40歳で左膝関節の軟骨を失い暫く安定してましたが、59歳になり再び激痛を伴い医師からも現職では労務不能と診断。しかし60歳の再雇用の際には職種について条件が合わず41年間勤続してきた会社を60歳で定年退職。退職後は傷病手当給付金を受給しながらその後の日常を記録。