ロシアがウクライナに侵略を開始した
首都キエフも、何日持つか。陥落するは
時間の問題であろう
我が国にとって、強盗ロシアのこの侵略が
戦後長らく続いた、平和ボケから目を冷ます
起爆剤になるのか
米国から押し付けられた、いわゆる平和ボケ憲法など、侵略国家にとってなんの抑止にもならないことを、日本人は思いしったであろう
まだ、憲法9条とか言うのであれば、
救うことのできない真正バカである
自分の国を自分達で護る気のない国の
残された道は亡国のみである
また、我が国が備えなくてはならないのは
共産中国による、台湾侵略、尖閣諸島、沖縄に対する侵略である。米国頼みの安全保障などを
あてにするのではなく、自主防衛体制確立、自衛軍備確立を急がなくてはならない。
堂々と米国にも物言える憲法改正を急げ
15世紀から始まった、覇権国ポルトガル、スペインの侵略のやり方はお決まりのパターンだった
まず、侵略する土地や地域にキリスト宣教師を送りこみ、次に商人を送り込み、最後に軍隊を送り込んで侵略する
当時太閤豊臣秀吉が、鎖国したのも、明を攻めたのも
侵略国家、スペインなどから我が国を護る為であり、当時島原の乱などを見れば、日本人が、日本侵略の尖兵になっていると理解できる、キリスト教布教など侵略の尖兵だったのだ。
共産中国も我が国にたいして、人口侵略を開始していて、日本各地で支那人が住み着き、土地や会社など買い漁ってるではないか、沖縄や北海道などではより顕著である。
強盗ロシアによるウクライナ侵略は対岸の火事にあらず、
明日は我が身との覚悟こそ、今我々に求められている
勤皇社 090-6922-8024















































