年が明けてもバタバタしてます。
つか、体力なくて余暇が生まれないってね
(´_`。)
だがこれだけは語らなくてはならない。
だって!
亀チャンが乳/首を語ってるんですもん
(≧▽≦)


さま~ずサンとサンドイッチマンサンと何故KAT-TUN?
と思ったんですが・・・
「いい!」
なんだか良い按排のケミストリーでした。
いやしかし青森遠征の二人はどこの組の者か!ってカンジのペアだし(笑)
滝行の二人は怖い人と追い詰められてる気弱な青年風情だし(コラッ!)
サンドイッチマンサンとの絡みは双方のガラの悪さ(見た目の)が相まってよろしかったです。
さてさて着ぐるみ着て「はっはっー」
ってなる亀チャンが可愛かったとか
ねばっちが躓いたらすかさず助けに走る聖に愛を感じるとか
ねぎんのプロフィールがまんま亀チャンじゃんとか
着ぐるみ脱いだ後、手で自分を扇ぐ亀チャンが相変わらずあざといとか
ぜーんぶすっ飛ばして
《小/生/意/気/な/突/起》
コレですわよ





深夜枠ってステキ






一番敏感とか
敏感とか
敏感とか
敏感とかぁぁぁぁぁ
(;´Д`)ハァハァ
それは誰のか?!
自分のなのか!!!!!!!!!!
しかも真っ先に挙手してるしっ
発言してからパッパと消して次書く気満々だしっ
雄一サンの恥じらい←!をばらすしっ
で、元気に手を挙げるしっ
喜々として発表するしっ
下ネタ大好きKAT-TUNの末っ子爆発でしたね。
亀チャンと上サマはあのコーナー延々とやりたかっただろうな(笑)
最初は他人様の下/半/身事情とマジ勘弁って思ったけどまさかの展開にウハウハでした←最低
小学生時代管楽器クラブでシンバル担当だったという亀チャン。
あの半ズボン少年を思い浮かべて亀チャンの打ち鳴らすシンバルの音色を楽しむ

「いい!」
腋で音を止める様がかわいい

「どう?」ってシンバル奏者の方を仰ぎ見る仕草がなんとも亀梨サンでこれまたかわいいのであった(≧▽≦)


第2弾あるといいですね

