8月20日(水) 7回目


■主宰会社の代表取締役の理念と人物を知ろう!
毎日30~40社の新しいNB会社が立ち上がり、年間にすると1000社程度となります。 当然ながら出ては消え、消えては出るの繰り返しでそのほとんどが軽率な会社と思って間違いありません! 
会員の生活圏を守る為の主宰会社が軽率では、会員はたまったもんじゃありませんね!
松下電器産業、本田技研工業、三菱電機などなどの素晴らしい経営者がNB会社の社長さんにはとてもならないと思いますが、とにもかくにもNB主宰会社の社長さんのレベルの低いことは折り紙つきですね(笑い) そう言う私もその一人ですね(更に笑い)

何故でしょうか…? NB業界自体が昔から「ねずみ講」「マルチ商法」「催眠商法」とダーティーなイメージが払拭し切れません! 主宰会社もさることながら会員の中にも新規をとるために強引な勧誘や嘘などで登録させ、何も分からない方々が騙されて会員になり多くの被害を受けている事実も多々ございます。  今でも私の周りにそんな会社にだまされて、被害を受けた会員が多額の借金を抱え悲惨な目にあっている話しが山ほどあります。 主宰会社は初めからだましで金儲けだけを狙って行っている会社もありますが、だますつもりは無くても、結局うまく経営できずにだましてしまっている会社もあります。
主宰会社の大原則は、会員へ幸せを与えなければなりません。これは企業を興す代表の「社会的責任」であります。 それでは主宰会社は何を行えばいいのでしょうか…


■将来を見据え、まじめな主宰会社は強固な組織作りを考える!
目先の利益を追求するNB会社は必ずと言って良いほど淘汰されております。 自社の製品は世界一だ! このマーケティングプランは最高だ! 還元率は30%に抑えられるから利益が50%は出るぞ! ウシシシシ! 最悪な社長ですね!!
マーケティングプランによっては本当に50%以上儲かっているNB会社は沢山あります。
商品の仕入れも販売価格の10~15%が良いところでしょうね。 こんな会社は必ずミスを犯します!

本当に強固な企業になるためには、まず会員が幸せにならなければ成立いたしません! 
今、嶋氏が手がけているPOPシステムの凄さは、まず一般会員を集めております。その中でもアナログ会員はウエルカムです! それも出来るならば各地域レベルで優秀なリーダーが発掘できればベストです! 何故ならばデジタルで登録してくるアフリエーターの取りまとめ役を行わなければならないのです。 リーダー役は過去のアナログ作業のような新規会員探しでなく、POPで囲い込んだアフリエーターの育成や面倒を見て頂く事となるでしょう。


自分達の得意分野(アナログ、デジタル)で働ける組織を作りであります! なんと理想的な組織作りなのでしょうか! ここがIRSとPOPの大きな違いなのであります。
会社側が会員へリスクの無い仕組みを作り、会社が率先し強固な組織作りをサポートできたらどうでしょうか…、こんな素晴らしいNB会社が過去に存在したでしょうか…?
会社の将来像が明確であり、そのビジョンに対し確実に進めることが出来る環境とブレインが揃った会社が生き残れないはずはありません。
今日のパルウェーブ(嶋俊浩氏)のホームページで、私の理想としていることの全容が出されたようです!!  一度必見です! 
次回、夢のNB(パルウェーブ)に今からでも参加できるのか…

8月20日(水) 6回目


■POPシステム(最適化パフォーマンスシステム)とIRシステム(インターネットリクルーティングシステム)の違いは…。
簡単に言えば、POPは「会社が多くの戦略とツールを駆使し全会員へ最大限の協力をする仕組み」と、IRSは個人のスキルで活動を行うことでしょうか。
※ IRSは企業によって若干異なると思いますが、私の知る限りではPOPを本格的に行っているのは「嶋 俊浩氏」パルウェーブのみです!

POPの詳細を説明していたら、膨大な時間が必要ですので割愛いたしますが、必要であればPCで「パルウェーブ ザ セカンド」を検索なされると、大変な露出があり、どこのサイトでも検索できます。 その中でも大変詳しく説明している会員さんがおられますので探して研究してください。 判らないことがありましたらコメントください。 会社セミナー(嶋氏がスピーカー)もPCでご覧いただけます。

POPシステムを実現するには、実はそんなに簡単な話ではありません! ブログなどで簡単に説明している会員さんがおられますが…。
なにやら7月7日にPOPの全体像(50%)の発表があるとか…、9月X日には更に完成度の高いレベルの発表があるとか…。 


■実はPOPシステムを成功させる為の条件があるのです!
①会社がしっかりしていること! 社長の信念! 資金! 人的要素! バックヤード体制(人&機器、場所)、商品&開発力、マーケティングプラン、etc
②POP会員の獲得!(500万人規模の…)
一般会員とPOP会員が存在する…。(現在はご説明できません、NDRの関係上)
③一般会員(アナログ&デジタル)とPOP会員が融合させるシステム構築。
④強大な組織が急激に生まれるので、簡素化された登録システム。
⑤巨大媒体との業務提携
⑥最も急がねばならないことは、トップリーダーの確保と育成作業である。

POPシステムは私の知る限りでは、順調に進んでおられますが、アナログ系のトップリーダー(特にアナログ系)が確保できたのかであります…。 ビジネス思考がある方はまだチャンスはあると思います…? そうですね… 但し、真剣にNBをやってる方で、実績がある方のみですが…
直接、嶋氏へ問い合わせては如何ですか、パルウェーブのホームページに嶋氏の携帯電話番号が載っているはずです。 その時に「トラさん」の紹介と言っていただければ対応してくれるはずです。 ※対応していただけなかったら私にコメントくださいね。


■何故、トップリーダー(地域リーダー)が必要なのか…?
嶋氏のPOPシステムの一部に、簡単にオンライン登録システム(仮登録)(7月中旬実施?)駆使されており、本来リーダーは必要無いのですが、実は嶋氏は将来を見込んでのリーダーを囲い込んでいるのです。
多分、9月X日以降には、既に会員登録されておられる方々には、相当な人数のアフリエーターが付くと思います。 しかしながら、前回に説明しましたがデジタル上のアフリエーターは多分長続きはしないと考えます。 クロスでやられているアフリエーターの方々は1社で5~10万円程度しか稼げなくても数社に登録していれば、合計で50~100万円はかせげるかと思いますが、通常のネットワーカーは1社で七桁は目標でしょうね!
嶋氏は、パルウェーブを直近で5万人から10万人の組織にします。 彼のすごい所は、それは単なる通過点であり、組織を強固なものに仕上げることが最終の目的であります。
次回は組織を強固にして会員を守る! 

8月20日(火) 5回目


■NB業界に激震が走る…!!
今、インターネット上で「NB業界史上」大変な変化が起きる兆候が出ております。
お気づきですか…?
そうです、真にアナログとデジタルの融合が始まる兆候です!!  私の友人がその歴史の幕開け行っているのです。 私は、決してその仕掛けをしている人間でもなく、その会社の人間でもありません。 このブログを使い「アナログとデジタルの融合」の成功のプロローグを準備段階よりプレオープン、グランドオープン、集大成に至るまでを皆様に“MLM主宰会社を経営する立場で”真実の話を少しでもサポートできることが出来れば幸いと考えております。
これから先、何ヶ月このブログを続けられるか定かではありませんが、続けられる限り続けたいと思います。 


■嶋 俊浩氏は何を考えているのか…?
この仕掛けの人物は「嶋 俊浩」氏 47歳です。 プロフィールは多分、ご本人が嫌がることは明白であり割愛いたします。(とてもシャイな一面が御座います…)
いよいよスタートです!! 
このネット業界に革新を起こす為の第一号となる主宰会社は「P社」であり、嶋氏はこの会社を彼の描く壮大なスケールの第一番目の会社と位置づけ、私の知る限りでは彼の壮大な計画の単なるプロローグに過ぎません!

嶋氏は、4~5年ほど前からPOP(Performance Optimization Program★パフォーマンス最適化プログラム)システムを考案し、更にビジネスモデル特許を取得し、インターネット業界のインフラ整備される時期を待っていた。
その間に、外資系NB会社や数社の国産NB企業がこぞってIRS(Internet Recruiting System)というインターネットを使ったリクルーティング活動を行い、そこそこの結果を出したが…(成長率382%…?)、単なる一過性の会員集めに終わり、収集が付かない状況で彼らのIRSは終焉を迎えていると思う。 
何故でしょうか…? デジタルで集めたアフリエーターは組織構築や組織維持をアナログ会員の様にこまめに行わない性質であり、収入が取れないと思った瞬間に他に移ってしまうからです。 また、情報が新鮮なことも重要なポイントであり単なるIRSでは全くもろい組織構築なのであます。その時期に会員登録された方は目の様に経験されていると想像いたします
IRSでは何故限界があるのか…? POPシステムとIRシステムとの違いを十分に理解しないとIRSの最大の弱点は分からないと思います。
次は、POPシステムとは…? 
…続く…