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紹介する時の肩書きに悩む(自閉症児託児活動「れもん」のボランティアさん)

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さんどうもです。
 kingstoneです。

> とある施設に勤める、単なる小児科医でございます(^^;)

 いつも参加者一覧で○○さんの立場を紹介する時、悩んでしまうんですよね。

 現在「施設職員」としてるんだけど「医師」とすべきか、はたまた「職員」たっていちばんえらいさんなんだし・・・

 でもそういう方が1ボランティアとして来て下さる、ってのめちゃありがたいことやと思ってます。



起こった事態とミーティング(反省会)の記事についての多くのご意見へ

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


※もともと「起こった事態とミーティング(反省会)自閉症児託児活動れもんにて」の記事の題名は「危機管理」というタイトルをつけていました。


 kingstoneです。

 まず○○さんはじめ「危機管理」にレスに下さったみなさん、ありがとうございます。○○さん、バーンアウト(燃え尽き)しない方向へのレスどうもです。

 しかし・・・「危機管理」という題名から「ちゃうやろ。まず考えるのは本人のことでしょ」というつっこみがハルヤンネさんあたりからきそうと後で思った私です。

 そして、それは、ほんまです。

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 ハルヤンネさんからこんなレスがつきました。

 一人つっこみボケで、書いていただいて、おおきにです。
 その通りです。

自閉症児託児活動「れもん」の適正規模

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 Oさん、どうもです。
 kingstoneです。

 確かに、あの3室という部屋数。
 ボランティアさんの確保数など、いろいろ考えれば適正規模は今日くらいのもんでしょう。(20名)

 ・・・・でもなあ・・・・
 TASみたいに「当然(しめきりまでの)希望は全部受ける」とはよう言いませんが、できるだけあの手この手で受けたいとは思います。

 しかし、私自身に限界が来てるな・・・

※「起こった事態とミーティング(反省会)自閉症児託児活動れもんにて」の続きで

> 僕もあの場で「待てないですよ」と言えば良かったのですが、
>「すぐやし」というお言葉^_^に少し待つ体制に入りました。
>結果は彼にとって「すぐ」の限界を超えていたわけです。

私もすごく優柔不断です。ほんま適切に言っていきたい・・・
 しかし、こういうことって学校でもしょっちゅうのような気が・・