空色日記

空色日記

いろんなことを自由に。そんな日記。


Amebaでブログを始めよう!
おそらく今までの人生の中で一番、

いま自分がくじけそうになってる時。


いまが一番つらいわけじゃない。ただ前はこなくそってなってただけ馬力もあった。


なので、日記に書くのも正直どうかと思いました。

どこへどうぶつけてよいのやら、というのが本音で、

だから気分を害される方には読まないか忘れてもらったほうがいいと思います。













ただ単にへこたれてるだけ、かもしれないんですが、

どうも体、というか脳が限界に近づいてるんじゃないか

と思うことがあります。


おそらく心はそんなに深く落ち込むことを予想もしていないし、自覚もしていない。

だけど頭の後ろ側が熱くて、動悸が激しくて寝れないときもある。

体も震える。


もちろん疲れてればそのまま寝れるし、お酒が入ればバタンキュー。

だし、楽しいことは楽しい。笑えないこともない。

病気ではない。だれでもなる憂鬱。


死にたいとは思わないし、

死ぬべきではないと思う。親が悲しむ。祖父母が悲しむ。

でも、生きている意味というか、だめじゃんって言われるけど、

生きがいが何か、考えてしまう。

それが実感できなくて、ふわふわとしてしまう。

なんだろう。原因もなんだかよくわからないけど。




誰も責められないことで、傷つくことがたくさんあって、

それに対して怒りとか悲しみとかどこにもぶつけてこなくて

そうすることが優しい、いい人みたいになってきて

でも愛想が無くて距離があいてしまったり、居心地を悪くさせてしまったりして


自分がどんどん人に愛されない人間になっていくように感じて

自信がなくなって、疑心暗鬼に陥って悪いスパイラルにはまる。


典型的な心理パターンなのかもしれない。


そして、愛されたくて勝手に自分で自分の身を削り落としている。




そうではなくて、

ただ、

ありのまま。




自暴自棄になりかけながら

泰然自若な大人を目指しているなんて

そんなアホなことない。



まだやれるとかその辺の基準が良く分からんのですが、

頭が重いのは、何に対してもやる気を奪ってしまうので

好きなことを極力やったりしながら、

自分自身の回復に時間をかけたいと思います。



一喜一憂の「憂」の時。

いかにありのまま自分を好きでいられるか。強くいられるか。


好きなものに熱中する自分を好きでいられるように

うまーく息を抜いて、やっぱり立派になろうとせず

責任感は持ちつつ、良い加減にやっていこう。


ちょっとスッキリした。

これでまた通常モードに戻れます。


ありがとうございました。




毎年恒例?になりつつあるのか、ないのか、

誕生日サプライズを計画しました。


毎年っていっても去年と今年、

共に、すげぇ後輩のみんなに力を貸してもらってやってるサプライズですが、

ありがたいことに、というより相手の人望もあってか(というかそれありき)

もう一年経ったんですか、なつかしーとか、わたしもわたしも、とか、

言ってくれる子達もいて、

今年も本当に快く力を貸してもらって、

なんとか成功させることが出来ました。

わがまま言ってすみませんでした。


からっぽの脳みそ捻って、しぼり出したアイディアでしたが、

喜んでもらえてよかったです。


手作り感にこだわりました。時間をかける、手間をかけることに。


ただちょっと残念だったのは、

デジタルフォトフレームにみんなのメッセージ入りの写真を入れて渡すときに、

スライドショーの写真の順番が設定できなくてちょっとシュールな感じになってしまったこと、

普段まったく料理しない自分が夏野菜カレーを手作りしてみたら、おいしかったけど

油が多くて完全に自分の胃にダメージをおったこと、

バルーンアートを身につけて披露しようとしたら私も作れると言われたこと←


まーどれもこれも思い出ということにしておこう。

ちなみに今はキリンでもクマでもウサギでも何でも作れます←

小さい子に喜んでもらう為だけの特技ですな。


頑張りました。

ご協力感謝いたします。



世の中は少なからず生きづらい。

言い換えるなら、生きていれば、辛いことが起こるのが常。


それでもみんな達者でちゃんと生きて、頑張っているんだから、

ほんとうにすごいことだと思う。


テレビを見てて、

死にたいと思う人がいて、

そこに「そんなに急がなくても死はむこうからやってきます」と答える人がいた。


なるほど、というか、

むしろそれまでの時間どう過ごしたらいいのだろう、何を目的とすればいいのだろう


逃げられない現実に立ち向かって強く生きていくにはどうすれば。


いじめって国が違っても文化が違っても、動物同士でも起こるじゃないですか。

もうこれって遺伝子レベルというか、本能に近い、と僕は思ってて、

弱いもの、変わり者をいじめない、ということをすべての生き物が理解しない限り、

いじめはなくならないし、その方法も見つかってない。


自分本位になれば人を傷つけるし、

そうならないように一生懸命大事にしたって、

今度はそんな人に限って傷つけられたりする。


生きづらい世の中です。


少なくとも自分と自分の周りの世界を少しでも明るくすることが出来るとしたら、

楽しむこと、笑うことはとても大切で、

当たり前だけど人を傷つけない努力も必要で、


だけど人は臆病だから、自分が傷つかないようにいろんな防衛線を張って、

結果として人を楽しませることが出来ずにいる。

むしろ楽しませてくれない、楽しくないと思うばかりで。


幸せになれば、辛いことなんか平気になるかと思えば、

幸せを目指すこと自体、簡単ではなくて、そのたび挫折もきっと味わうだろうし、

努力が報われなくて、無気力になることもある。


どうやったら幸せになれるか。

幸せだから笑うのでなくて、笑うから幸せならば、

どうやったら笑えるのか。


自分本位でない、人を喜ばせる力。


愛情。友情。



日本人はその表現が不器用で、

伝わらないから余計につらい思いをしてる人も多いのかもしれない。


好きだとか、当たり前のように言えたとしても、きっと軽くなるか、重くなる。


じいちゃんのように、どこか偏屈でも、

家族を大事にして、孫に愛情を注ぐ、

力仕事ならかってでるような頼りがいのある人であればいい。


働く時間も人と協力して、そこに得られるものもあるとして、

いろんなものを経験しながら充実した日々を過ごす。


思い描くのは簡単で、実現するかは不透明。


だからこそありもしない不幸を感じたり、

何も得ても失ってもいないのに孤独を感じたりするだろう。


理想と不都合な現実を重ね合わせて。


幸せはそう簡単には手に入らない。

だから一生懸命楽しむ努力をしなきゃいけない。というか工夫を。


自分から立ち向かっていかなきゃ、出来ない向こう側へ。


川へ山へボランティアへ。行けるところは山ほどある。

丈夫な体があるうちに、

試す価値があることがたくさんある。


大事なものは近くにあってもきっと手が届くのはもっと先だから。


どうも、こんばんわ。

日記っていうのも最近はなかなか書くタイミングがなくなってきて、

TwitterとFacebookにどんどん吸収されていってる感じもしますが、

結局日本もいつまでそれが続くんでしょうかね。


いろんなコミュニケーションツールが増えて、

携帯ですらろくに連絡取らない人も

なんでそんなweb上の付き合いに力入れちゃうんだろ、と

正直ちょっといやになったりもします。


気軽に人と付き合いたい。

しゃべるのは疲れるけど一方的に人の面白話を聞けるのは楽でいい。

いい話、ポジティブな考えにいいねされると気持ちいい。


うまいことそういう仕組みできてるから軌道にのってるんでしょうけど、

twitterで愚痴をこぼすのは本当にやめてほしいと思うし、

嫌な部分とか普段人に見せない弱さを見せられたりしても、どうしようもない。

助けようもないし、本当に仲の良い人ならなおさらそんなので知りたくない。


Facebookでも不特定多数に発信しすぎると、どうしてもうさんくさく見えてしまう。


甘え癖がついてますよね。社会に対して。節度がないと人を傷つけることもある。

リアルな世界でしっかりと他人に頼ることが出来てない場合、

無意識に何かにすがる気持ちが出るし、若い人ほどより顕著に。


そういうの田舎暮らしですっ飛ばしたいですね。

どんだけワールドワイドになってもおそらく問題は自分の中にあるわけだし、

そんなちっぽけなものを世界に飛ばすくらいなら

田舎でカン蹴りでもしてスカっとするほうがよっぽど健全。

好きじゃないな、どうしても。他にやることあるやろ、人とコミュニケーションって。


さわやかじゃないんよな。人の内面が見える媒体って、どうしても。

かといって、うそくさいのも嫌だし。嫌なら見なきゃいいってだけなんですけどね。


なんかアナログ人間だからかな。


生で接する人間関係の渦の中で確かな成長をすることって大切で、

なんかソーシャルってそこを変に避けて通れるようにしてしまうというか

自己完結させてしまうし、人に相談した気にさせてしまう。

だから何やねんで終わってしまう。


わざわざそこを小さなはけ口やちょっとした拠りどころにして

うーん、人って変わるのかなー。変わんない気がするなー。

だって自分だけのマイワールドだもの。


って、昭和生まれの自分は思うんです。
まだ梅雨入り前なのに、不安定な天気が続いてますね。


はー、すぱっと晴れた空の下で、

だだっ広い公園とかで何も考えず遊びたい。


この「何も考えず」なところが重要で、

つまりはストレスフリーな状態が続いて、心軽やかってことが

欲しくなるんですよね。

なんだ、五月病か(笑)


知らず知らずのうちに

心窮屈になってることに気づいたりします。


それこそ電車に乗ってるときとか、

道歩いてるときとか、

ちょっとのことでイライラしたり、

オラオラ感(なんか人へのつっこみが手厳しかったり、道を譲らなかったり)が

出ていることをよく感じます。


何故だか自分でもよくわかりませんね。女子か。


自覚はあるんですが、

さらに慢性的な腹痛や違和感と体の冷えとかを感じるときは

あー、これやばいな、やだなって感じます。


これ何かなー、治さないとなーと思い、いろいろ考えてみると

今まで自分で抱えてきた価値観でどこまでやれるのかってとこに

原因がある気がします。


自分に対するモチベーションの源。


人との関係とか、家族とか、守るべきもの。


一つには、

世の為、人の為とまではいかないまでも

自分の人生と家族というものを生涯をかけて守っていくために

仕事をして給料を稼ぎ、休日はゆっくりと癒しの日々を過ごすことが

目標地点だとずっと思ってきたんです。


ところが、

要するに自分の為にする仕事じゃない、ゆえに責任感や積極性が乏しく、

やるべきことだけを完璧にやって、それで人の役に立ち、

結果として給料をもらえればそれでいいみたいな頭があるおかげで

「将来重役やトップになるために」っていうのに

まったくモチベーションがあがらない。

自己実現とか成長とかより、今の充実のほうが大切というか、

家族さえ養えればそれでいいか的な考えで

今後いいのだろうか、仕事楽しいのか、

うーん、甘えた感情、モラトリアムです。


現実的に、今の職場環境は人に恵まれているおかげで

気を楽にやらせてもらっていますが、

ずっとデスクにいてパソコンと向き合い、体を動かすこともなく、

話す相手もつまりは限定的になってします。

休みの日に買い物行った先で店の人と話したり、

同期とか家族とか話したりしてると

あー、たぶん会話とかそういうもの求めてるんだなって思います。

閉じこもって仕事してることが精神衛生上良くない。

だって考えことは尽きないですから。


ジムにいって運動するとか、

自転車こいで遠出してみるとか、

全部一人の時間にしてるから

考え事も多くなる。


その分、人と話したり、遊んだりっていう

コミュニケーションの時間ってその場を楽しむことしか頭に無いから

いまそういう開放感に飢えてるんだな、って感じです。


ま、それも現実逃避だったりするんで、

仕事と向き合うこともちゃんとやっていかなきゃいけないってことで

バランスですね。


このところ人の言い分を聞いて板ばさみになることも多く、

頭を抱えながら仕事をしたりするもんで

うへー、吐きそうってなってたのも原因だと思います。


許容量がいっぱいいっぱいで動きが遅くなってる、

マイパソコンと同じ状態。


大事なものを見失わないように、ガス抜きしないと爆発しかねない。



頑張るっていえるところまで

一人の時間でリラックスすること、人とどこかへでかけること

解決策はこれくらいしか思いつかないですが、


寝れるだけまだまし!寝ます!



まもなく、というか、あと残すところ数回の練習を持ちなして、


ついに、というべきなのか、

やっと、というべきなのか、、


JP-actを辞めます。



卒業・・・ってのも違う気がするし、

引退ってのも、一回すでにしているし、

戻ってきて、別に続けられないこともない状況からすると



やっぱり「辞める」っていう表現が正しいんでしょうね。



サークルという枠の中から外れて、

趣味としてアカペラなり音楽をやってみる、というのが一つの目標ではありますが、

なぜ辞めるのか?といえば、それなりにいくつかの理由はあります。



と、その前に、

最近自分がサークルに入った頃のことをよく思い出したりするので

そんな書き綴りから始めたいと思います。


ほんの少しセンチメンタルな感じで。



名古屋大学に入学して、手続きをしたその日。

いわゆる地獄の細道ってやつでさんざんもらったビラの束の中に

確かアカペラサークルなんてものは入ってなかった。


ただ、漠然とそんなサークルがあることは知っていて、

バンドサークルとどっちがいいかな、なんてこれまた漠然と考えていた。

あとは、バドミントンサークルなんていいな、なんて思いながら。


そして、入学式の後、豊田講堂の外に出てみると、

4期生の男バンド「Quatro」が何か歌っていた。


それを聴いてみようと立ってると、

なにやらボート部の人たちから勧誘されたもんで、

その場で答えてやったんです。

「あ、自分あのサークルはいろうと思ってるんで(断)」


そんな感じでなんとなく的を絞り、

構内のそこら中の支柱にくくりつけてあるビラから

新歓練習会という文字を発見し、さっそく行ってみたわけです。

大学入って最初の土曜日。


覚えているのは、

やすいさんと携帯のアドレスを交換したこと、その場で

先輩に敬語を使うとあんまり仲良くなれなくて苦手っていう話をしたこと、

けんじぃさんに何かアカペラとかの曲知ってるか聞かれ、

「Baby Boo」というなかなかマニアックな回答をしたこと、

そのとき横にはじーこがいたこと、パートは3rdコーラス、

最初の発表グループにパムとあすかがいてどうやらやたらハモったこと、曲は「どうにもとまらない」。

なんとなく前に座っていたのがハリーで出身地を聞いたら高知で「遠っ」て思ったこと、

とにかくみほさんとかほのかが元気で、せいだいさんがインパクトでかくて、

ごっちはTシャツでB系のお兄さんだったこと、とか


最初の一日だけでも結構覚えてるって話。


同期の最初の印象って、結構覚えてて、

なにせ今と違って15人くらいしかいなかったから、

まー大概の人とは名大祭くらいまでに話したことある感じで、

夏合宿が終わるくらいまでに結構仲良くなったりした。


とにかくサークルが、人が、面白くてしょうがなかった。


どんだけ歌うめぇんだ、学生なのに、

その上個性的すぎて、そして年がめっちゃ上に思える先輩達と、

結構まじめな同期達。


そこまで敬語じゃなくてよくて、

むしろ敬語やめて名前で呼んでって言ってくれたり、

当時、裏掲示板では先輩が積極的に後輩に絡んでいくべきだっていう

議論がされていて、

おかげで3期生くらいに人たちとご飯食べたりして仲良くなった。


おそらくは魂よしこの3人は、そのイメージで認識され、

下手くそなりに温かく受け入れられて、楽しく過ごせていた。


それから常にバンドが4~5個は組んでいる状態が続いたものの

大変だと感じることは一度も無かった。ちなみにバイトは4年生までずっと週2。


合宿には毎回参加して、バンドで鍋やったり、誰かとピクニック行ったり、

音楽だけじゃない、そういう居場所として、

行けば音楽やるし、毎朝、毎晩、音源を聞いて過ごしたりもしたけど、

記憶に残ってるのは結構遊んだ記憶だったりする。


鍋やったり、大坂行ったり。


がむしゃらに営業にも行って、

魂でハモネプ出てからはさらに外に出る機会も増えて、

Jackで先輩達の中で自分のスキルアップに励むことも出来て、

4年目でおそらくやっと、7、8期と仲良くできたかな。


いろんな人と仲良くやってきたことはそこまでの自分で自負するところではあるものの、

段々、年齢差は乗り越えられなくなってきたりもした。


毎年のように、先輩と組めてない後輩を集めて、

とりあえず何でもいいからパート入って名大祭とか新人ライブまでやって

かなみとまりこが入ってきたときはとにかくやってみようぜって声かけて、


自分が卒業するまでの間に仲良くなれた人はたくさんいたと思う。

2期だろうと、7期、8期だろうと。

かけがえのない存在、大切な人、友達、姉のような、妹のような、弟のような人たち。


9期が入ってきた時代は、

時々サークルを見に来て何度か後輩の練習を見たりはしたけど、

直接の後輩ではないだけあってそこまで踏み込めないでいたり、

その頃には大先輩という扱いにどうしてもなってしまうわけで、

寂しい思いもしました。


1年が経って、10期とともにサークルに戻ってきて、

人数は増えたものの、やることは同じ。

興味を持つこと、練習を見に行くこと、出来るだけ絡むこと。


そして、ライブを見に行ってあげること。おこがましい表現ですが。


それまでのスポッチャの会レベルでは追いつかなくて、

私誘われてないから仲良くなれないんですって思われたくなくて、

そんならMLで声かけるから来たい人なるべく来いやって、

ごっちと二人で考えました。

ごっちがスポッチャ企画、俺がバーベキュー企画。


8期がまず積極的に手を挙げてくれて、

これからサークルとしてまとまっていくためにと思って、

8期を各バーベキュー班の班長にしました。

なるべく多くの人が絡めるように均等に期を分けて。

そして、勇気を出して交流しよう!と思ってくれた後輩がいっぱいいた。

そんな後輩に応えようとちょっとだけでも顔出してくれた人もいた。


そんな風にして、なんとか10期とは少しだけ近づけたかなと思った。


けれでも、未だアカペラを通してだいぶ上の先輩で、

おそらく厳しいであろう先輩というポジションは抜け出せず、

その頃いた10期の人数もだいぶ減ってしまい、

限られた後輩としか絡めず、

11期が入ってきたことでもうギブアップ状態になってしまった。


なんとか数えられるくらいの後輩としか絡めなくなり、

ただサークルがみんなにとって居場所であり、

いるだけで楽しい場所から、

機材を使える権利とライブへ出る権利をお金で買える、

そして運営に任せれば自分はバンド練習が出来ればそれで楽しいサークルへと

変わってしまいつつある、と思う。


人との関わり、


これ抜きにこれまでのサークル活動を語ることは出来ない。


10周年ライブでは、1期生から10期生まで一緒になって楽しめることを

一つのコンセプト、目標にしてほしいと思い、

それは実現していて本当に嬉しかった。


音楽を通して、初対面の人ともすぐに仲良くなれたりする。


これこそがアカペラの醍醐味であったはずなのに。


近頃は、先輩とか仲間の練習が聞こえても、

一瞥をかわすだけで通り過ぎる人が多い。


そこに留まることにプライドが許さないのか、興味がないのか、人見知りなのか、


お、なんか面白そうっていう

そこからの係わり合いが生まれない。



もしくは、上手なバンドにだけ興味を持ち、

そうではないバンドを見ない。高め合わない。学ぼうとしない。


サークルに所属して、どんどん新しい人と関わっていくっていう楽しみが

これからのサークルに見出せない気がする。


結局みんな自分が歌いたいだけなんじゃないの?


解散ライブ見に行って、ライブ自体はどれもよかったけれど、


タダでもいいから是非見に来て下さいっていう人はいないけど

チケット買ってくださいっていう後輩ばかりなのは、

ライブ運営にかかる費用を人数で割ったチケット代でお客さんに負担させているだけで

それに見合うパフォーマンスかどうかをよく考えたのか・・・。


800円や1000円っていうチケットは決して高くはないけれど、

アマチュアの演奏に払うには十分にいい値段。相場かもしれないけれど。


解散ライブというのは、今まで見に来てくれたお客さんや応援してくれた人に

最後なので見に来て下さいという恩返しをすることがあってしかるべきで

解散ライブをして卒業したい、引退したいっていうのを無理やり成立させるものでもないはず。


最後の感動だけ後輩が憧れて、自分達も解散ライブがしたいと思って、

いろんなものをすっ飛ばして、ライブに人集めようとしたりするのはあくまで自己満で、

仮にそうなれば昔みたいにJP-actを応援してくれるファンの人はいなくなってしまうんじゃないかな。


人数が増えたことで、いろんなことがどんどん難しくなると思う。


それでも、それを言い訳にしてほしくないし、

仲良く楽しく、できるだけサークルに入ったからには楽しめるような環境づくりをしていってほしい。



外部の人が来なくなる、

OBの先輩が来なくなる、

サークル員が多いから内輪でサークルライブが完結してる、


それがここ最近のサークル活動に対する悩みでした。

そして自分自身も後輩のライブに足を運ばないようになり


サークルの中に自分がいる意識ではなくなった。もう動かす世代でもないし。


なので、サークル員ではなく、やり方を変えて、アカペラを続けることにします。



最後に、

人間はそれぞれ好きだし、面白いよ!


ただそれがどう関わっていくかでサークルの魅力は変わってくる。


みんなが好きなように自分のことばっかりやったって面白いサークルとはいえない。



盛り上がれ、JP-act!!!いままでありがとうございました!!!



どうも、お久しぶりの日記です。


最近はもっぱら活字を読み書きすることが少なく

文章をまともに書けるか不安なところではありますが、

近況を述べていきたいと思います。


まず、Facebookを始めました。


というのも、多くの人がそうなのかもしれませんが、、

高校の同級生ともう一度連絡を取ってみるってのも

面白いもんだって

年明けに高校のクラスで集まって気づいたからです。


意外なところで、仕事でつながったり、

(こないだ会社で電話に出たら相手が高校のクラスメートだったり)

自分とはまったく違う業界の人になっていて刺激になったりで

大人になった分、なんか面白いなって。


特に高校時代は、

まーそこまで人と関わらずに、

勉強することメインの生活で

レンタルCD屋の視聴機でひたすら音楽聴いたり、

家に帰ればとりあえず眠いし、

太ってきたら外をランニングしたり、

変哲もない日々を過ごしていたので

今になって周りにいた人がどうしているか気になりだしたというか

そんな感じです。

ぼちぼちやっています。


あ、あとサークルのOBの人たちも懐かしくて

お久しぶりねの意味で活用しています。


twitterも一応アカウントを取ってるんですが、

こちらは完全にフォロー専用で、

セレクトショップの情報をキャッチする為だけに使ってます。

入荷とかセールの情報はすごく便利。



去年から今年にかけては、


特に秋・冬でようけ服を買いました。

アウターをBarbourのビデイル、インパクティスケリーのマウンパ、Yarmoのドンキーコートと

どしどし買い揃えたかと思えば、

シャツ・ネクタイはアメトラ系統に注力して、

ハリスツイードのジャケットとベストをセールで買い付けてきて

すっかりおじさんファッションに向かいつつあります。


良かったことといえば、

靴磨きが大変好きになり、

以前よりモノを大事にする習慣がついたこと。


週末に全部の靴を引っ張り出して、

馬毛ブラッシングからクリーム、ポリッシュでハイシャイン、

豚毛ブラッシング、フリースグローブで仕上げまで

下手くそなりに楽しくてしょうがないんです。これが。

レザーのソールにもクリーム塗ってます。


そして、新しい靴が欲しいのです!

church'sのグラフトン・シャノンは夢の逸品、tricker'sはベタだけにブーツが欲しい、

Aldenは悩む材料が多すぎだし、まずはparabootのシャンボードかな・・・。むにゃむにゃ。


グッドイヤーズウェルト製法で、ロングノーズ×、ソールはダブルレザーかダイナイト、

REGALならイタリアンカーフが・・・。


百貨店の靴屋のおじさんの話を聞くだけでテンションあがる、

作りの良い紳士靴は見てるだけでもカッコいいです。


服についても

モード系とかのデザインにお金かけるのは未だ抵抗がありますが、

作る人たちの手間や技術、歴史にはお金をかけてもいいような気がしてます。

こだわった作りであることを知ると、どんなものでも愛着が沸くし

大事にするから、結果的に長く使えてその分の価値が出てきますよね。


朝の練ドラのカーネーションも見てますが、

精神面での「しゃんとする」とか「キリっとする」とか

背筋が伸びることがまたすごい大事なことだと思います。


服を着るために、自分に自信を持つとか、

自分の体型を維持するとか、

自分自身に対する良い作用は確かにある。




驕らずに、勉強して、楽しむ。

でも、使いすぎには要注意ですw
たくさんのことがありました、とさ。


9月いっぱいは、とりあえずスカイプってすげぇって実感した日々で、

海外でもいつでも映像でやりとりできるんすね。

すげぇ世の中だな。


あと、会社の斡旋で、

小田和正のライブが半額以下で見に行けるってことで、

すぐにチケット予約して行ってきました。まーさんと二人で。


個人的に久石譲と小田和正だけは

死ぬまでに生で聴いておきたいと思っていたので

ひょんなことからチャンスが巡ってきました。


思ったのは、

年を感じないってのはたぶんウソで、

確かにあんな走り回って歌える64歳は他にいないけど、

以前の小田さん自身からしたら、いろいろ変わってるんだろうし、

こちら側も昔のクリスマスの約束とか覚えてるから

変化を感じたりもするんだけど

どんどん新しいものを見せてくれるし、

出し惜しみしないというか

本当にアンコールのアンコールのアンコールまで

歌い切る、その音楽への情熱が

ただただすごかった。

個人的には、言葉にできないの

「うーうーうーううー」「いまーあなたにあーえてー」

の声の伸びとか透き通り方とか力強さが本当に鳥肌たった。


それこそ生でしか感じられないものでした。



時は流れて10月ももう終わり。


この先も、上原ひろみや久保田利伸のライブも見に行く予定なので

本当に楽しみです。


さぁ、そして自分自身も、先日魂よしこでライブに出演させていただきました。

大坂でヌッツォさんのライブでした。


このライブはとにかく面白かったです。

OBバンドばっかで懐かしくもあり、

そして刺激もいっぱいもらいました。


お客さんにも笑ってもらえてたので良かったです←

魂としてはそこが重要なのでw


さて、そんなボクですが、

ライブが始まるまでに嬉しいことが2つありました。


大坂に早めに新幹線で行って、

大坂駅周辺のの百貨店巡り(ルクア→伊勢丹→阪急メンズ館)をしてたんですが、

名古屋で売切れてしまって買えなかったジャケットが、

なんと在庫を大坂に集めているということで見つかったこと。

これがまず一個目ですw


これは運命と思うことにして、

誕生日祝いも兼ねて、買ってしまいました。うはー。


そして、2個目は、

伊勢丹の9Fをうろついてたときのことでした。


なんかいろいろ見ているうちに、

店員さんが3、4人で1人のお客さんについていて、


スーツ姿の若い付き人を連れてる人がいて、


オシャレな靴はいてんなーとか思いながら

近づいていって顔見たら、





槙原敬之さんでした!!




えぇぇぇ!!!!ってなりますよね!

なりました←


思いっきり売り場の周りグルグルしながらジロジロ見てしまいました。


スーツの人はマネージャーの人っぽくて

後で調べたんですけど、この日大坂でコンサートがある日で、

普通に買い物してたんです。

しかもEngineered Garmentsっていうブランドの服を試着してて

店員さんも良く見たらめちゃくちゃ緊張してました。


そして同じくボクも緊張してましたw

サインとか握手とか、あわよくば写真とか、、、、

ムリムリムリムリ、マネージャーの人もちらちらこっち見てたし、

トップアーティストのオーラがすごすぎて

それ以上近づけなかったです。

しかし、この興奮、やばかったです。



買うもん買ったし、槙原見たし、ライブも楽しかったし、

最高の一日でした。


打ち上げにも参加したかったんですが、

新幹線ですぐに帰らねばならず、すぐに会場を後にしました。それだけ残念。


しかし、翌日はセントレアでmarimoの営業があったのでした。


楽しく歌えました。

ただ体調管理だけはこの2日間で猛省するところでありますが、

やはりこのメンバーと一緒に歌えて、素直に嬉しいし、

音楽的に満足いくところまではまだまだ課題はあったとしても

人に歌う歌を実現する為に出来るだけのことをしたいと思います。


練習頑張りましょう。



あーそうだ。

ただ、みんなにはもっと営業慣れをして欲しい、かな。

PAの人とのコミュニケーションだったりとか

リハの時に聞いてくれている人に本番の時間を宣伝するとか、

何をどうしたいか、どういう段取りで進めるのか、

サークルの機材練習とは違うので、

ちょっとそこのやり取りが、、、社会人としては気になったかなー。


一つ一つ覚えていかんとね。


拍手一つに対する「ありがとう」を丁寧に。

もらえるのが当たり前じゃないんだから。



自分は今年でサークル活動は辞めるつもりなので

伝えれることは伝えておきたいです。


アカペラは相変わらずやるだろうし、

今の人も昔の人も仲間は大事だし、

みんないいやつだと思ってるから

その先もどんどん続いていくだろうけど


今のうちに現役の人たちが自分で動けるようになっとかないかん。

きっと気づかないかんことがたくさんあるし、

受身過ぎる部分もまだまだあるはず。


OBがなんやかんや言うのも今年でおしまいだよ。

だからいまのうちにちゃんと交流してサークルとして固まって欲しい。


自分が全部やることを「めんどくさい」とか「しんどい」とか

そんな風に思う人ばっかりだからこそ、協力して、

もっとこうしていくべきってのを探してほしい。


ちゃんとやんねーと信頼されないし、、

信頼されないとまとまんないよね。組織だから。


サークルを形成する、よりよくしていくってことを

文句言うばっかじゃなくて、ちゃんとやってくれ。頼むよ。



あと、半年。


自分に何ができるか、

よく考えます。





ぱらっぱー ぱらっぱー


いや、なんかひさしぶりに日記のタイトル考えたら


気分的にこんなの出てきたってだけの話です。




あいかわらず日記は長いです。


今回は久々に愚痴も多いです。すんません。




なにから書こう。




そうそう。前の日記がライブの宣伝だったから、



その感想から。




いやー、よいライブでしたね。


プロの人達はなんというか、


ちょっとギスギスするくらいっていう表現がいいのかわからないけれど


追い求めてるっていうかプライドを持って表現したり演じたりしてるわけで、


その代金としていただいてるチケット代の中に


もちろん自分達のパフォーマンスも含まれてるわけでして、


お客さんが喜んで下さっていてよかった。



ひさびさの感覚というやつなんですが、



お客さんがどんどん味方になってくれるんです。



他のバンドを見に来たお客さんであれば、なんだなんだって


最初はいぶかしげな表情でご覧になってたりするわけですが、


一回つぼにはまってしまえば、そこからは味方というか


好意的にその場を共有して楽しむ仲間というか


そういう空間を作れることが大変ありがたいことで。



しかし、なまってんじゃないよ、自分達と一喝。


声が出ないとか、息が持たないとか、もたるとか。


内緒だけど、そういうのは自分で管理して作っていかないといかんですよ。


やるならちゃんとやりましょう。



先日てつろうさんの結婚パーティーとのりたけさんの会社の同期の方の披露宴で


歌わせていただきました。


あ、魂よしこです。


その前にも、けんじぃさんの2次会とせいだいさんの2次会でも歌いました。


こちらはJACKで。



やっぱり誰かの為に歌うのが一番いいし、


喜んでほしいからクヲリティーを求めるし、


その為に努力を惜しんでちゃいけない。



自分が歌いたいから、歌ってて気持ち良いから、


見られて嬉しいから、かっこいいと思ってあこがれて、やってみて楽しいから、



まー、きっかけはそれぞれにありますけれど、



最後には人の為に自分の歌で何が出来る?って考えてほしいです、僕は。



というか、何のために歌ってんのって思いながら聞いてます。



伝わるねー、伝わんないねー。いろいろあります。


いいもの持ってるんだけどねー。←えらそうに。



ボクに伝えられることならなんでも伝えたいですが、


そもそもそういうものを求めてないんじゃないかとか、


厳しい言葉にはみんな弱かろうし、警戒もするやろうと思う。



なんかいらんプライド持ったりして、


下手くそって言われたくないとか、後輩や周りに負けたくないとか


あそこは上手だなーとか、そんなことばっか思ってるように見えるし。



あー、いらんね。いらんよ。


みんないいやつなんやけどね。



作ったあいさつとか、上下関係もいらないし。


そんでもって、あいさつすらビビッてできないのも、甘えとるよ。


攻めて来い。どーん、と。




先日は、サプライズだなんだと


いろんな人を巻き込んだりもしましたが、


みんなでお祝いすることなんて最近なかったし、


歌のサークルなんだから、そこはみんなで歌えば最高のお祝いになるやん。



きっと素直にやったろまいかって思えなかった人もいるやろうし、


いろんな考えがあって当たり前やと思う。



でもサークルって人を巻き込んで、引っ張って動いていかないかんし、


場合によっては、人が動いてくれるようなお願いの仕方も必要だし、


達成感も必要。



そして、感じてもらいたいのは、人に向かって言葉を発して歌うこと。



だし、人が喜ぶの見て、力出るし、その歌詞の意味を伝えようとするし、


もっと喜んでもらうためにサプライズだって作り込めるものでしょ。



そういうエネルギーを持って欲しいよね。


歌を歌って、ステージに立って、人からお金取るのであれば。




あー、甘えてたって、黙ってたっていいものなんて出来るはずないのに、


集中力が足らねぇ。結構出来てるって、そらプライドだろうに。



バンドリーダーだからって、


音楽的に引っ張って、モチベーション管理も、雑用も、営業関係も、


楽譜も、方向性も、何もかもやれるわけじゃない。



やろうとしすぎなのか、もっとちゃんと引っ張れなのか。



仕事では一番下で、サークルでは一番上ってのは


バランス良いようで、動き方がよくわからなくなる一因かもしれないです。




いや、楽しくは過ごせてますよ。


人生はバラ色です。まさに。



反骨精神の塊なんです。




その証拠に、


買い物はストレス解消、なのに、


路面店のセレクトショップの店員さんの、○○っすよねとかいう


ですます調ではない敬語にひたすら辟易してます。



それ敬語じゃないっす。接客おかしいっす。



雑誌何読まれてますって聞かれて、


あー○○とかって応えたたら、


あーそれうちじゃないんだよねー、っていう人とか、



うちの服着られてことあります?


まじ手抜いてないんで、自慢の一品っすよ、っていう人とか


ごりごりしすぎてて簡便してほしい。



それで2万とか3万もする服なんて試着すらできない。


服はすごくいいけれども。



そらーインターネットで買っちゃうわさ。


危機感のある店なら接客から見直してるのに。


未だに服の品質と自分の知識で売ろうとしてるから


買うように押しつけてるだけに聞こえる。



逆に、イオンとかでもすごく丁寧だし、


有名店すぎてちょっと手を出しにくいと思っても


店員さんもぜひぜひゆっくりご覧になってくださいっていう雰囲気に癒されたりしてます。



おしゃれになるとなぜか清潔感なくなるというか


近づきがたいオーラ出てたり、なんかそれがおしゃれに対するプライドだったりすると


お客との知識の勝負みたいになっててイヤだなーと思ってしまう。



ぐるーっと回って、結局何も買わずに、


店員さんとの会話に気を使いすぎてくたくただったり


まーでも、買いたいものは計画的に買えてるので概ね良いです。



落ち着いて、一個一個、丁寧にやっていきましょう。


9月にはなりましたが、まだ夏です。


Tシャツ一枚で出かけれる夏!




ばきゅーん、ばきゅーん。


ぱらっぱー、ぱらっぱー。




梅雨なの?


晴れなの?真夏日なの?猛暑なの?



汗がこんなに出る季節とは思わなんだ。



満員電車で、隣の人の体温がもう、たまらない!お互い様です!




さて、なんかいろいろ書きたいことがあるんですが、


まずは順を追って名大祭あたりから←おそい




とにかくも、スタッフお疲れ様でした!


目立った混乱も無く、あんだけの人数がステージをやれたのは


もうまさにスタッフの皆様のおかげ!よく考えられてた!



ただね、名大祭ってみんなで作り上げるものってイメージから、


一部のスタッフの頑張りによって成立するイベントに様変わりしつつあるのか、とも


感じたのは正直悔しかった。イントレ設営とか人数少なすぎたし。



上期だろうが新人だろうが、みんな乗っかりすぎ、人数いるんだから自分がやらなくても


そんな組織でいいのか、友達や同期や仲いい人でしか団結しない、


周りの人を動かして活気づけるような動きがなかなかできない。



自分らでライブを作り上げていく意識が薄れてる。


ただ歌いたいだけ・・・なのか。



先輩だから、OBだから、大御所って何もしないのも一緒。



誰がサークルを支えて、守ってるのか。ちゃんと考えて欲しい。




とにかく名大祭がちゃんと進行したのは全部スタッフのおかげだと思います。


お疲れさまでした。




話はぶっとんで、


スポーツ大会ありました@庄内緑地公園


のだちゃん&のどか、ありがとうございました!



おかげさまで、ここ2日間腕が上がりません。



やっぱりアカペラだけやってたって仲良くなれない・・・こともある。



こういうきっかけがあって、嬉しい限りでした。


また遊ぼう。




以前に、積極性、自主性が大事だって話を11期生にしたけれど、


できるだけこうしようとか、そういう目標があるといいかなと思う。


先輩と絡むでも、機材片づけを手伝うでも、打ち上げ・合宿に参加するでも、


自分の行動のベースになるもの。


知ったもの同士の関わり合いでしょ。


信頼関係も大切だし、なんかそういう垣根を越えた付き合いみたいなものがなければ


しっかりした組織にはなりえないんじゃないかな。




アカペラがしたいからサークルにいるんじゃない。



アカペラがまだ上手くなれる、もっとやれるし、捨てるのはもったいない。


どんどん人との付き合いも増えていくし、楽しいことがあるから、いられる。



いいものを作っていくために、


まだまだ努力が必要です。ぶらさがってなるものか。






最後に宣伝して終わります↓



INSPi Presents こえつながり5 ~夏の夜はうた涼み~
▼公演日:7月29日(金)
▼会場名:名古屋ボトムラインhttp://www.bottomline.co.jp/
▼出演者:INSPi、ダイナマイトしゃかりきサーカス、SOLZICK、
オープニングアクト…魂よしこ
▼時間:Open18:30/Start19:00
▼チケット料金(税込): 前売り3500円 (全自由、ドリンク別、整理番号付)
▼一般発売日:6月25日(土)
▼プレイガイド:
チケットぴあ0570-02-9999(Pコード:143-003)
ローソンチケット0570-084-004(Lコード:43196)


ボトムラインで歌わせていただきます。プロの方々と同じ舞台で。


頑張りますので、宜しければ見に来てください。