最近 はがきをもらいました。私へのファンレターです。内容を書きに記します。
>>大きく負けたキングで、脳に負けた記憶が刻まれて、元に戻りません。これは一度、覚せい剤を使うと、快楽が脳に刻まれるように元に戻らない。
大きく負けると、それ以上に勝たないと脳の記憶は、パチンコが面白くないとなり、アドレナリンはが分泌されなくなり、結果ぱちんこを辞めることになる。キングはそんなこともわかっていない。
だから、明日からは、○○○○だけにする。
→このようなファンレターをもらいました。
文章や文体、内容にいろいろと指摘をしたくなりますが・・・それはやめときまして、私的にパチンコはトータルで負ける場合が多いので次のようにしておく場合があります。
①トータルで負けるのでパチンコをきっぱりとやめる
②使う金額を決めて大負けしないようにする
③自己責任なので大負けしても自分で納得する
などいろいろあります。
私的にキングで大負けしてパチンコを辞めるならそれはそれで正しいと思いますよ。
けれども明日から違うぱちんこ屋さんにいく、というのはどうなんでしょうか。
『この文章は文体の組み立てが・・・よくわかりません』
パチンコで熱いリーチが出るとアドレナリン(興奮する物質)が出ると思いますよ。
負け続けても出ます!
また 脳内麻薬についていうなれば エンドルフィンという物質でしょうかね。
高校生の時 ドクターKでエンドルフィンについてのストーリーがありました。インターネットで調べればいくてつでも関連が出てきます。
覚せい剤の表現はよくないですが、タバコとパチンコに例えると禁断症状でしたくなる、という意味はにてますね。
実際にギャンブルは毎回勝てるとは限らないので勝った時の記憶がよりよいものに昇華されてそれを求めるものと思われます。確か大学時代に心理学の本で読んだ記憶があります。