お誕生日おめでとうございます。
雄一さんの安定感がKAT-TUNの軸であることを日々感じてます。
役者として雄一さんの「本当は悪い人」っていうのを見たいな~と常々思ってましたが
最近は絵に描いた好青年を貫いて欲しいと思っています。
シューイチではニュースなどで的確なコメントをする一方間の悪いリアクションで和ませてくれる。
素なのか計算なのか…
一般的には知らされてない中丸雄一のダークサイド(笑)をひっそり楽しみたいと思います。
健康で幸福な一年でありますように。
ゆっちおめでとう!
Chain 以来3年振りの東京ドーム
おかえりーKAT-TUN!!
東京ドームをホームと言うだけあって箱を熟知したセットと演出が本当に見事でした。
今回はラッキーなことに両日入ることができて幸せな時間を過ごせました。
9日はアリーナA5ブロックで、チケットを手にした時キタコレって思いましたが
KAT-TUNのおもてなし精神ゆえのマルチステージに素敵な裏切りに合いました。
前から4列目なのに殆ど後ろ向きでセンターステージを見るってカンジでしたが残念感がないんですよね~
それはやっぱりどの席からも楽しめるようにと考えられたKAT-TUNの愛を感じるからです(*⌒▽⌒*)
それでもメインに現れたメンバーのオーラをヒシヒシと感じることが出来るのはアリーナの醍醐味。
亀チャンの客席を舐めるように見る獰猛な瞳を目の当たりした時は震えました。
「さーてどいつの喉笛かっ切ってやろうか」
みたいな…
相方が「獣みたい」って呟いてて正にその通りだなと。
亀チャンになら喜んで首を差し出すよ。ホントマジで(カツン限定ドM)
quarterと銘打たれたLIVE
4つのコーナーの先陣を切ったのは
Japanesque
般若の面を被った亀チャンが登場。
素敵ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
後ろ頭が雄一サンと似てて
えっ?ゆっち?って相方と間違えたのは内緒の秘密
殺陣や和太鼓はジャニーズの十八番ですね。
そこにGOLD持ってくるとこが憎い
(≧∇≦)b
初期のKAT-TUNLIVEの定番曲の和テイスト。
新鮮でした。
MCで「皆さんGOLD知ってますか?」とか宣う雄一サン…
どうかしてるぜ!
(笑)
そしてそしてLOVIN’U
(T^T)
やっとLIVEで聴けた!
嬉しすぎる!!
オリジナルでもフルでもなかったけどこの曲をチョイスしてくれてありがとう!
アルバムありきのLIVEじゃないからこその選曲ですよね。
ホントありがたい!
Rock
上サマが眼光鋭く登場。
街で一般人に
「入口出口ぃ~」って言われちゃう
「ブンチカブンチカ…」って言われちゃう
「亀梨ぃ~」って言われちゃう
そんなカツンの中にいてただ一人
「上田サン」と言われるお方。
流石は上サマでごさいます。
そして毎回思う雄一サンの伊達眼鏡。
アレは必要なのか…
本当に需要はあるのか…
ムムム…なのであります。
Digital
このコーナーは衣装が好み過ぎる。
ブルーとシルバーってのが田口クンチックですよね。
ブラックじゃ無いのが新鮮。
亀チャンはプリーツがブームなのかな?(笑)
4曲のmixは
雄一サン(Dモ)上サマ(ギミラブ)田口クン(Love) 亀チャン(カムヒヤ)
目の前にいる亀チャンにどうしても引きずられちゃうけど面白かった。
自分のパートが終わって暗転してもちゃんとポーズとってる亀チャンと雄一サンプロっす。(上手側目視確認)
シャッフル
これはお楽しみ企画なのでもう楽しむだけ。
それにしてもA.O.Lとstep by stepを完コピする田口クンが素晴らしすぎる。
アナタどっかに動画あげてませんか?(笑)
雄一サンは主催者(笑)故にEmerald、誓心を無難にこなしました。(コラッ)
それにしても誓心が選ばれた時には狂気乱舞しちゃった。
あの頃の田口クンは相方と私の王子様だってので…
でも田口クンが歌う訳じゃないのよね(T^T)
サムライ☆ラブ☆アタック
ヤンキー片思い中
亀梨サンもう少し頑張りましょう!
(笑)
「そんなソロLIVEでやった曲言われても俺知らないし」
知らなくないでしょ!一緒にマウピー見たじゃない!和也忘れたの?ヒドイ!
って同じ会場に居合わせただけですが…
(^_^;
だからソロLIVEもDVD化してって話ですよ!←
クレセント
00′00′16
上サマ。全く歌えなくてもここまでやればお見事と言わざるおえない。
流石は上サマでごさいます。
「亀梨ぃ~」と「上田サン」の違いが出たような(笑)
いや~16秒では椅子を女性に見立ててという亀チャンのアドバイスを受け押し倒すというね。そんでもって
「もう我慢できない」って!
どこの青年誌だよ!
「親子席!」
雄一サンは苦労が耐えないのです。
(笑)
もうホント男子な上サマにキャーー!なのであります。
そしてそしてReal Face
まさかのカラオケ仕様。
この2日間の為に忙しいリハの合間に撮影してくれたんだ~と思うと泣ける。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
これは全国全機種に配信するべきだよ~
KAT-TUNと5万5千人の大合唱。楽しかったI
亀チャンの「Sey!」は、イヤそこアナタの聞かせどころでしょ?って常々感じてたんですが今回だけは舌打ちを客席に担当させて頂いてありがとう!でした。
でも次は亀チャンがやってね!
雄一サンのルビつきHBB!
なんて革新的!
きっと世界初!
ぺぺ!
かっ!
とぅーーん!
素晴らしいIII
あと特筆すべきはやはり
「Ray」
なのです。
間違いなくこのLIVEの核となった曲ですが、それがカップリング曲っていうのがKAT-TUNの地力を感じさせます。
情熱的な歌詞と力強い歌唱。
それに絡む魅惑的なファルセットに絶妙な歌割り。DVDになったら鬼リピ必至なり。
10日のラスト。
それぞれの空で涙声に驚いてたらビジョンに映し出された田口クンが泣いていた。
客席ももらい泣きっす。
どんな思いが巡ったのかな…
アンコールでそんな田口クンを気遣う雄一サン。
いつも田口クンには厳しいですけどこーゆー時は優しいお兄ちゃんですな。
組んだ肩をポンポンと叩き優しくカツ入れて離れた雄一サン。
惚れる(≧∇≦)
今回2daysってこともあるしちょっとダブル、トリプルくるかしら?
なんて期待もあったのですがあっさり終わっちゃって残念。
わりと皆さん諦めがよく…
この後亀チャンGoing!だしはやく終わらせてあげようっていうのもあるのかな
と思いあたりました。
十分楽しませてもらってしね(ゝω∂)
だけどもだけどっ!
ファンは欲張り。
はやくアルバム発表してツアーよろしくです。
おかえりーKAT-TUN!!
東京ドームをホームと言うだけあって箱を熟知したセットと演出が本当に見事でした。
今回はラッキーなことに両日入ることができて幸せな時間を過ごせました。
9日はアリーナA5ブロックで、チケットを手にした時キタコレって思いましたが
KAT-TUNのおもてなし精神ゆえのマルチステージに素敵な裏切りに合いました。
前から4列目なのに殆ど後ろ向きでセンターステージを見るってカンジでしたが残念感がないんですよね~
それはやっぱりどの席からも楽しめるようにと考えられたKAT-TUNの愛を感じるからです(*⌒▽⌒*)
それでもメインに現れたメンバーのオーラをヒシヒシと感じることが出来るのはアリーナの醍醐味。
亀チャンの客席を舐めるように見る獰猛な瞳を目の当たりした時は震えました。
「さーてどいつの喉笛かっ切ってやろうか」
みたいな…
相方が「獣みたい」って呟いてて正にその通りだなと。
亀チャンになら喜んで首を差し出すよ。ホントマジで(カツン限定ドM)
quarterと銘打たれたLIVE
4つのコーナーの先陣を切ったのは
Japanesque
般若の面を被った亀チャンが登場。
素敵ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
後ろ頭が雄一サンと似てて
えっ?ゆっち?って相方と間違えたのは内緒の秘密
殺陣や和太鼓はジャニーズの十八番ですね。
そこにGOLD持ってくるとこが憎い
(≧∇≦)b
初期のKAT-TUNLIVEの定番曲の和テイスト。
新鮮でした。
MCで「皆さんGOLD知ってますか?」とか宣う雄一サン…
どうかしてるぜ!
(笑)
そしてそしてLOVIN’U
(T^T)
やっとLIVEで聴けた!
嬉しすぎる!!
オリジナルでもフルでもなかったけどこの曲をチョイスしてくれてありがとう!
アルバムありきのLIVEじゃないからこその選曲ですよね。
ホントありがたい!
Rock
上サマが眼光鋭く登場。
街で一般人に
「入口出口ぃ~」って言われちゃう
「ブンチカブンチカ…」って言われちゃう
「亀梨ぃ~」って言われちゃう
そんなカツンの中にいてただ一人
「上田サン」と言われるお方。
流石は上サマでごさいます。
そして毎回思う雄一サンの伊達眼鏡。
アレは必要なのか…
本当に需要はあるのか…
ムムム…なのであります。
Digital
このコーナーは衣装が好み過ぎる。
ブルーとシルバーってのが田口クンチックですよね。
ブラックじゃ無いのが新鮮。
亀チャンはプリーツがブームなのかな?(笑)
4曲のmixは
雄一サン(Dモ)上サマ(ギミラブ)田口クン(Love) 亀チャン(カムヒヤ)
目の前にいる亀チャンにどうしても引きずられちゃうけど面白かった。
自分のパートが終わって暗転してもちゃんとポーズとってる亀チャンと雄一サンプロっす。(上手側目視確認)
シャッフル
これはお楽しみ企画なのでもう楽しむだけ。
それにしてもA.O.Lとstep by stepを完コピする田口クンが素晴らしすぎる。
アナタどっかに動画あげてませんか?(笑)
雄一サンは主催者(笑)故にEmerald、誓心を無難にこなしました。(コラッ)
それにしても誓心が選ばれた時には狂気乱舞しちゃった。
あの頃の田口クンは相方と私の王子様だってので…
でも田口クンが歌う訳じゃないのよね(T^T)
サムライ☆ラブ☆アタック
ヤンキー片思い中
亀梨サンもう少し頑張りましょう!
(笑)
「そんなソロLIVEでやった曲言われても俺知らないし」
知らなくないでしょ!一緒にマウピー見たじゃない!和也忘れたの?ヒドイ!
って同じ会場に居合わせただけですが…
(^_^;
だからソロLIVEもDVD化してって話ですよ!←
クレセント
00′00′16
上サマ。全く歌えなくてもここまでやればお見事と言わざるおえない。
流石は上サマでごさいます。
「亀梨ぃ~」と「上田サン」の違いが出たような(笑)
いや~16秒では椅子を女性に見立ててという亀チャンのアドバイスを受け押し倒すというね。そんでもって
「もう我慢できない」って!
どこの青年誌だよ!
「親子席!」
雄一サンは苦労が耐えないのです。
(笑)
もうホント男子な上サマにキャーー!なのであります。
そしてそしてReal Face
まさかのカラオケ仕様。
この2日間の為に忙しいリハの合間に撮影してくれたんだ~と思うと泣ける。
・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
これは全国全機種に配信するべきだよ~
KAT-TUNと5万5千人の大合唱。楽しかったI
亀チャンの「Sey!」は、イヤそこアナタの聞かせどころでしょ?って常々感じてたんですが今回だけは舌打ちを客席に担当させて頂いてありがとう!でした。
でも次は亀チャンがやってね!
雄一サンのルビつきHBB!
なんて革新的!
きっと世界初!
ぺぺ!
かっ!
とぅーーん!
素晴らしいIII
あと特筆すべきはやはり
「Ray」
なのです。
間違いなくこのLIVEの核となった曲ですが、それがカップリング曲っていうのがKAT-TUNの地力を感じさせます。
情熱的な歌詞と力強い歌唱。
それに絡む魅惑的なファルセットに絶妙な歌割り。DVDになったら鬼リピ必至なり。
10日のラスト。
それぞれの空で涙声に驚いてたらビジョンに映し出された田口クンが泣いていた。
客席ももらい泣きっす。
どんな思いが巡ったのかな…
アンコールでそんな田口クンを気遣う雄一サン。
いつも田口クンには厳しいですけどこーゆー時は優しいお兄ちゃんですな。
組んだ肩をポンポンと叩き優しくカツ入れて離れた雄一サン。
惚れる(≧∇≦)

今回2daysってこともあるしちょっとダブル、トリプルくるかしら?
なんて期待もあったのですがあっさり終わっちゃって残念。
わりと皆さん諦めがよく…
この後亀チャンGoing!だしはやく終わらせてあげようっていうのもあるのかな
と思いあたりました。
十分楽しませてもらってしね(ゝω∂)
だけどもだけどっ!
ファンは欲張り。
はやくアルバム発表してツアーよろしくです。
高野苺 著
orange(現在4巻発行)

電子書籍で1巻無料だったので読んでみたら凄く面白くて既刊を買ってしまった
(;^ω^A
かつて別冊マーガレットに掲載されてたようですが今は月刊アクションで連載されているとか…
それで亀チャンの目に止まったのかな~
高校生のキュンとするじれったい恋に10年後の自分から届いた手紙というSF要素を織り交ぜたお話です。
松本が舞台で先のジョーカーゲームの舞台挨拶で亀チャンが実際にある物語に出てくるパンやソフトクリームの話をされたようですね。
娘にも薦めたんですが読み終わった彼女も鼻と目を真っ赤にして
「も~どうなっちゃうの~」っと叫んでました。
続きが楽しみ!
余談ですが主要登場人物が6人いるのですがその中の萩田クンがビジュアル的にめっちゃツボ
黒バスの日向クン
ハイキューの月島クン
orangeの萩田クン
目つきの悪い長身メガネ
どれだけ好きなのって娘に笑われた
(´∀`)
orange(現在4巻発行)

電子書籍で1巻無料だったので読んでみたら凄く面白くて既刊を買ってしまった
(;^ω^A
かつて別冊マーガレットに掲載されてたようですが今は月刊アクションで連載されているとか…
それで亀チャンの目に止まったのかな~
高校生のキュンとするじれったい恋に10年後の自分から届いた手紙というSF要素を織り交ぜたお話です。
松本が舞台で先のジョーカーゲームの舞台挨拶で亀チャンが実際にある物語に出てくるパンやソフトクリームの話をされたようですね。
娘にも薦めたんですが読み終わった彼女も鼻と目を真っ赤にして
「も~どうなっちゃうの~」っと叫んでました。
続きが楽しみ!
余談ですが主要登場人物が6人いるのですがその中の萩田クンがビジュアル的にめっちゃツボ
黒バスの日向クン
ハイキューの月島クン
orangeの萩田クン
目つきの悪い長身メガネ
どれだけ好きなのって娘に笑われた
(´∀`)