カセットテープがワカメ -48ページ目

カセットテープがワカメ

キノコ国本剛章の音楽活動・妄想・ノリツッコミなど。

クラリネット四重奏で「迷宮組曲」の「城内BGM」を演奏してみた

 「迷宮組曲」城内BGM、新しい演奏動画をあげてくださった方のご紹介です。「くらえ」さんという方です。
クラリネットによる四重奏ですね。なんだかほのぼのします。もし仮に迷宮組曲が映画化されたとしたら、導入部のまだ事件が起こる前くらいに流れそうな感じです。もともとピアノの初級者向けに2段譜を書いて、希望の方に無料でさしあげている企画なんですが「くらえ」さんはその楽譜を4パートに分担させてアレンジして演奏されています。各パートに無理のない、ステキな流れるような編曲だと思います。過去にピアノエレクトーンで演奏された方がいらっしゃってニヤニヤしてた私ですが、クラリネットが加わりお酒がますますススみます。次はどんな動画があがるのかニャー。楽しみだニャー。 あ、楽譜ご希望の方はどうぞお気軽に kunimoto301@yahoo.co.jpメールくださいね。この無料配布企画はキノコさんの気が変わるまで無期限にやってますので♪
キノコ国本のギャフンといってみよう第31回

 You Tube LIVE 「キノコ国本のギャフンといってみよう」第31回
 11月24日(土) 18:00頃〜ナマ放送。 ゲスト札幌ゲー音部長さば夫さんです。
札幌にお住まいの方なんですが、なぜか先週は大阪で一緒にライブでステージに立ち、昨日は東京のライブハウスでさば夫さん演奏ワタシ観客。ん?相変わらずフットワーク軽すぎで、どこにお住まいなのかよくわからない方です。
 そんなさば夫さんとこの夏に行われた札幌・福岡でのイベントを未公開動画たっぷりでふりかえります。
札幌や福岡のライブに行かれた方も、そうじゃない方も。ダイジェスト的にバンバン動画流しますので是非ご覧ください。いつもより1時間ナマ放送時間帯が早いので間違えないでね。うふん。コメント待ってるわよ♡

 ゲームインパクトさん主催のイベントに出演します。
新潟で好評だった『MSX打ち込み体験ワークショップ』の東京開催版です。

12月 8日 (土) イズモギャラリー(東京都新宿区)
▼参加費:1,500円(データテープ持ち帰り)
お申し込みはコチラからどうぞ。

過去に「講座」の体で何度かMSX+FM音源ユニット+シーケンスソフト のデモンストレーションをやってきたのですが
今回は参加者自らMSXに触れていただき、音符を打ち込み、1曲を完成させてカセットテープでお持ち帰りいただく
というオモシロ企画です。

1曲といっても有名ファミコンゲームのSEを題材にしますので、演奏時間1秒とか、長くても3秒くらいの「小品」です。
初心者の方でも必ず完成しますので、お気軽にご応募ください。
ってゆーかおそらく全員「初心者」ですから。
MSX+FM音源ユニット+シーケンスソフト のシステムを触ったことある方がいたらビックリするわ。

32〜33年くらい前にワタシが実際に作曲に使用していたシステム。
CD「20世紀ファミコン少年DECADE」や「PC園児DECADE」を聞いた方でしたら、アレと全く同じ音が再現される瞬間を目撃できます。
どうぞふるってご応募くださいませ。

 おバカ映画巨匠河崎実監督の作品「シャノワールの復讐」にタイトル曲作曲で参加させていただきました。
DVD、CDともに11月29日に発売開始予定です。
 河崎監督と知り合うきっかけになったのは「ゲームインパクト」天井裏の声さんのおかげですね。「キミはホエホエ娘」の作詞をされていたのがつながりで
レトロゲームのイベントに河崎監督が呼ばれたワケです。監督はワタシの3才年上。幼少の頃はウルトラマンシリーズ、仮面ライダーシリーズ、東映東宝特撮シリーズにお世話になって育った世代ですから、お互い意思疎通はスムーズ。 今回のテーマ曲は詞が先に出来ていて(河崎監督自らの作詞)その中には「その悔しさは忘れはしない」というフレーズがあるんですが、これ、実は過去の特撮モノの挿入歌の1フレーズなんです。読者の皆さん、わかりますか? わかならいだろうなー。
 で、昭和の特撮少年キノコさんはすぐにピンときまして、そのフレーズにそのまんま過去の名作の曲フレーズをあてはめちゃったりしております。 え?パクリ?
知らんぷり、グランプリ!
 あとイントロとアウトロは完全に「ウルトラ○ンA」と同じです。もとい「そっくり」だけど違う曲です。 というわけでCDはamazonで50枚限定発売。たった50枚しか作りませんでした。あはは。今すぐご予約ください。すぐになくなりますよ! 以下映画の出演者スタッフ情報です。

 ▼スタッフ▼
原作 中川ホメオパシー「干支天使チアラット」(リイド社刊)より
プロデューサー・脚本・監督 河崎実
脚本 鈴木つかさ 荒木太朗

 ▼キャスト▼
姫乃たま ジョナサン・シガー 岩井志麻子 すずきつかさ 原田篤 ジャガー 康芳夫
【友情出演】 いまみちともたか エンリケ 相澤アイラ 逢瀬アキラ
【特別出演】 塩谷瞬

ヘドバとダビデHEDVA & DAVID/ナオミの夢Ani Holem Al Naomi — 日本語盤(1971年)

 「ナオミの夢」/ヘドバとダビデ (1971)
 〜〜〜シリーズものです。最初から読む〜〜〜
キノコ少年、小学4年生の時の大ヒット曲です。当時はラジオから流れてくる曲だけが情報のすべてであり、「ヘドバとダビデ」が何者なのか全く知りませんでした。イスラエル人だったなんて知る由もありません。「どこかの外国人の男女がヘタクソな日本語で唄ってるなー」っていうくらいです。でも曲は大好きだった。ホントに大好きだった。 毎週1回、ピアノのレッスンがある日だけ、ふだんと違う帰り道で孤独に帰っていたんですが、その帰り道で鼻歌でフンフン唄っていたことをよく覚えています。今になって調べてみたら作曲はデビッド・クリポシェというイスラエルの人らしいです。ワタシ、この方の影響めちゃめちゃ受けてますね。クリポシェさん!今日まで名前知らなくて失礼しました。Aメロのコード進行が完全に、完全無欠に「ガッチャマン進行」なのです。単にメジャーコードで3つ上昇するだけでなく、マツケんさんが指摘した「短3度下からスタートする」、いわゆる「国本愛用ガッチャマン進行」そのものなのです。
 Bm |D |E |F# |
 Bm |D |E |F# |
 Bm |D |E |F# |
 Bm A |Bm |
 いやー。ビックリした。コード進行が「ガッチャマン進行」なのは前から気づいていたんだけど、こうして改めて書き出してみると、なんだか少年時代に激しく刷り込まれてるなーっていうか。 やっぱ小学生〜中学生の時に聴く音楽って一生影響されるよね。イスラエルのクリポシェさん。ホントにお世話になりました。カッコイイ曲をありがとうございます。
 〜〜〜⑨へ続く〜〜〜
キノコ国本のギャフンといってみよう 第16回

 このライブMC2015年9月5日大阪FootRocks & Beers で行われた「サウンドテスト0006」の中で収録されたものです。「ギャフンといってみよう 第16回」でも取り上げていて、はりつけ動画の7:44〜を再生すると動画でご視聴可能です。 
 大爆笑というほどの面白さはありませんが、一応ボケとツッコミは最低限レベルで成立している漫才風トークになってるかと思います。マツケんさんは実はツッコミが上手なんですよ。しかも論理的でなおかつ標準語によるツッコミを独特のイイ声でされるので、これがなかなかウケる。 ライブのMCは基本的にアドリブ事前の打ち合わせナシにやっているので、このくらいうまくボケとツッコミが噛み合うとついつい嬉しくなってCDに収録しちゃったりするんですよね…。お楽しみいただけると幸いです。

 いやー。カッコいいタイトルですね。どうですか。この写真との対比。左がドラマーの通称TKG東光寺宗徳さん。右がFGMF幹部で「広告宣伝・渉外・運営・根回し・お笑い・井戸・にわとり」担当の「もみー」さん。2人で楽しそうにボディー・ペインティングやってます。 毎年メンバーが増え、コンサート「れとろげ!」の開催規模も大きくなっているFGMF(福岡ゲームミュージック・フェス)。その中核にはこのように「いつまでも高校の学祭気分」でけっしてブレない、おっさんの悪ふざけ精神があったのです。←NHKドキュメンタリー風に
 さて、九州とのかかわりもそろそろ5年経ちますので、経緯をまとめておきましょう。うんうんそれがいいそうしましょう。
●2013年 12月 7日 …タケちゃん&健ちゃんpresents 「ゲームミュージックChallenger in 北九州」@小倉Heart☆Key
            【出演】タケちゃん&健ちゃん、 まめ(VJ)、 ファミコンキッドダンテ(MC)
      ★キノコさん51才。初めての九州上陸
       ネット上でつながっていた何人かのゲーム音楽ファンの方と「リアルでお会いする」のが第一目的の遠征。
      ★右も左もわからない土地でライブハウスを紹介してくださったのが「ダンテ」さん。
       ダンテさんを紹介してくださったのがファミコンキッドさん。
      ★この日の客席に「わおん」「もみー」「アドニム」「おじいちゃん」(敬称略)の4人が来ていて、
       ライブ終了後の打ち上げで意気投合しFGMF結成の運びとなる。
      ★実は「ゲームインパクト」の中の人も広島からクルマを飛ばしてかけつけてくださる。
       この方とも、この日が初対面であった。
      ★まめさんが成田空港で骨折して、ケガ人として根性で「ファミコンタイトラー」を演じるなど
       思い出深い小倉イベントとなった…。
●2015年 8月 …「れとろげ!」@福岡Jazz Inn New Combo 開催。
        FGMFの素ができてから1年半の準備期間を経て、記念すべき第1回目の開催へとこぎつけたワケです。
             【出演】オール1ブラザーズ(D)、 けんたろ萌々☆楽団
      ★FGMFスタッフが、初めてのライブ運営ということで試行錯誤の連続。
       幹部4人はほとんど寝てないような忙しい状況だったが
      「お客様に笑顔で帰っていただく」という理念はこの時から既に発動していた。数々の困難を乗り越え、ライブは成功。
       この日客席にいた方の中から翌年以降のFGMFスタッフが生まれたであろうことは想像に難くない。
        ↑NHKドキュメンタリー風に
      ★自分の思い出としてはチクワが保冷剤が解けてビッシャビシャの状態で客席に投げまくったこと。水しぶきメッチャ飛んで、
       ちょっとしたスプラッシュアトラクションになってた。
       そしてそのまま手をふかずにベース演奏続行したので、翌日ベースの弦がサッビサビ(笑)。
●2016年 9月 … 「れとろげ!Ⅱ」@福岡Early Believers
             【出演】キノコ国本剛章BAND+東光寺宗徳(D)+(Vo)+日向紫音(Vo)、 てっぺい先生、 サカモト教授 ほか
      ★昨年より会場規模、動員数、スタッフ数いずれも大きくなる。ステージ上での演劇的要素が増える。
       地元バンドの演奏も多数あり。
      ★わおんさんのご紹介で念願の地元ミュージシャン、東光寺さん、月さんとの共演が実現する。
       ワタシのささやかな夢がひとつ叶った瞬間。
●2017年 9月 … 「れとろげ!Ⅲ」2Days @福岡Early Believers+あいれふホール
             【出演】キノコ国本剛章BAND+東光寺宗徳(D)+月(Vo)+日向紫音(Vo)、 伊藤賢治(Pf)、
             NES BAND、てっぺい先生、けんたろ、Melodic Holic吉田商店 ほか
      ★前年と比べて大きく規模拡大。2Daysになり、2日目はホールでの開催。
       FGMFスタッフは分業化+チームワーク強化ですばらしいイベントを陰になり日向になり演出。
      ★地元のコーラスグループ Melodic Holic がすばらしく、感動の涙。
      ★当初「3カ年計画」と聞いていたこともあり、ワタシの中でも達成感が大きくカンゲキ。
       イベント終了後はやたらとオトコ同士で抱き合う姿があちらこちらで見られた。
       幹部のみなさんには労いの言葉を送りつつ、「これで一段落。少し休んでみたらいかがですか?」と持ちかけてみたところ…
●2018年 10月 … 「れとろげ!Ⅳ」@福岡パピヨン24ガスホール
             【出演】キノコ国本剛章BAND+東光寺宗徳(D)+月(Vo)、 菊田裕樹(リコーダー)、NES BAND、
                てっぺい先生、けんたろ、さば夫rexage
                 Melodic Hlic、吉田商店、RGB ほか
      ★休むどころか、またまた出演者数もスタッフ数も観客数も過去最高。ビッグ.イベントでした。
      ★ホールにそのまま希望者が居残って打ち上げ、いいシステムでした。
       ここでサプライズの「マツケんさん・結婚発表会」。
       ワタシを含め出演者にも誰も知らされておらず。FGMFはこういうサプライズ大好きなんですよね。いい演出でした。
       ホソタケさんの「お父さん役」がおいしかった…。
      ★地元バンド、RGBの初陣演奏がすばらしかった。じ〜んときました。
 こうして4年続けて福岡におジャマさせていただいて、なんだか距離の壁みたいなのは完全になくなりました。昨年「ランデヴー」というイベントを東京で開催して福岡の皆さんをお呼びしたわけですが、そんな感じでこれからも気軽に「行ったり来たり」できるような関係でありたいと思います。 現地のおいしい食べ物とかいろいろ知ることができたし、本当にすばらしい福岡・小倉での5年間でした。FGMFの皆さん、そしてイベントにご参加の皆さん、ありがとうございます。またどこかでお会いしましょう♪

 最近はホントに涙もろいキノコさん。ライブに行くと1ステージで平均1回、客席にいると平均2回くらいメソメソ、ポロポロしてしまいます。もともと自分の「泣けるツボ」っていうのはわかっていて、「集団行動」とか「チームワーク」とか「友情」とかにめっちゃ弱いです。この写真は札幌ゲー音部のフィナーレ的なシーンで、ステージ上に20名くらいのゲー音部員がいらっしゃるワケですがあたしゃーこういうシーンにからっきし弱い。札幌ではほぼ毎年帰省ライブしていて、ゲー音部のみなさんとも交流ありますからね。いろいろ思い出してはじ〜んとしてしまうワケですよ。
 ここ7〜8年でたくさんの出来事があって、記憶がごっちゃになってるので少し整理しておこう。そうだそれがいいそうしましょう。
《札幌・覚え書き》
2011年 11月3日 「REYES」「国本剛章ソロ」 
         ★別々に連絡をとりあっていた「さば夫」さん、「うに姫+リディア姫」がライブ後、意気投合し札幌ゲー音部の「素」ができた記念日。
         ★井上大介さんと20年ぶりくらいに再会する。さば夫さんと師弟関係で驚いたなー
2012年 6月   「REYES」「コロニー落とし
         ★「札幌ゲー音部」と初めての対バン。当時はまだ「クニモト大佐」だったなー。あはは。
         ★「House of Jazz」を紹介してくれたREYESの「どろんぱ」。この年で卒業。お世話になりました♪
2013年 7月   「オール1ブラザーズ
         ★この年から2DAYSになったんだっけかな?初日が円山、2日目が琴似。
         ★西日がキョーレツに差し込んでいたことと、コロポックリが浴衣だったことをよく覚えてます。えーちゃん男前やったなー
         ★Sakiさんや、Multi-tapじょにーさん、Aiちゃんと知り合った年でもありました。
2014年 7月   「オール1ブラザーズ」(円山)
          「タケちゃん健ちゃん」(ススキノ)
         ★NES BAND札幌初上陸だったかな?2日目は「コロポックリ+テンドウ」が見れた、面白い2DAYS。
         ★「けんはもん」と出会う。にしこさんの「鍵ハモでノイズ奏法」に度肝を抜かれる。
2015年    〜〜〜 帰省せず 〜〜〜
2016年 7月   「キノコ国本剛章BAND」+チャンボン(Gourmet Mania)
         ★札幌ゲー音部が大所帯になっていて、マルチプレイヤー&マルチタレントが増える。
         ★amaやん、ゆーきさん、らぐたろうさん、やっしーさん、SpringHawksはるさん、たかさん…。
2017年 7月   「オール1ブラザーズ」(円山)
          「剛剛ズ」(中心街)
         ★ゲームインパクトとのコラボでMSX講座やる。MCのAiちゃんの制服姿に鼻の下3cm伸びる♡
         ★女性陣は2日間出演しながら受付、物販、会場設営、買い出しなど大活躍。かよさん、ゆずさん、れもさん…。お世話になりました♪
2018年 9月   「剛剛ズ」
         ★パリイさん、よっしーさん、松永さん、PON&POGさんらと初コラボ。うに姫も健在。そしてコロニー落としはやっぱりサイコーだった。

●札幌ゲー音部ができて7年たちましたね。中心には「さば夫」さんがドーンといらっしゃるわけですが、暖かくファミリー的である一方、閉鎖的ではなく常に新しく入って来る方に対して広く門戸を開いているところがステキだと思います。 聞くところによると札幌ゲー音部員どうしでゴールインされたカップルが3組あるとか…。あらま。おめでたい。婚活部でもあるんですね。
また来年も呼んでもらえるかなー…。「キノコ?もういいよ、アイツは」って言われないようにがんばろうっと。
れとろげ!Ⅳ 会場へのご案内

 いよいよ開催日があさって10月7日(日)に迫ってまいりました。
福岡で行われるレトロゲーム音楽のイベント「れとろげ!」。今回は4年連続4回目となります。
みなさん、チケットのご予約と旅支度はお済みでしょうか。忘れ物、落とし物のないようにお気をつけてくださいね。福岡でのキノコさんの強烈な思い出は何といっても「ホテルのカギ、上着のポケットに入ったまま太宰府まで行っちゃたよ」事件ですね。どんな事件だったのかはタイトルをご覧になっただけでおわかりですね。あはは。 あの時はFGMF代表「わおん」さんにホテルのカギ、わざわざ返却しに行っていただいたんだよなー。本当にごめんなさい。そしてありがとうございました。 さて今年は台風25号との戦いですね。今の所はなんとか交通機関への影響もなく、大丈夫そうですね。はードキドキする。なんとか無事に開催されますように。そしていろんなところに忘れ物しませんように。 それでは10月8日、福岡で元気にお会いしましょう。イベントの予約、詳細はこちらからどうぞ〜♪
ライブに向けて前日に札幌へ移動。剛剛ズ(ごうごうず)のリハーサルも無事終わり、実家にてスマホでブログ更新しています。実はスマホでブログ書いたことなくて、テストなんです。あー、あー。テスト、テスト。本日は晴天ナリ。このセリフほとんど聞きませんね。ちなみにキノコさん、リハーサルのマイク・チェックでは「1番、セカンド、糸原。糸原。背番号33」みたいな感じでスタジアムのウグイス嬢気取りでやることが多いです。どないやねん!