1幕読んだ感想は…
まぁ可もなく不可もなく。
偽者臭はしなかったでがす。笑
1発目か2発目で秋斉さん出て
中々慶喜様が来ない。
新撰組出て、高杉、リョーマの被りが続き…
本編キャラ俊太郎様でやっと出た!
そして2連続!
あざーすっ!
でもまだ俊太郎様と翔太が来ない…
こっちのが見たいんだよな、
新撰組とか出なくていーのに!
とりあえず慶喜様読んで来た。
うーん。
探偵みたいだったwww
慶喜様の声石田ボイスだからね、
白馬探が出てきた件ww
あらすじ。
1幕の鏡は噂話の白露太夫へ贈られたものだったが、何百年も前の太夫だったので、本名が同じヒロインの元に届いたとゆー設定。
そしてその鏡は魔鏡になっていて
光に反射させ壁に映すと恋文が現れる。
恋文には白露太夫の名前と、
それを贈った男の名前。
慶喜さんはその男の名字に心当たりがある
と言い、三十夜にそこの家に行く。
武家の家柄みたいで、太夫であっても
遊女とは結婚出来ない。
それを自分と慶喜さんとに重ね合わせ
悲しくなるってゆー…悲恋なのかな?笑←w
で、その魔鏡を太夫に返そう、と
墓前に供えに行く…で終わり。
そのね、武家の人に話聞いた後
慶喜様がこんなことを言うんです。
「…月に例えて耐え忍ぶなんて
俺には無理だろう。
何があってもお前を探して
迎えに行ってしまうよ」
゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚←w
私の妄想慶喜様と被ったwww
今ちょうどそこ書いてたからwww
まぁ、意味合いは違うけど

で、「どこにいたって、
他の誰と一緒になっていたとしても、
強引に奪って駆け落ちしてしまうかも」
うーん。
慶喜様は強引に奪うとかはしないんだよな。
私の気持ちを考えて行動する人なので。笑
まぁ、そのくらいの気持ちでってことで、
慶喜様も「でも、覚えていて。
俺が本気だってこと」って言ってるので
よしとしよう。←上からw
今回は2幕つまんなかった←w
3幕で甘くなるのかな?
でも甘くなってもどうなんだろうね?
ふーん、で終わる気がするwww
で、秋斉さんも大体一緒。
太夫の相手が島原で働いてた髪結いってゆー
設定になってたので、
それぞれの旦那様に合わせて
男の立場が変わるのかな?
慶喜様の立場が内緒な分
秋斉のが明確で切なくなったでがす。笑
秋斉さんは番頭さんに話を聞くんだけど
聞いてる時の「………」←これ!笑
いやーん(ノд`*)ってなったwwww
翔太と俊太郎様どんなかなー。
俊太郎様は想像出来るけど翔太は?
特に何も障害ないよね?
いつ出てくれるんだろう…。
逢い引き始まるから
今のうちに1幕読んでおかないとなー。
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