昨日、こんな記事を書きましたが
こんな↓
https://ameblo.jp/kintotoco/entry-12499443928.html
さきほど、またまたこんな記事が目に飛び込んできました。
大好きな恭子さんの言葉
もう、全部書いちゃいますね。
「わかり合えないということ」
わかり合う
ということの難しさは
性別などのことだけではなく
日常のあらゆる関係性に
存在しています。
人は皆それぞれ
違うのですから
すべてを
不自然なまでに
わかり合おうとすることは
勘違いや温度差を
感じることなど
不必要なストレスになります。
あくまでも
ポジティブな思考で
そもそも
すべてをわかり合おうなどと
大それたことを考えずに、
むしろ
わかり合えないことを大前提に
考えてベストを尽くすと
むしろ自然で心地よい関係が
新しい可能性をうみだす
楽しさに変化します。
あなたのことは
あなたですら
まだわからないことが
あるのですから
わかりあえないからわかりあおうとすること
対話をすること
自分の素直な想いを自分の素直な言葉で伝えること
始めたばかりでちっともできやしない。
それでも諦めない。
そして恭子さんの言葉の
一番最後の部分。
ここが、もう、ほっっっんと~~~~~に大事だと思って
太字にしてみましたが。
自分のこともちーーーーっともわかってないから
素直な想いなんて言えやしねぇ・・・。
(自分のことをわかっている人ってそんなにいないよね?きっと)
でも、諦めないのです。