きんぎょのFUN!FUN!FUN!

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大好きなKAT-TUNのことを中心に、アラフォーの日常を徒然に…

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亀チャンドキドキお誕生日おめでとう!

2005年の秋に出会った痩せっぽっちの男の子が30歳!

益々男っぷりをあげましたな音符

亀チャンに恋してKAT-TUNを知り個性派のメンバーに魅了され夢中で追駆けてきた10年。

振り返れば色々有り過ぎて…

いやいや今日はよそう。

亀チャンのお誕生日ですもの。

どうぞ健やかで幸せに満ちた30代を歩まれますように。


ベスアショックから一週間以上経ちましたが胸のなかのモヤモヤは晴れませんな~

田口クンの決断を尊重する気持ちと寂しくて残念な気持ち。
二つの思いが絡まって解けていかない。
切ないっす。

そんな中盛大にため息をついた私に息子(高1)が
「おかあ!オレはおかあと人前を歩くのは恥ずかしいけど、おかあのことが好きだって人前で言えるぞ!だから元気だせ!」
と喜んでいいのか解らない慰めを受けた。
でも落ちてる母を慰めてやろうという息子の気持ちは伝わりじわじわと胸があつくなりました。

かわいいヤツラブラブ


そして…

娘が
「おかあ!ちょっとちょっと!」
といって見せてきたのが

KA   亀梨
T-T
U     上田
N  中丸

と書かれた紙

T-T を指差し
「泣いてるファン♪上手くない?コレ。」
と嬉々と言われ…
ガックリっす。

まーね、娘のデリカシーの無さは母譲りなので致し方なしなのですが(トホホ…)

KAT-TUNに何かある度(!)その事実に打ちのめされるのにそれ以外にもこういう外野からの揶揄にも叩かれてホント辛い。

でもでもっ!
T-T   泣いてるファン

いいじゃん!
その涙ごと引き受けようじゃないの!

正に「何もかも引き受けてやろうじゃないか!(ドリボ)」
です。

こちとら伊達に10年ハイフンやってるんじゃないのよ。

亀チャン!
上サマ!
雄一サン!
そして田口クン!

大丈夫よ!
任せて!
どんなKAT-TUNでも受け止めるからっ!
30歳のお誕生日おめでとう。

今年の10月でKAT-TUNのファンになって10年が経ちました。
出会った時は田口クンは19歳。
20歳の誕生日にはシャンパンファイトをやりたいって話してたのを当時ドル誌で読んだ記憶が…

20歳でデビューして10年KAT-TUNとして全力で駆け抜けて来た田口クン。

KAT-TUNとして塊でいるとき身長の関係もあるけどいつも後列にいたイメージがあった田口クン。
弄られてもいつもニコニコ笑ってる。
田口クン自身も「あまり怒らない」っていってたけどその柔らかい雰囲気にはいつも癒されてました。

でも一度踊ればメンバーいち目を引くダイナミックなキレのあるダンスと声量のあるボーカル力。

もっと世間に田口クンを知らしめたいなと常々思っていた。

やっとここ最近 田口クンの才能を発揮出来る 舞台というフィールドで活躍出来て
「ちょっとウチの田口クン凄いでしょ!」って鼻が高かったよ。

この先何年もそんな風に田口クンを見ていたかった。

でも田口クンがKAT-TUNを離れる。

いつも柔らかい物腰だけど実は頑固なのはわかってた。
それでなきゃあの強烈な個性の集まりのKAT-TUNの中で光っていられないもの。

その田口クンが決めたことだから脱退が覆ることは無いのもわかる。

発表された時点で「しかたがない」と諦めるしかなかったよ。

10周年目前なのにとか
過去二度脱退者がいるとか
ファンの喪失感とか
関係各所への迷惑とか
そんなこと百も承知で辞めるって言ってるんだろうから。

ボーカリストであり
ダンサーであり
コリオグラファーである田口クンを失うのはKAT-TUNにとって多大なる痛手だな~ととても残念です。

何より大好きな田口クンがいなくなってしまうのは寂しい。

ベストアーチストで背筋を伸ばし真っ直ぐ前を向いていた田口クン。
その事について色々つぶやかれてたけど
立派だった。
あの姿勢を見て私は諦めがついたもの。

来年の春。
いつまでなのか解らないしそれまで4人のKAT-TUNでどんな活動があるかわからないけどしっかり目に焼き付けておこう。

その時が来た時ちゃんと田口クンを送り出せるように。

30歳の田口クンが健康で幸せでありますように。