ヤマトナデシコ七変化(8話) | きんぎょのFUN!FUN!FUN!

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大好きなKAT-TUNのことを中心に、アラフォーの日常を徒然に…

かなりダメージ受けたんですが…
皆さん大丈夫っすか?

今回、見所満載でしたよねっ!
ものまね蘭さまとかっ。(武長が秀逸キラキラキラキラ)

酔うと武長になるのいチャンとか
酔うとのい化する武長とか(これ無しむかっ)
酔うと言葉遣いが悪くなるスナコとか!
「ちげーしマジで」 ←コレツボッた(笑)



だけど…
エビフライが根こそぎ引っこ抜いて吹っ飛ばしてった(>_<)

恭平が抱えてた影…

恭平のお母さんが受けた傷み…

それが余りに大きくて呆然としてしまった汗汗汗


“あなたなんて産むんじゃなかった”

2年前に恭平にぶつけた言葉

お母さんも言ってはいけない言葉だってわかってる。それで恭平を傷付けたことも。
その罪も。

でも再び同じ言葉で恭平を拒絶する…

自分にとって“勇気の丘”だった所がお母さんにとってはそうじゃなかった。

その場所がお母さんの傷みのスイッチを入れてしまった。

大好きで大切な人…
なのに自分がいることでその人が病んでいく

その事にも傷付き
愛して貰えない事に傷付き家族から離れた恭平。

「会わない事が親孝行」
タケルに言っていた言葉の意味はこういう事だったんだね汗汗汗


実家に行った時、帰って来たお父さんの第一声があまり歓迎してない風に見えて…
お母さんの「お父さん照れてる」って言葉もそんなカンジしなくて

お母さんが倒れた後の電話で「やっぱり…」って恭平に告げたお父さんの言葉で

あ~そういう事…って思った汗汗汗

それぞれの家庭環境で色々あるから単純に誰かを責められない。

多分お母さんが一番弱っちゃったんだね。
お父さんはそんなお母さんを一番に思ったのかもしれない。
それを恭平は受け入れた。
それが切なかった。

あんな蹲って嗚咽をもらして泣く恭平を誰かなんとかしてやってよむかっむかっむかっむかっむかっ


来週の

「消してあげたいんだ俺の存在」

これに更にダメージ…



☆.・:*:・...・:*:・..☆

亀チャンの泣きの演技、今まで結構好きだったんです。
竜の土下座とか
藤井サンに電話する勇也とか
ナオと別れる時の弘人とか
シスターに殴られて膝抱えてる耕作とか

「俺にどうしろっていうんですか」な雫とか…

でも今回はダメ…
2回見たけど、この先8話は二度と見ない。
あっ!蘭さま見たくて前半は見るかもだけど後半は見ない。

もうその位ダメージ受けました。
きっと1週間どんよりしてる(T_T)

ぷしゅ~汗汗汗