オークションにて買っちゃったモノ

過去の玉山くん作品、チョットずつ集めていきますよ~

今回は映画4本立て

○NANA

○NANA2

○手紙

○Presents合鍵



全部主役じゃないんだけどねー
でも手紙とプレゼントは、ほぼ主役に近い2番手よね?w
NANA2には確実にラブシーンあるらしい。
職場仲間の薔薇子ちゃんに聞いたけど、1のヒロインやってた宮崎あおいが
2で玉山くんとラブシーンがあるからって出演断ったらしいよ
なんちゅー贅沢な~
うらやましいわっ
プレゼントは、恋の話だから・・あるだろうな、そりゃ
ちょっと覚悟して観ないとねー
ファンの人は皆どんな気持ちで観るんだろ
自分に脳内変換するのかしらw

レンタル落ちの商品なので、一個300円くらいで安くで買えた

最初、レンタル落ちなんて汚いよねー
って敬遠してたんだけど・・
玉山くん、出演作が多すぎて全部新品で集めるのは厳しいし
ちゅーか、昔のは新品も見つからんし

でもでも、よく考えると私はゲーム屋さん。
実は、地元のテレビゲームショップに勤務してます
DVDゲームの代表格のPS2がPS3が発売されてから、めっきり
需要が落ちてしまってるんで、DVDダミーケースがゴロゴロ余ってるんデス
レンタル用の汚いケースは捨てて、キレイなケースに入れ替えること出来るし
研磨機もあるから、ディスクの傷も修復できるし・・
レンタル落ちのでもそんなに支障ないんじゃ
っていうことに気付いた

実際、届いた商品のケースはかなり傷だらけだったけど
入れ替えたらスッキリキレイになりましたよー
シールが剥がれないのもあったけど、これはしゃーない

全部観たことない作品なんで、観るの楽しみやわっ

あとは切り抜きを少々・・・
これは200円だった

写真集がガッカリだったから、素敵な写真がもっと欲しい
っていうのもあるけど、折角色々出演作観ていくんだから~
その時、玉山くんがどんな想いで役に取り組んだのか、玉山くんにとってどういう風に
感じたのか・・・そういうインタビュー記事もちゃんと見たいな~と思って

特に、こういう雑誌記事って発売されてるその場限りで・・
出版社によれば、過去のバックナンバーもあるだろうけど、それを揃えるのは
かなり大変だし。
だから、こんなふうに切り抜きで集めてる人が譲ってくれるのは、凄く有りがたいし
普通に売ってるモノじゃないだけに、逃すと手に入らないからね~

私も、一度だけ雑誌の取材を受けたことがありまして・・・
もちろんモデルとかじゃないです
その当時の勤務先の業界では、珍しかった手に職を持ってたので。
その時、緊張して私は全然上手く話せなくて。
でも出来上がった雑誌を見ると、さすがプロの編集者さん・・・って感じで
私が言った少しの言葉を上手く表現して、そういうふうに捉えたか
って良い解釈をしてくれてるというか。
確かにそう言ったけど、それをこう繋げるのか~みたいな

だから、玉山くんの記事も、そのままこんな風に言ったっていうんじゃ
ないだろうな~とは思ってるんだけど・・
でも少しでも、知りたいと思ってしまう・・

他にも切り抜き何点か落札したけど、まだ届いてない
早く来ないか楽しみやわ~




第9話 号泣!真夜中のライブ

 澪率いるシャンソンズは、合唱コンクールの県予選で自分たちの思いを歌に乗せたショークワイアを披露して喝采を浴びたものの、大会規定に違反したとされ、失格になってしまう。市長の清忠から審査委員長に、歴史ある大会なのだからルールは厳守するよう指示があったのだという。清忠は、約束通りシャンソンズには解散してもらう、と香奈絵に告げると、音楽堂の解体工事にGOサインを出すとともに、シャンソンズに対して市民センターの使用を禁じる。


 それを受けて澪は、シャンソンズの解散を決断する。シャンソンズの目標は音楽堂で公演を行って取り壊しを阻止することなのだから、一旦解散して反撃の機会をうかがうべき、というのだ。何をやっても父・清忠の気持ちが変わらなければどうにもならないことを痛感した忠子は、自分の手でけりをつけようと決意する。が、まひるたちシャンソンズのメンバーは、さすがにショックを隠せなかった。


 そんな中、香奈絵が、市民センターから児童館への異動を命じられる。荷物を整理していた香奈絵は、そのなかから1枚の写真を取り出して澪に見せた。それは、フォークギターを手にした、若き日の清忠の姿だった。


 澪は、桜の店『Singers』に集まった忠子、まひる、一希に、清忠の過去…音楽に対して彼が抱いているわだかまりの正体を探ろうと提案する。


 みぞれや玉子は、新たな練習場を確保しようと奔走していた。が、どうやらシャンソンズには貸さないよう、通達が出ているようだった。


 工場の閉鎖後、忍は、実家の写真店の仕事を手伝っていた。そこにやってきた一希は、ハローワークで職探しをしながらも歌を続ける、と忍に伝えた。


 キャバクラをクビになった南も仕事探しを続けていた。そんな彼女のもとを訪れたまひるは、大輝のためにも昼間の仕事を探した方がいいのではないか、と助言する。


 清忠への接触を狙っていた澪は、市内放送でシャンソンズの歌を流し、彼をおびき出そうとする。しかし清忠は、もはや澪たちのことなど相手にしなかった。そこで澪は、忠子の家に乗り込み、清忠と対峙した。澪は、ヒッピー姿の清忠の写真を取り出し、伝統を重んじる政治家一族では異端児だったのではないか、と言って挑発した。すると清忠は、父が建てた音楽堂が町を財政難に追い込んだ諸悪の根源だ、と澪に言い放つ。報告を受けた香奈絵は、憎んでいるということはまだ愛していることだから、清忠に響く歌があると思う、と澪に告げ…。


 南は、まひるのつてで、彼女がアルバイトをしていた弁当店で働き始めた。そこに、南の元夫が現れ、息子の大輝のために買ってきたおもちゃを手渡す。


 同じころ、一希は、忍の実家で、清忠の写真を見つける。それは、1978年に清忠が音楽堂でフォークコンサートを開いたときの記念写真だった。それを見た忠子は、清忠にその話を切り出した。そこで清忠は、かつては音楽で世の中を変えられると信じていたが父親に自分の音楽を認めてもらえなかったこと、仲間を集めて音楽堂でコンサートを強行したもののチケットは売れずに借金を抱えこみ、仲間も未来も失ってしまったことを忠子に話す。


 忠子は、清忠の話を澪たちに伝えた。それを聞いていた南は、元夫の話をする。南は、元夫が大輝のために買ってきたものを、全部残してあるのだという。いつか大輝が父親のことを知りたいと思ったときに愛されていたことがわかるように、という思いからだった。南の話を聞いていた澪は、蔵の中に放り込んであるという清忠の父親の遺品の中に何かあるのではないか、と言い出す。その言葉を聞いて『Singers』を飛び出した忠子は、哲郎とともに蔵の中を調べ始めた。そこで忠子は、1本のカセットテープを発見し…。


 澪は、シャンソンズのメンバーを集め、市民センターに忍び込むと、清忠に電話をして彼を誘い出す。そこで忠子は、蔵から発見したカセットテープを清忠に見せた。それは、野外音楽堂のコンサートに出演した清忠の歌を録音したものだった。清忠の父は、東京までそのコンサートを見に行っていたのだ。しかも、そのラベルには1曲ごとに感想も書かれており、その最後には、「いつの日か、音楽堂を観客でいっぱいにする姿を見たい」と記されていた。
 忠子は、動揺している清忠に、「もう一度、お父さんが失った日々を思い出して」というと、語りかけるように『たしかなこと』を歌い始めた。その歌に合わせて、歌い出す澪たち。忠子は、清忠にそっと寄り添って抱きしめ…。


 あくる日、清忠は、音楽堂の使用許可書を香奈絵に手渡す。清忠は、音楽堂は予定通り取り壊すが、昔自分が失った1日をあげよう、と香奈絵に告げた。


 澪は、市民センターに集まったメンバーたちに、シャンソンズの復活を宣言した。音楽堂の解体は止められないかもしれないが、1%でも望みがあるのなら勝負する、という澪に、メンバーたちも力強く頷いた。


 香奈絵は、使用許可書を手に市民センターに戻った。が、そこで香奈絵は、突然胸を押さえて倒れ…。 



今回は一希の出番少な目
前回は出っ放しだったからなあ

しかし無職になったからか、シャンソンズの集まりには他メンバー欠けてても
必ず参加
こないだ20万も振り込んじゃって、生活費あるのか心配デスヨ
倒産はしたけど給料は出たのかしら~。

県大会の後は、みんなんと一緒に練習室へ。
しかし鍵がかかってて・・
カフェで今後どうするか相談。
「そもそもお前のせいじゃねえか、どうすんだよ
と澪を責める。
忠子が父を説得すると出ていくけど、間違えて戻ってくるとズッコケw
澪が一旦解散しようと言って、おじぎすると一希だけお辞儀返しw
なんかオモシロキャラになってきてる

桜ママのお店に集まると、ここにも参加
ビールを口にするも量は減ってないぽいw
澪が桜にピースすると、一緒にピースw
ああカワイイ

翌日、職探し中で忍の写真館の前を通る。
シャンソンズの行く末を心配する忍に
「こんなときだからこそ歌うんだよ」と一希。
前回、澪に言われたことがよっぽど胸に沁みたのね~
「こうなったら意地でもやってやる
と前向き

しかし、市長の若かりし日の俳優さん、岸部さんにソックリだなw
よくこんな似た人見つけたな~~。
って思ってたら、ナント実の息子さんらしい
そら似てるわーー

再び、忍の店にやってくる一希。
コーヒーの差し入れ持って、様子見にきたのかな。
一希、コーヒーとタバコ好きだなあ
そこで、この町について語る。
「俺たちが親父になったとき・・子供に何を残せるかって考えたら・・
 それがゴミにまみれた未来じゃ・・情けねえだろ」

親父になったときって・・
誰と結婚するのさ~

そこで昔の清忠の写真を見つけ、桜の店に走る一希。

再び桜の店に集まるメンバーたち。
ここでも一希のセリフがなんて言ってるかわからん
「わかる気がするな~○○○○悔しさ」
って言ってるんだケド・・

しんみりと「時には昔の話を」を歌いだす澪。
続いて歌いだす一希。
つられて皆も歌いだす。
公式の完全版の動画見たら
「ヒゲ面の~」って部分で一希のアップになったから笑ったw
確かにヒゲ面だけどもw

夜、市長を音楽堂に呼び出す澪。
音楽堂には女性メンバーが待機。
一希と忍は市長を家まで迎えに・・・
家の前に来るとこまでしか映ってないけど、市長になんて言って
音楽堂まで連れてったのか気になるww
あの軽トラに乗せてったのかしら~

練習室に着いてからは、長椅子に座る一希。
「たしかなこと」を歌うとき、ギターを持つ一希。
隣りにはまひるが・・めっちゃ近くに座ってるけど
もうちょい離れんかいいい

でもこの歌のシーン、めっちゃ良かった
石田さん、歌もダンスもイマイチだけど、やっぱ演技は流石ですねっ
心を混めて歌ってる姿を見て泣けたよ

そして音楽堂の使用許可がでた
メンバー1人1人とハイタッチしていく澪。
最後に端っこにいる一希にもしようとして、やっぱり止めて、でもハイタッチ
が良かった
めっちゃ笑顔やーん
腕ぐるぐる振り回してっ

その後、練習スタートででっかいボールの上に乗ってるの笑えるっ

めっちゃ普通に練習参加してるやーん

かわいいわあ~~
もう、どんなしたろかしら~(いや、どうもせんけど・・)



第8話 決戦!優勝か解散か!?

 澪は、合唱コンクールの県大会はオリジナル曲で勝負する、と忠子やまひるらシャンソンズのメンバーに宣言する。誰にも真似できない、世界でたったひとつのショー・クワイアで勝負しなければ勝てない、というのだ。が、澪から曲作りを命じられた一希は、合唱曲は書けないし、時間も足りない、と反発する。


 澪は、曲の完成を待つ間、忠子や玉子や南らを引き連れて、優勝候補の筆頭と目される安見市女声合唱団を偵察しに行く。そこで澪たちは、安見市女声合唱団が世界的な指揮者だけでなく、管弦楽団や実力派のソリストを迎えたことを知る。しかもそのソリストは、海外でも活躍するプロの声楽家で、澪や澪の母親のこともよく知っている江見こずえだった。


 同じころ、一希は、ある事情から金策に追われていた。そんな一希に追い打ちをかけるように、勤めていた工場がとうとう閉鎖に追い込まれる。忍の必死の営業活動も実を結ばなかったのだという。一希のようすがおかしいことに気づいた忍は、メンバーに相談した方がいいのではないか、と彼に告げる。しかし一希は、それを拒絶し…。


 シャンソンズのメンバーも、それぞれ困難に直面していた。就職活動中のまひるは、面接に行く予定だった会社が倒産したことを知る。南は、不景気を理由に、勤めていたキャバクラを解雇されていた。みぞれも、夫の仕事が減ったためパートを探すという。それでも澪は、一希の曲を待ち続け、メンバーを鼓舞しながら練習を続ける。しかし、あと4日で大会用の曲を申請しなければならないという厳しい状況だった。


 一方、シャンソンズの優勝はないと確信した清忠は、県大会後に音楽堂を解体する、と哲郎に告げる。しかも清忠は、音楽堂の跡地にゴミ処理施設を建設する以外に、密かに別の計画も進めていた。工場一帯に第2のゴミ処理場を増設し、全国の自治体から産業廃棄物を受け入れる、というのだ。


 澪を訪ねてきたこずえは、安見市女声合唱団への参加を打診した。才能ある澪を引き上げられなかったことが悔しいのだという。こずえは、自分たちと一緒にやって成功する方が、ステップアップにもつながる、と澪に告げた。


 澪は、高台で町を眺めていた香奈絵のもとを訪れる。そこで香奈絵は、シャンソンズが県大会で優勝すれば希望を取り戻せる、と澪に告げると、『見上げてごらん夜の星を』を歌い出す。澪も、香奈絵の歌に合わせて歌い出し…。


 そんな折、澪は、一希が大切なギターをリサイクルショップに売ってしまったことを知る。澪は、一希が曲を書けない本当の理由を探るべく、忍とともに哲郎を訪ねた。一希には幼いころに生き別れになった妹がいることを知った澪は、その調査を哲郎に命じた。
 ほどなく、一希が病気の妹のために送金していたことが明らかになる。ギターを売ったのも、保険がきかない新薬が出たからだった。澪と忍は、一希のアパートを訪ねた。しかし一希は、家族もいないヤツに何がわかるんだと声を荒げ、澪を追い返してしまう。


 澪は、こずえからの申し出を断り、一希の曲を待っていた。忠子は、その思いを理解しつつも、代わりの曲を選ぶべきだと主張した。音楽堂に強い思いを持つ忠子は、ここで諦めるわけにはいかない、と言って選曲を始める。


 音楽堂の前を通りかかった澪は、幼いころの自分の幻を見る。その後を追って音楽堂の中に入った澪は、いつもと同じ席に座っている母と幼い自分の姿を見ていた。幼い澪は、母が座る席の前列の背もたれに、母と約束した言葉――いつかスターになってここに戻ってくる、と落書きしていた。澪は、その文字を指でなぞり…。


 一希のもとを訪れた澪は、亡き母の話を始めた。子どものころから最高の観客だったこと、15歳のときに病気になってしまったこと…。母は、病気のことを知って絶望する澪に、歌は歌っている場合じゃないときこそ歌うものだ、と告げたのだという。澪は、自分にとっても一希にとっても大切な場所を守るために歌が必要だ、と訴えた。
 そこに、忠子と哲郎がやってくる。哲郎は、自ら買い取った一希のギターを手にしていた。澪は、いま自分たちの思いを伝えられるのは一希の曲以外にない、と言い残して立ち去り…。


 あくる日、澪たちは、忠子が大会用に選んだ曲、Mr.
Childrenの『蘇生』を練習していた。そこにやってきた一希は、書き上げたばかり楽譜を澪に手渡した。その曲のタイトルは『Don’t
stop the music』
だった。


 県予選当日、最後の登場となったシャンソンズは、一希の書いた曲『Don’t stop the
music』を披露した。夢を、歌を諦めない自分たちの思いを曲に乗せた澪たちは、その自由でパワフルなパフォーマンスで観客たちを魅了した。


 審査が終わり、いよいよ結果が発表された。こずえたち安見市女声合唱団は第2位だった。勝利を確信し、興奮を抑えきれないメンバーたち。しかし、第1位に輝いたのは別のグループだった。司会者は、観客投票で1位だったシャンソンズは合唱を逸脱した行為により失格になったとアナウンスした。表彰式の最中、澪は、客席の入口に立つ清忠の姿に気づき…。  




玉山くんファンの皆様っ
待望の一希が主役のお話ですよー


3話でもクローズアップされてたけど・・・
もっと出番が多い気がする
もうこの回は何回も観てますドキドキ

冒頭から、いきなり一希と澪の掛け合い
合唱コンクールの曲を一希に作れと迫る澪のシーン。

みーしゃとミカン

一希「ふざけんなよ、なんで俺なんだよ!」

澪「作る自信がないの?!」

一希「バカヤロウ、一週間くらいで曲なんか作れるかよ!」

みーしゃとミカン

澪「私たちは10人にも満たない弱小合唱団。・・・・・
 自分だけにしかできないパフォーマンスで勝負しなきゃ勝てないの!」

一希「だからってなんでオリジナルじゃなきゃ・・」

澪「世界にたった一つしかないショークワイアで勝負する為よ!」

一希「・・・あのなあ、俺が元々やってたのはバンドで、合唱曲なんて書けねえって!
 ギターだって10年ぶりに触ったのに・・」

澪「技術じゃなくて心で書けばいい。
 私たちの想いを歌にしてオーディエンスの心に響かせる!
 ・・・今度の県大会で優勝出来ないとシャンソンズは解散!それでもいいの?!」

一希「解散はお前が勝手に決めたんだろ!」

澪「勝てると思ったから言ったの!」

一希「なんだよそれ・・」

澪「あなたならできる!ゼルエルだもん

みーしゃとミカン

一希「・・・チッ・・・むかつくなあ、馬面


一希、部屋をでていく。手には渡された白紙の五線譜

みーしゃとミカン

澪「ほめられちゃった♪」

一希「めんどくせーー!!」

出てった後に
澪「持っていきましたよ・・五線譜!」


馬面って・・・wwwアドリブだったら笑える~ラブラブ

「ヤバイヤバイヤバイヤバイ・・・」とブツブツ言いながら練習室の前を
通り過ぎる一希。まひるが待っていたようで飛び出してくる。
一希の曲が歌いたいと言うまひる。
少し考えるかのような表情の一希。

自宅で早速、ギターを手に曲作りを始める一希。
弦を弾き、五線譜に書き込んでいくも
「やべ・・全然でねえ・・」
目を閉じてメロディーを奏でてもイマイチなようで
「あーーーー」と呻いて五線譜を投げる。
超アップの横顔が素敵
近くで見るとヒゲ濃いなあw
これはギター実際弾いてるのかなあ?w
どうも、いつもフリに見えてしまう・・

翌日、郵便局に振込に行く一希。
この振込用紙の字、玉山くんの字なのかしら~
欲しい・・・(なんでもほしい)
通帳を見ると・・

24-4-25 古沢舞子 送金 50.000 残高 21.273
24-4-25 手数料        330     20.943   
24-4-27 給料  234.000          254.943
24-4-27 カード       130.000    124.943
24-5-7  カード       40.000     84.943
24-5-16 カード        30.000    54.943
24-5-23 古沢舞子 送金 50.000      4.943
24-5-23 手数料         330     4.613

一希の給料23万4000円
34歳、独身、町工場勤務なら妥当なトコなのかな
給料日は27日らしい。
そして毎月給料日前に5万振り込んでいることが分かるけど・・
給料日後のがいいんちゃうのっ
あと4千円しかないやんっ
もー毎日コンビニ弁当ばっかり食べてるから給料使い切ってる
っぽいし・・男の一人暮らしって~

そのまま工場に出勤するも、この工場は今日で閉鎖すると
言われ・・・
ちゅーか、今振り込んできたばかりだから今日は23日。
給料日直前に首切るってひどいな
給料はちゃんとくれるんかな・・なんか差押えの貼り紙いっぱいやし。

1人、工場の中をタバコ吸いながら歩く一希。
そこに電話が・・「あ、お久しぶりです」と丁寧な感じ。
立ち上がり不安そうな顔で「舞子が?」。
この表情せつない・・・

夜、練習室に集まるメンバー。
曲はできないと言い去っていく一希。
事情を皆には説明せず・・・

翌日ハローワークで職探しする一希。
懇願するような表情で日雇い仕事を頼んでる。
ホントせつない表情やわ

「20万なんてねえよ・・」と自宅で頭を抱える。
そしてギターに目をやり・・

質屋にギターを売ってしまったのを澪が見つけ、工事現場で働く一希に
詰め寄る。澪さん、よく一希のバイト先見つけたなw
工事現場の服でもカッコイイんやけど

そして20万を振込に行く。
すごいな4000円しかなかったのに
前に降ろしてた給料の残りがあったのかなw
ギター25万で売り出されてるけどいくらで売れたんだろ。
ギター15万、工事2万くらい

しかし夜、自分の売ってしまったギターをお店のウインドウから
悲しそうに見つめる一希。手にはお酒持ってるぽい。
すごい可愛そうな顔してる・・
立ち上がった時にヤンキーとぶつかり・・
「おいオッサン」って
オッサンて言うなあああ

忍が駆け付け、自宅に帰ると澪もやってくる。
澪が話すも「帰れ」と追い返す。
またこの顔もせつないわああ。
酔っぱらって、ヤンキーにからまれて、フラフラになって
すんごいみっともないシーンのハズなんだけど・・
でもカッコイイのはどういうことっ

翌日、澪が家にやってくる。
うずくまるように座り、コーヒーとタバコの一希。
澪の「こんなときにこそ、歌が必要なんじゃないかな?」
という言葉に心が動いたみたい
「書けねえんだよ・・ギターが・・」
というところで忠子と哲郎登場でギターを持ってくる。
哲郎、エライかっこいいやん~

3人が去ったあと、じっとギターを見つめ、待ちわびたかのように
手に取り・・
なんか良いシーンやわあ

そこから曲作り
真剣な表情で、どんどん五線譜に書き込んでいく。
途中、河原でギター
頭抱えてる一希の後ろに、お弁当と手作りマスコットらしいもの持った
まひるが・・
コラーまひるめ~
抜け駆けは許さんっ
早くその河原がどこか教えろ~行ってみたいわっ

そして髪の毛ぼさぼさで練習室に駆け込む一希。
澪に譜面を突き付け、「書いたぞバカヤロウ」。
澪をガッチリ手を組み笑顔

そして本番・・
待ち時間ソワソワしててカワイイ

一希が書いたという設定の
『Don’t stop the music』
もうすんごい良い曲ですよっ
一希のソロから始まるしねっ

なんか、この曲作ったのってピアノ弾いてるミスターフジオカらしい
あの方、ヘビーローテーションとか作曲した人なんだって~
スゴイねっ

曲のラストはメンバーが舞台下に降りてくる~
この時のエキストラ行った人うらやましいわー
かなり近くで観れたハズ

結果発表待つ間。
またソワソワしてる~
どさくさに紛れて、忍が抱き着くと
「放せバカヤロウ、コノヤロウ
って相変わらず口悪い

1位発表の間、目を閉じてお祈りしてるのもカワイイわ


・・・・と書ききれないくらい一希満載のお話でしたよ~

玉山くん髪が伸びてきたなあ。

『Don’t stop the music』、このシーンに使うだけで終わらすの
勿体ないなあ。折角良い曲なのに・・・
CD発売されないかなあ
そしたら人気が出て、もしかしたら紅白とか出るかもー
・・・ドラマの視聴率考えたら厳しいか・・



第7話 Mあなたしか見えない


シャンソンズの面々は、由芽市を去ろうとしていた澪を引きとめ、改めてコーチ役を依頼する。結束を固めて再スタートを切ったシャンソンズの姿を見た香奈絵は、市長の清忠に合唱コンクールの県大会出場を表明し、宣戦布告する。ところがその矢先、思わぬ事態が起きた。夫の哲郎と玲奈の関係を知った忠子が家出してしまったのだ。


 香奈絵の指示で、ゴミ処理施設建設の市民説明会に足を運んだ澪は、音楽堂取り壊しに反対する1000人の署名を集めたことを報告する。それを知った役人や有識者たちからも、市民の声は無視できない、という意見が上がった。清忠は、澪に建設計画の再検討を約束した。が、そこで清忠は、コンクールの優勝候補である安見市の合唱団がドイツで活躍する高名な指揮者を迎え入れたことに触れ、それでもシャンソンズは優勝できるのか、と澪を挑発した。後には引けなくなった澪は、シャンソンズは優勝すると宣言し、優勝しなければ即解散する、と言ってしまう。


 まひるや玉子、南らには大会用の秘策がある、と豪語したものの、実際には何のアイデアもなかった澪は頭を抱えていた。それを見抜いた一希は、優勝できなければシャンソンズのメンバーが夢や目標を失うということだけは忘れるな、と言い放つ。


 そんな折、澪は、かつて同じ劇団に所属していたパートナーで、元恋人でもあった三宅光矢(石井竜也)が、演出家としてパリ・オペラ座での公演を成功させ、帰国したことを知る。三宅は、東京で凱旋公演を行うのだという。
 澪は、県大会に向けて感性を磨く必要がある等と理由をつけてシャンソンズのメンバーとともに東京を訪れた。家出した忠子も、実は東京に滞在していた。
 三宅に会いに行った澪は、シャンソンズの指導をしてほしいと依頼する。しかし三宅は、昔話をしている時間はない、とそっけなかった。
 同じころ、玲奈は、忠子が宿泊しているホテルを訪ねていた。玲奈は、哲郎とのことを打ち明けて忠子に謝罪した。しかし忠子は玲奈を許すことができず、あなたとは一緒に歌えない、と返し…。


 三宅の稽古が終わるのを待っていた澪は、彼に頭を下げ、改めて協力を頼む。三宅とともにバーを訪れた澪は、自分ひとりの力ではシャンソンズを勝たせる自信がない、と正直な思いを打ち明けた。いままで自分ひとりでやってきた澪は、メンバーたちの夢を背負いこむ資格があるのかどうかもわからないのだという。しかし三宅は、恋より夢を選んだことを後悔していない、という澪に、間違っていないというのならその選択に最後まで責任を持つべきだと言い残して席を立ってしまう。


 三宅と別れた澪は、東京タワーの近くで忠子と出会う。そこは、忠子が哲郎からプロポーズされた場所なのだという。忠子は、哲郎との結婚を清忠に反対されたため、結婚式を挙げられなかった、と澪に打ち明けた。すると澪は、結婚式を挙げなくても愛を誓いたいときに誓えばいい、過去にすがっても何も得られない、と忠子に告げ、半ば強引に彼女を由芽市に連れ戻す。


 澪が桜の店に戻ると、三宅から封筒が届いていた。が、その中に入っていたのは白紙の五線譜だった。


 玲奈は、澪のもとを訪れ、シャンソンズを辞めると言い出す。玲奈は、市役所も辞めるつもりなのだという。


 澪は、メンバーたちの前で玲奈と哲郎の件を話し、逃げないで向き合えと忠子に告げる。このままでは県大会で優勝できない、というのだ。忠子は、晒しものにされたと憤った。すると澪は、今日は帰るよう忠子に命じた。が、忠子が練習場から出て行くのを見届けると、即座にメンバーたちにある曲の楽譜を配り…。


 その夜、澪は、忠子と哲郎を練習場に呼び出す。シャンソンズの面々は、練習場を飾り付け、ヴァージンロードを用意し、忠子と哲郎に結婚式を挙げさせようとしていたのだ。初めて向き合い、お互いの気持ちを確かめ合う忠子と哲郎。澪たちは、忠子と哲郎、そして玲奈のために用意した曲、シュガーの『ウェディング・ベル』を歌い…。


 玲奈が練習場の後片付けをしていると、そこに忠子がやってくる。忠子は、片付けを終えたら出ていくという玲奈に、すべてを受け入れることはできないと思うが、シャンソンズであなたと一緒にやっていく、と告げて…。


 あくる日、『Singers』で大会用の選曲に頭を悩ませていた澪は、テレビで三宅のニュースを見る。そのインタビューの中で、三宅は「世界のどこでも見たことがない、自分たちにしかない作品を作っていきます。真っ白い五線譜にメロディーを描くことからステージは始まるんじゃないかと思っています。本当のオリジナリティーはそこからしか始まらない」と答えていた。その言葉を聴いた澪は、三宅から送られてきた五線譜の意味に気づく。


 シャンソンズのメンバーを集めた澪は、県大会で優勝するためには、自分たちに相応しい曲――オリジナル曲で勝負することだと皆に告げる。澪は、白紙の五線譜を一希につきつけ、曲を書くよう命じて…。  




シャンソンズのメンバーが集まる中、一希もちゃんと長椅子に座って参加

選曲に悩む澪・・一人で練習所のカフェにいるところにやってくる一希。
カエルの貯金箱に「10円」「入れた」と押し付けあう2人。
10円なのかw

向かいに座り、「大丈夫なのかよ?」と澪に話す。
一希は澪にハッキリ言う役回りが板についてきたねえ
そして2人の掛け合いはオモロイ

翌日?また河原にいる一希・・缶コーヒーを手に・・
忍が探してるから仕事中??
何故かまひると2人。
東京に面接に行くというまひるに、
「商店街のおばちゃんに貰ったお守りやるよ」
とポイっと投げて渡す。
ゆめちゃんキーホルダー

カエルの王女さま ゆめちゃんマスコットBC
¥924
楽天

これかなあ??
でもチョット違うような気も
同じのあったら欲しいなあ・・

その様子を見て「ちくしょー」と地面を蹴る忍・・
忍って最初はフェミニンで、自分にない男らしさを持つ一希に
憧れて懐いてる・・ような感じかと思ってたけど、段々オカマちゃんに
なってきたな

皆で東京に行くことになり
車で楽しく「TOKIO」を皆で歌って盛り上がる

サングラスかけて首振って歌ってるよww
かわいすぎるっ


東京着いてからは、自由行動になり何故かまひるの面接に付き添い・・・
お守りのお蔭でうまくできたというまひるに
「よかったじゃん
と肩を叩く。
・・・一希、行く場所がないのね・・
なにも面接についてかなくても
哲郎が忠子を探すのを手伝ってる様子もあったけど
その後、東京でなにして過ごしてたのかは不明・・・
まひるとデートしてたら許さん

東京に戻り、町工場で一希は忍に譜面を渡される。
「こんなの歌うのかよ?」
と首をかしげる。

その後、練習場に呼び出された忠子と哲郎に、みんなで「ウェディングベル」を
歌う。

花持って踊ってるうううww
今回のかわいすぎるっ

これって、昔の歌で知らなかったんだけど、ちょっと前にやってた中居くんの
婚活のドラマの主題歌だったやつだな。
好きな男性が他の女性と結婚してしまい、しかも結婚式に招待されるという
恨み節で「くたばっちまえ」とかいうなんともハードなセリフが入った曲だけど、
原曲は声が可愛らしくてそんなに悪くは聞こえないんだけど・・
玲奈サン、結構吐き出すように言ってますなあ

そして、翌日?
再び練習室に集まるシャンソンズメンバーたち。
オリジナル曲で勝負しようという澪。
誰がそんなの作るんだ??と騒然となるメンバー。
「YOU!!」と一希を指さす澪。



私が
「あー私、玉山くんのこと好きやわー
って気付いた瞬間のシーンですww

それまでもカッコイイな~とは思ってたけど・・・
なにしろ芸能人のファンになったことがなく、自分でもなかなか気づかなかったんです


次回は一希が主役で決定ですねっ




オークションは魔物・・・

「玉山鉄二」って検索するとお宝の山が~

ほんとね、ファンになったばかりだから知らないモノ見てないモノ
いっぱいあるよね~

とりあえずお手頃なものから集めていこう・・・


先日書いた、「ケンコバさんとどうすれば友達になれるか~」って
話を、職場でふざけて話してると・・・

Tさんが
 「ケンコバより、まずタムケンやでタムケンの焼肉屋に通い詰めて
 知り合いになって、どっきんぐ48観にいきたい~って招待してもらって、
 ケンコバも連れてきて貰って飲みに行くねん

タムケン→ケンコバ→玉山くん

という図式にっ

・・・いやいや、冗談デスヨ・・・
そんな簡単に友達になれる訳ないしね・・・


夏のドラマの情報見てみたけど、玉山くんは出ないみたいね~
2シーズン続けてドラマでる人ってあまり居ないか~
しばらく見れなくて寂しくなるなあ

結婚したときは、すでに「カエルの王女さま」の練習や収録始まってただろうし
結婚式とかまだしてないのかなあ?
新婚旅行とか行くのかしら~。
奥さん、今何か月くらいなんだろ?
一般の方だけに全然情報がないねえ

来年の大河までなんもナシってことは無いだろうケド・・・
水面下でなんかの映画とか撮ってるカモ


なんか情報でるまでは、過去の作品を順番に観ていきます