「あの頃」に戻りたいというか、ノスタルジックに浸りたい時が
たまーにやってきます(笑)

今、思えば笑っちゃうほど稚拙なんだけど一生懸命だったなぁ。
そう意味では「あの頃」の相手は今も眩しい (;^ω^A


”どうしても今から あの海へ連れて行って”


”君のために強くなる 君のために僕が生きて行く”


”不思議だね 思い出の中 泣いていても 倖せにみえる”


”きっと今が僕にとって いちばん素敵な時かもしれない”