『トキジロウ・・・なぜかわったのだ・・・』
けんはブルブル震えた。ブットがけんの近くにやってきた。
『ほたぁ!ブット。いまは己を慰める時ではない!貴様は、はやくイキすぎる!』
『いてっ!お!緑りんご!』
『あた!うむ・・・これはスイカB』
・・・32Gが過ぎた。何もなかった。
『やはりブットだな・・・使えぬ』
けんは自分の三人の上司を探す旅にでることに決めた。
『いいか、ブットとりん。俺はこれから三人の元上司を探す旅に出る。留守中はこの店をたのむぞ。あと、おまえたちは未成年だから プラトニックでいてくれ!』
『けん!おいら、○○持っるよ!』
『ブット。おまえは四日市の曙にある小さな小屋をみたことがあるか?』
『ある!でも入ったことはないっ!』
『そうか・・・。わかった。ならば俺の愛用のオランダの妻をお前に貸そう!』
『けん、ありがとう』
こうして けんは三人の元上司を探す旅に出た。
場所はかわって とあるホール。
『お願いです。もっと設定を甘くしてくだされ』
『俺の名前はいってみろぉ!』
『あなたはけんしろう店長様でいらっしゃいます・・・お願いですから もっと遊ばせてください』
『だめだめだめぇー!おまえたちは養分なんだ。養分の分際で何をいうかっ!俺は船井総研の正当後継者のけんしろう様だ!わかったら有り金をつっこめ!さもなくば おまえら出禁にするぞ!』
『・・・けんしろう様は救世主ではなかったのですか・・・うわさでは常連思いの優しい営業を・・・』
『ふん!俺は店長。副店長以下は奴隷だ!俺は自分のため!家族のため! お前たちは俺の自由のために存在している!それを忘れるな!はっはっはっはっ!』
『おい!貴様はジャギ!俺の名前をいってみろ!』
けんが現れた!
『貴様は・・・こ、こんな非道な営業を・・・・。貴様だけは許さぬ!まるし総研の拳を受けてみよ!』
こうして けんとジャギのバトルが始まる・・・ 続く