すべてうまくいく
万事良好
順調、順調、順調
✨️この3つを口ぐせにするだけで
人生の流れが良くなりますよ✨️

今回は
『言葉とお腹』の関係について
私の経験から
私なりの考えを書きたいと思います
医学や科学などの視点では
ありませんので、
「ふーん」という程度で
読んでいただければと思います
さて、
みなさん
お腹の調子はいいですか?

大便はどうですか?
お食事中の方には申し訳ありません
お腹の話題なので
大便と表現していきます
今はお陰さまで
毎日、
ツルリンポン
と
健康的な形で
臭いもすくなく
紙いらず
お腹スッキリ~🎵
という日が
ほとんどになりました
しかしながら、
特に
私の10代、20代のころを
思い出すと
大便がいつも緩かったなあ
いつも軟便❗
「便秘じゃなくて」
「出ていたのならいいでしょ」
と言われそうですが、
健康的な便の形ではなかっですね
軟便は
臭いが強いときもありますし
紙いらずとは真逆ですし
いつもお腹はゴロゴロ😩
なぜ?
大便の話を書いたかといいますと
普段使っている言葉
や
いつも考えている思考
と
お腹には何かしらの関係がある❗
という
インスピレーションがあったので
その関係を探ってみました

お腹に関する慣用句って
いろいろありますよねえ
腹を決める
腹が据わる
腹を割る
腹に落ちる
腹を痛める
腹を切る
腹が黒い
腹を立てる
腹を下す
などなど
他にもたくさんあります
ポジティブな意味にも
ネガティブな意味にも
『腹』が
使われています🌟
なんでこんなにも
色々な慣用句があるのでしょう❓️

肉体的には
お腹には大切な臓器が
集まっていて、
食べ物から栄養分を
吸収したり
代謝したり
排泄したり
しています
ようするに
肉体に栄養を
言い換えますと
エネルギーとなるものを
吸収したり
代謝したり
排泄したり
しているのかなあ
エネルギー❗
そうなんです
お腹はエネルギーと
関係があるのかなあと
思ったんです🎵

お腹に関する慣用句は、
人の心
や
気持ち
や
感情が
関わることがほとんどで、
また
心・気持ち・感情には
考えている思考や
発する言葉が関わります
思考や言葉もエネルギー❗
日本では言霊とも言われます
ということで、
思考や言葉のエネルギーは
お腹にも影響してしまうため、
お腹の慣用句が
多いのかなあと思います
あー
無理やりまとめた感がある😅

怒ってしまって
愚痴、不平不満、悪口、文句を
言ってしまうと
そのネガティブなエネルギーは
お腹に溜まって
腹をたててしまい
負のエネルギーを
お腹にためてしまう
はい
これ
お腹の調子がよくないときの
私です🤣
いつも短気で怒りっぽくて
愚痴
や
不平不満
や
文句が
口癖のわ・た・し😵💫
今は言葉や思考に気をつけて
直すようにしていたら、
おかげさまで
腸の調子は絶好調🎵
ときに
重く感じるときもあるので
その時は
前日の思考や言葉を思い出して
あっ❗
と思うことがあったら
そう言ったり
思ってしまった自分を
否定することなく
受け入れて
ゆるします
他人を
傷つけてしまうようなときは
機会をみつけて謝ります
ようするに
お腹に負のエネルギーを
溜めないようにして、
溜めてしまったら
ちゃんと排泄する
です🤗
『うん』を
いい形で排泄して、
運気を上げる🎵

