いきなり更新を止めるのと同様に、私はいきなり連絡がつかなくなることがある。
それは家族であっても例外ではなく、10代の頃は連絡がしばらくつかない!と心配した母からの鬼電が多発。
今?
TOKYO
こんなことをいきなり言う娘だから心配も耐えなかったことだろう。
今現在も連絡をひたすらガン無視している人がいる。
昔世話になった人の仲のいい人。
別にどうってことない、返したっていいじゃんとお思いだろうが、そうもいかない。
溢れ出る下心。透けて見える下心。隠しきれぬ下心。
私はオープンな人よりむっつりな人の方が紳士だと思っている。
感じ取らせない上品さ、言葉の端々にちょい出ししてくる知的さ。
私はそういう人の方が好きだ。
フルオープンで来られるとドン引きしてしまう。
私に性的な視線を向けてくれるのは一向にかまわない。
が、隠せよ。
なんでち○こは隠してるくせに、それと同化してる下心は全力で出してこれるんだ?
ち○こ出して歩いてんのと一緒だからな?
おっと、失礼しました。
私としたことが、ちん○、○んこって連呼しちゃって・・・。
とにかく透けて見える下心が気持ち悪すぎるのと、親子ほど歳が離れた男性に魅力は感じないのと
なぜ、自分でいけると思っているのか、その傲慢な態度が私に嫌悪感を抱かせているということに気づいていただきたい。
紳士たるもの謙虚であれ。
ほんと、なんでもない日のなんでもないち○この話でした。
おしまい。