本当のことなので実名を出して書きます。
「ドトールコーヒー」ってご存知ですよね、全国規模でエクセルシオールカフェなども含めて約1500店舗の店を持つコーヒーチェーンです。
スモーカーの頃はよくお世話になりました。そうなんです、禁煙地域においても唯一たばこが吸える、スモーカーにとってはオアシスのようなコーヒー屋さんでした。
ノンスモーカーとなった今ではスタバしか行きませんね、というか用がありません。
さて本題です、このドトールコーヒーってなぜたばこが吸えるのかご存知でしょうか?
「スモーカーの味方」「理解があるから」?ではありません、なんとこのコーヒー屋さんの大株主に例の日本たばこ産業(半国営麻薬産業)が入っているからです。
誠に残念ながらアンチJTの私の金輪際入らないコーヒー屋のリストに入ってしまいました。
さらに「OCS」で有名なユニマットというコーヒー屋さんも同じく大株主に例の日本たばこ産業(半国営麻薬産業)が入っています。
しかし、こうやってみると「コーヒー→たばこ」という連想の構図のカラクリが見えてくるように思えませんか?
私はというとタバコをやめてからと言うもの缶コーヒーを飲むことがほとんどなくなりました。
タバコをやめたい方はドトールは出入り禁止ですよ・・・
KINTA
そうそう、毒入りギョーザを出したJTは自社のブランドでは売れないことから、加ト吉を買収しそこで売ることになったそうです。しかし、同じ毒入りギョーザを売っていたばかりでなく、例の循環取引で社長の自殺まで落ちたインチキ会社を買収するなんてますますキナ臭い話です。
しかも加ト吉はあの一件以来上場廃止、倒産寸前な訳ですから疑うなと言われてもいやでも疑ってしまいます。・・・・・今後はギョーザだけじゃなく、シューマイにも毒が入るかも知れませんね・・なんたって、日本たばこは消費者にたばこという毒物売ることが平気な会社なんですから・・ギョーザに農薬が入ったくらい何とも思わないのかも知れません。・・・・ともあれ、我が家から永久に冷凍ギョーザおよびすべての加ト吉商品が消えることになりました。・・
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