日本においてはコロナの死亡者より、
自殺の死亡者数のが多い
マスコミは伝えないが、喫煙による死亡者数は
1年で10万人だ
生きることはリスクをともなっているし
人間は絶対死ぬのだ。
それでもリスク承知でタバコも吸うし、酒も飲むし、甘いもの、油こいものも食べる。
高齢になって老いぼれて、寿命で死に行こうとしているのに、あの手この手で生きようとしている今の日本人は、不死の薬をキチガイの如く探しまわった秦の始皇帝みたいだ
将来、ホモサピエンスは、医学や科学の力で、機能しなくなりダメになった体の部品を交換して、不死の薬や永遠の命を手に入れるのだろうか。
心臓なんかも、ダメなら交換して
500才とかまで生きて、動けなくなったら
人口呼吸器とか、管など沢山つけて
パーツも交換交換で
ずっと死ねないで生かされるのか。
考えたら恐ろしい世界だし
ある意味拷問だ
戦前の日本人の死生観は、潔く散る桜だった
散りぬべき 時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ 【細川ガラシャの辞世】
花も人も散る時を知っているからこそ美しいのです。西洋の薔薇は死を怖れるがごとく枯れる
そういえばアニメのベルサイユのばらを子供の時以来見ているけど、学習マンガだなこれ。フランス革命がよくわかる。オスカルフランソワドジャルジェ。こんな面白い歴史アニメあるんだなぁ。主題歌もいい

















































