより軟らかいってヤツ)

 

身長167センチで45インチ。

 

 

昨日の1番ホールのティーショットは、飛び過ぎ突き抜けて左の林に入っていました……

 

解説の山崎千佳代さん曰く、キャリー250ヤード以上!?

 

ダウンヒルのホールとは云え、チョコンと真横に出したフェアウェイからの3打目は、372ヤードのホールで80ヤード前後?

 

同伴のツアープロより30~40ヤード前?

 

初日のドライビングディスタンスは、260.50ヤードでフィールド2位でした。

 

 

飛距離だけではありません。

 

ゴルフ力も高いと云う評価で、昨日はボギー5つありましたけど、バーディ5つ奪取!

 

 

 

ウェアの袖によく見るスポンサーワッペンが付いてるなぁ~と思ったら、

 

 

 

 

 

 

 

 

小祝さんや、東京のハナミチくんが推している中村心選手と同じチーム?になっていました!

 

 

つまり、ボクとハナミチくんとヤマエグループHDの担当者さんの感覚は似ている?(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、小祝さんが映ったシーンは、3番167ヤードPar32打目から。

 

 

 

 

 

 

 

グリーン奥のイヤらしいライから、

 

 

 

 

 

 

 

フワっと、ナイスチッピング!

 

 

 

 

 

 

 

惜しいー!!😖

 

 

 

 

 

 

 

でも、ナイスパー!

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり、シューズはナイキになってる!?

 

 

JLPGAの公式プロフィールはまだエコーのままです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目2ndラウンドも始まりました。

 

 

 

 

 

 

やっぱりこのソールは、クアンタムのコアモデル?

 

重力も活かせる、ヘッドの位置が高いトップですね!

 

 

 

 

 

 

 

JLPGA公式インスタグラムに、先週の日本ツアーにスポット参戦した竹田麗央選手の、初日のクラブハウスからティーオフまでの密着動画がアップされていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

注目は、以前ゴルフネットワークの番組でも紹介されていました、麗央選手のセルフスローモーション

 

 

 

 

動画(4秒)

 

 

 

58°ウェッジで、ティーアップしたボールをクリーンに打つ。

 

それも、敢えてスピードを落としてゆっくりと。

 

ちゃんとフィニッシュまでフルスウィングで。

 

映像をスローにしている訳ではありません。

 

自分の身体でスピードをコントロールしています。

 

 

案外できない人が多いと思います。

 

自慢ですが、ボクはできます(笑)

 

と云うか、ゴルフを始めた頃からやっていました。

 

街の練習場ですと、ゴムのティーに当たる音を出さない様に、ボールだけクリーンに。

 

音がポイントです。

 

 

ドライバーでもやりました。

 

スピードを落としたフルスウィング100ヤードほど真っ直ぐ打つ練習を。

 

 

 

セルフスローモーション。

 

他のスポーツでも有効な練習のひとつとしてあるみたいですよ。

 

正しいフォームを体に記憶させるために。

 

だそうです。

 

後で知りました。

 

 

ボクの場合は、昔朱鷺の台で行われていたミズノオープンの練習場でやっている男子プロを見て、“練習場でアレやってたらカッコイイ”と思って真似しただけです(笑)

 

 

ちなみに、スコアアップとなるとまた別の話だと思います……

 

 

 

 

 

 

 

今日から始まりますKKT杯バンテリンレディス@後藤あい選手が出場します。

 

たくさん映るコトを願っております。

 

 

 

 

 

 

これまた昨日スマホの通知に現われました、今度はYouTubeのショート動画。

 

 

 

 

マキロイがダフらない理由は左ヒザ!?

 

 

 

 

 

このダフらない左ヒザ、意外とシンプルです(1分42秒)

 

 

 

 

キウイコーチなる、関西弁で喋るアメリカ人ゴルフインストラクター?

 

 

その信頼性はともかく、142秒ですので視てみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伸展?ネットで調べますと、医療・スポーツでは肘や膝をまっすぐにする動作(屈曲の対義語)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前【有村の智慧】でウェッジの達人丸山茂樹プロが仰っていた話にも通じます。

 

 

要するに、ヒザが左右にズレないコトが重要なんですよね?

 

屈伸はありと?

 

 

ボクは元々膝はよく動くタイプではありますが……

 

 

 

バンカーのエクスプロージョンショットでも、ターゲットまでの距離が10ヤードぐらいまでならホームランするコトはないんです。

 

さほどスウィングスピードが必要だと思っていないから?

 

それが、20ヤードほど飛ばさないと!ってなると……

 

エクスプロージョンって、3倍の距離感って云われてるじゃないですか?

 

そりゃ直接ヒットしたら60ヤード飛んで逆サイドのOBゾーンまで行ったりしますよね……

 

 

 

今回このYouTubeを視て、

 

ボクのホームランのメカニズムももしかして左膝か!?

 

となった訳です。

 

スウィングは小さく強く速く振ろうとしますので、左ヒザが飛球線方向に流れるのかも?

 

そうすると、スウィングアークが飛球線方向へズレて、カツーン!と……

 

 

わかりませんけど……

 

 

週末、仕事関係のゴルフがありますので、試してみようと思います。

 

 

 

※追記

 

バンカーのエクスプロージョンを、「ダフればイイ」と仰る方がいらっしゃいますけど、ボクはそれは違う派です。

 

だって、ダフるとはスウィングの最下点がボールの手前(右側)に来るコトでしょ?

 

エクスプロージョンショットも、最下点はあくまでもボールの先(左側)。

 

ただ、膝を曲げスウィングアークを下に下げるだけ。と云うミキプロの説に大きく同意します。

 

 

 

 

 

 

動画(8秒)

 

 

 

11年前。右ヒザはミスっていない? 左ヒザ伸展してる? 

 

左ヒザを伸ばすタイミングはもっと早くする意識を持っても良いかも?

 

 

 

 

 

 

昨日スマホにこんな通知が届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年のマスターズ3rdラウンド終了時点でのトップ20人の使用ドライバーの画像です。

 

 

 

・タイトリスト 6

・ピン 5

・テーラーメイド 5

・キャロウェイ 3

・スリクソン 1

 

 

 

世界ランク1位のスコッティ・シェフラー選手が2世代前のモデルを使っていたり、個人的な注目は、ジャスティン・ローズ選手とザンダー・シャウフェレ選手も2世代前のモデルだと云うコト。

 

※ソールウェイトの色がいと云うコトは、エリート用の?

 

(タイトリストとピンについてはモデルの知識がない故わかりません……)

 

 

 

パラダイムAiスモークですかぁ……

 

 

 

 

 

 

 

 

ボクも、初代パラダイムエリートと比べますと、Aiスモークの打感・打音が一番好きでした。

 

が、しかし……

 

 

 

 

 

 

 

 

最終日の10番ホールでも使っていました、やっぱりローズ選手はクアンタムミニドライバーをバッグに入れていましたね!

 

でも、ドライバーはAiスモークなんだぁ……

 

ふ~ん🙄

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらも、ネットで拾った画像。

 

 

 

 

 

 

 

 

平成20年(2008年)の第52全国高等学校ゴルフ選手権大会の男女個人の部の成績(新聞記事?)です。

 

 

名前を見て、へぇ~!?😲って感じです。

 

 

 

あっ、思い出しました!

 

 

先月、東京のハナミチくんが参加したお寿司屋さんのコンペに、佐〇間〇莉選手のお兄さんが参加していたらしく、スコアは35・3267だったと云う話。

 

 

何を云いたいのか?と云いますと、この新聞に名前が載っている方の中でプロになっていない、で、プライベートコンペに出たら60台で回る様なアマチュアゴルファーって、この方々以外世の中にゴロゴロ居るんだろうな……

 

ってコト。

 

 

ボクも三十数年ゴルフをやってきて、ハンデゼロのアマチュアの方や、プロゴルファーの方も2~3人一緒に回ったコトがありますけど、目の前で60台は見たコトない様な気がします。

 

 

 

 

 

 

昨日は早朝より町内の側溝清掃

 

からの、親戚の法事

 

 

と云う訳で、マスターズ3rdラウンドのイイトコロは観る時間がなく……

 

 

観れた中で最も印象的だったのは、

 

 

 

 

 

 

 

中国人マスターリー・ハオトン(世界ランク:84位(2026年4月6日時点)

 

 

の、15番ホール2打目232ヤード。

 

 

 

 

 

 

 

えっ!?😯

 

 

 

 

 

 

 

 

だいぶ手前から転がって、池にボチャーン!?😱

 

 

我々がやる様などトップ……

 

 

この時点で3位タイのマスターでもチョロしちゃう😨

 

 

それがマスターズ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、最終日の優勝争いを観ながら書きました。

 

 

見たいふたり、マキロイくんとローズ選手がいっぱい映って嬉しいです。

 

 

ローズ選手、クアンタムのミニドライバー使ってます?

 

 

 

 

 

 

JLPGAツアー2026シーズン第6富士フイルム・スタジオアリス女子オープン初日1stラウンド。

 

 

 

 

 

 

 

久し振りに見る感じのゴルフ界のだーりお竹田麗央選手。

 

 

 

 

 

 

 

初日は仲良しペアリング、小祝さん(本名は桂川さん?)

 

 

 

 

 

 

 

同級生で一番最初にブレイクしたのは、しぶここと渋野日向子選手。

 

 

 

 

 

 

 

シャフトはDI

 

今週のキャディは島中大輔氏。

 

 

 

 

 

 

 

楽しそう🎶

 

スポット参戦のしぶこだーりおハウスキャディさんですね。

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり断然球が高い!

 

芦原で見ておいて良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おっ!?

 

またスパイダー?

 

ツアーXクランクネックでしょうか?

 

13番のダボは、アイアンのティーショットを右にOB……

 

何があったのか?コメントを探しましたけど見つからず……

 

シューズもいつの間にかエコーじゃなくなってるし……

 

JLPGAの公式プロフィールの方はまだエコーのままですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

マスターズ2日目の方は、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週末にも何度も映るコトでしょう、マキロイくんの17番のチップイン。

 

 

配信の方の解説進藤大典氏は「うまく行き過ぎてて心配」とキャディ目線のコメントでしたが、ボクもまったく同じマインドです……

 

 

ちなみに、地上波の方の解説は宮里優作選手。

 

このふたり、奇しくも東北福祉大学ゴルフ部の同級生ですね(笑)

 

このシーン、ボールがカップに向かっている時の解説。

 

進藤氏は「ウソ!ウソ!ウソ!?」

 

宮里氏は「ウソでしょ!?」

 

と、ほぼ同じ(笑)

 

さすが同級生……

 

 

 

 

 

こちらマスターズ公式Xより、英語実況で。