昨年の今日、
三浦大介監督「娼年」の映画バージョンを観たらしく
その感想を書いていました。
↓
https://ameblo.jp/kintotoco/entry-12374424223.html
セックスについて書いてます。
これを書いてから1年経ちましたが、
割と大きな変化があったので
これについてもちょっと見方が変わったかも。
そういう状態で「娼年」を観たら
感想もちょっと変わってくるかもしれないなぁ・・・・。
しかし、
舞台版にも映画版にも出られていて
その凛とした佇まいとそこはかとなく漂う色気で
圧倒的存在感をみせてくださった江波杏子さんが
もういらっしゃらないのは
本当に残念・・・・。
この作品に大きな意味があるお役だったなぁ、としみじみと。