肌荒れはストレスから。
人はストレスを知らず知らず抱え込みながら生きていくけれども、
最近ふっと思ったのは、
人にストレスを与えるのは、やはり人の言葉や行動なんでしょうね。
ストレスの細かい原因なんてものはわからんけども、
小さなショックや、疑問や、憤りの中で、
なぜそうなのと、
現実に対して何も感じずにはいられない。
人と接する分だけストレスがあるのだな。
もちろん人と接するだけ温かい感情にもなるし、面白いし、大切なんだけど
ストレスをゼロにはできんのです。
あー、だからなんか疲れてんのかなー、って時。
なんかいろいろ感じてしまったんだなって思う。
それを素直に話せる相手が出来たら人間結構強くなれるはずなんですな。
一緒にごはんを食べて、一緒に生活して、一緒に寝る。
そうすることがコミュニティーであり、家族であり、支えであると、
どんな国でも一緒なのはやっぱり意味のあることで、
そうやって生きていくことって素晴らしいことなんだなーと、思いました。
さて、先日誕生日を迎えまして、24歳となりました。
いろんな人からメールが来たのは本当に初めてのことで、
最初は携帯が壊れたかと思って、
よく読んだら後輩達からメールがどはって来てて、
中には「きのぴぃさんが今日誕生日って聞いたんでメールしました」
・・・て誰かさん(←知ってるけど)が誘導したらしいってのも感付いてしまったけど、
嬉しかった。
久々にあったかい気持ちに。
そんな風にされるの慣れんもんやで。
「大好きっていう子」
俺、まじびっくりします、から。
自分には絶対そんなこと言えないですから。
嬉しい、ですけどね。
どぎまぎ、しますね。
慣れん、慣れん。
あざっした!これからも24歳を宜しく頼みます!
えー、昨日ですが。
県大祭に行ってきました。
後輩のえーこ・きなこ・ゆっこが頑張っとると聞き、
台風で一日無くなってしまって、そら応援に行かないかんぞと、
思い立ったのです。
久々の他大の学祭でした。
思えば、数多くの大学の学祭に出演させて頂きまして、
いろいろ見させてもらってきたのです。
学祭の実行委員の人がどんだけ動いてくれてるかってのも
いろいろ見てきました。
その中で思うのは、
出演する側なら、盛り上げてお客さんを楽しませること、
お客さんなら、盛り上がって楽しんでる姿を見せること、
それが学祭を作ってくれる実行委員の子達への恩返しであり、
励ましになるんだってことです。
だから楽しみに行ってきました。
単純に何見ても面白いと思える自信だけはあるのでw
名大のダンスサークルを見てたら、
客席側に同級生がいてビビッた(そっちのサークルのOB)
やっぱりこういうのってユニットの中で一番うまい人を探してしまうけど、
すげぇな、輝いているなって人が何人もいて、
2つ以上も年下やけど尊敬できるし、勉強になるし、
素人目にもあまり上手でなくても、仲悪そうなとこはダメだし、
楽しそうに踊ってるとこは「ダンスの楽しさ」が伝わってきた。
ビンゴは実はそこそこリーチしていたけども結局当たらず。
当たったら気まずいとか思いながらも、燃えてたw
よっしー♪#見ずに帰るのはあまりに薄情やろうと思ったし、
学祭を最後まで見ていこうと思ったので結局最後までいました。
学祭で歌うのは本当に楽しい。盛り上がらないわけがない。
俺も来年は出たいなー。
その後は、久しぶりの後夜ダンス、もとい県大ダンス。
どしゃぶりの雨の中、傘もささずにはしゃぎました。
風邪完全にぶり返すの覚悟でw
3日が休みだから平気だろ←
最後の火舞も良かったし、花火もすごい気合い入ってた。
こんだけのもん作るのは本当に大変だったと思う。
手作りってのが本当に。
応援したくなるってのは、情の部分が大きいけれど、
それが動かされるのも、彼女らが頑張ってたからやと思う。
ええもん、見れました。
お疲れさまでした。
あ、最近mixiのフォトを公開することに成功しました。
これで、サイズのデカい写真も載せ放題♪
変なタイトルの写真等ありますが、
苦情等ありましたら連絡ください。
名前変えて楽しみます。
欲しい写真あればどうぞご自由にお持ちください!