先ほど、飲み会から帰ってきた。


サイドビジネス、投資、不動産についていろいろと意見交換。


私は株については、1/3になってますが、彼女は1.5倍だそうです。


私は中期、彼女は長期であきらかに運用方法が違いました。


サイドビジネス1ヶ月前から始めているようですが、勧誘はされません。


何度もそういう話を聞いて、悪行を暴いていた。


1人の女性も興味をもったサイドビジネスの説明会に参加した後、「あやしいぞ!」


と言ったら、そのあとクーリングオフした。


携帯電話を使ったビジネスで、ねずみ講みたいな感じ。


本日あった彼女もそれ系ですが、ネットワークビジネスのようで、


アムウェイに近い方式ではないでしょうか?


これはねずみ講とは違うので、ちょっと興味をわきました。


ただ、本業に注力しないといけませんよね。


あくまでも、私は資産運用の方で行きます。


雨が降りしきる中、仲介業者と予定していた物件の視察。


AP(アパート)2棟一括売りで、4ヶ月前から売り出していたとのこと。


売主さんは、建築関係のようだが高齢でもあるので、売りに出していた。



築20年&築24年で年15%超

1DK×6、2DK×4の10室(※空き1室)

駐車場2台


公共交通機関から徒歩10分であるが、基本的には自動車が必要な感じ。

でも2台しかないので聞いてみると、生活保護者が10年以上住んでいる方が

いるもよう。1室の空きも、体調を壊し病院へ入院し、病院から出られないほど

重病のようだ。


築24年のほうは、全く車を止めるスペースもなく、やはり生活保護者対象になるだろう。

でも、マーケットがあるかは不明。

退去したら、客付けが心配だ。



付近を捜索してると、新築AP(建設中)や新築募集中もあり、どこへ行っても競争が激化している。


とりあえず、仲介業者に金融機関にどのくらい融資がでるのか、予備審査をしてもらうことにした。


どうなることでしょう?


もしかしたら、この物件が初大家業となるかもしれません。


楽しみ・・楽しみ・・


新興企業に投資集中している。

本日大暴落中!


原因はわかりませんが、先物の影響?それとも為替か?

信用にてレバレッジかけていれば、投売り。


追証間近です。


ガーン

会社の取締役に叱られた。


しかもその取締役の勘違いで!


それを問いただすと、「書き方が悪い」などと責任を回避する。


なぜ素直に謝らないのか、責任を回避するのか?


今の会社の存在そのものに不信を覚えます。


結局、こっちも腹を立てて、取締役も私の上司を叱っていた。


たぶん、これからも話すことはないでしょう。


私が話さないというわけではなく、取締役から話をしてこないということ。




なぜ素直に謝れないのでしょうか?


誤ればすむ問題なのに。


プライドなのでしょうか?


若造だからなめられたくないからでしょうか?


上司・部下、年上・年下という問題ではないはずです。


政府の問題、教育の問題、自殺の問題、


私にはあまり身近でない問題ですが、今日の日常で起こっている


問題も実はこのような大きな問題になる芽なのかもしれません。




と硬い話になりましたが、投資以外にも日常で感じたことを書いていきます。


今日妻と2人の子供がいない。


妻の実家に2泊3日の宿泊をしてくるそうだ。ショック!


しかも昨日突然「明日ッ~いないから~」などと言われた。


このところ私は仕事で頭を悩ませ、


妻は育児&家事がテンテコまいで、ろくに会話もしていない。



私の頭に過ぎったのは・・・





「離婚」





の前の






「別居」




でしょうか?


かなり不安です。


私、妻がいなかったら全く家事ができないダメ男です。


日頃の食事に心では感謝してますが、


なかなか面と向かっては言えません。


なにせ昭和時代を生きていたので、はずかしいのです。



今日は家に帰っても、明かりは消えていて、食事も自分で作らないといけない。


たぶん外食になるでしょう?


この3日間、本当に帰ってくるのか不安です。





しかし、



自分の時間ができました。


FX口座開設したのですが、投資金入れてません。


来週にでも入金して、さっそく始めてみます。




それからアパート物件も探します。フラッグ


ネットで連絡しても、業者さんは完全なる無視です。


物件資料をいつもFAXで送ってもらうのですが、かれこれ2日間!


まあ不動産業者はこんなもんです。


でも、まじめな方々もいらっしゃいますので、その方と出会えるまでは


がんばっていきます。



そのために妻が時間を作ってくれたと前向きに考えることにしました。