こんにちは。

 

 

たっつんです。

 

 

今回は前衛プレーに

組み合わせば、

相手を惑わすことができ、

 

 

自らショットを打って

決めなくても、相手に

ミスをさせられる

 

 

『インサイト

イリュージョンモーション』

をお教えします。

 

 

『インサイト

イリュージョンモーション』

をマスターすることが

出来れば、

 

 

対戦相手を惑わせ、

自分の掌の上で

転がすことが

出来ます。

みるみる追い込まれて

顔に余裕がなくなっていく

相手を見下ろすのは

いい気分ですね。

 

 

後衛の子もあなたのことを

最高の仕事をいつもしてくれる

”ベストパートナー”

と自慢しているでしょう。

 

 

 

 

にあなたがこの

『インサイト

イリュージョンモーション』

を使わなかったら、

 

 

意味不明の根拠なき

動きを繰り返し、

 

 

相手ではなく、味方を

惑わしてしまう”ペテン師”

になってしまいます。

 

 

ポーチにでれば、

逆を抜かれる。

 

守りを固めれば

永遠、後衛が走らされて

追い込められる。

 

 

無力な足手まといに

なりたくないですよね。

 

そんな前衛なら

後ろに下がってダブル後衛に

転向した方がマシです。

 

 

前衛として必要とされるために

『インサイト

リュージョンモーション』

をマスターしましょう。

 

 

 

 

それは

1.出るふりをして守る

(守るふりをして出る)。

 

 

2.出るふり(守るふり)

をして動かない。

 

 

3.出るふりをして出る

(守るふりをして守る)

この3つの

三段フェイントです。

 

 

1.2は皆さん

よく使うと思いますが

3を一番使ってほしいのです。

 

例えば、

相手が動き始めて、

まだ前衛を観察する余裕が

ある時に

 

 

大きく自分の後衛側に

ポジションをとり、相手に1番の

フェイントだと思わせます。

 

 

そして、相手が打つ寸前に

元のポジションに戻ったフリ

をして自陣の後衛側に打たれた

ショットを取りにいきます。

 

 

別に失敗しても構いません。

けれど、この動きを加えることで

相手は敵前衛の動きを

読めなくなり、

 

 

フェイントに引っ掛かり

やすくなるのです。

 

 

なので、1.2のモーションに

3を組み合わせて

バリエーションを

増やしてみましょう。

 

 

きっと、相手を翻弄することができ

前衛としての楽しさを

見いだせるでしょう。

 

 

では、今すぐ

1.2.3.のフェイントの

組み合わせを3つ考えて

みよう!

 

 

きっと、

あなたの秘められている

ポテンシャルが目覚める

ことでしょう。

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。