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学問の鉄人

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 私、別冊宝島322「学問の鉄人」という本を持ってます。
 「偏差値だけでは決められない大学選びガイド」って本です。
 1997年の夏の発行です。

 今日たまたま自閉症託児活動「れもん」や学校の仕事から逃げて本棚からこの本を出してちょっと中身を見てそのあたりにほっぽってたんです。

 そしたら母親が「これ」と指さしたところ・・・

 よく知った人の名前が・・・

 まあでもこの本、発達障害系の臨床関係や応用行動分析もやっぱり弱いなあ。

ボランティアさんの集まり具合 自閉症児託児活動「れもん」

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 お休みの参加者が2名でて、また○○さんは自力でヘルパーさんを頼んで頂け、ボランティアさん、マンツーマン体制で行けるようになりました・・・(ほっ)

 でも、ほんとは「ゾーン」ができるように練習したほうがいいのかもしれないのだが・・・・

 でグループ制のゾーンにしていくとボランティアさん同士も名前を覚え、仲良くなったりして、かえっていいのかも、とか思いつつ、やっぱりマンツーマンができるとなるとそっちにしてしまう・・・・


みんなすごいことをやっているのだと思う

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、□□さん、どうもです。
 kingstoneです。

 学習会の準備ありがとうございます。

> こんなおおやけの場所で、勉強会のお昼ごはんが
>「エビフライ」か「てんぷら」かのやりとりは、
> ちとはずかしいよーー!!

 爆笑。
 でも、ここはそんなもんです。

 先日は私も、研究会で相談のできてるスキャンコンバーター(ビデオプロジェクターみたいなもんです)についてあわくって書き込んでしまったし・・(パソコンを持って来た。あれ、コンバーターが無いからプレゼンできない!!っていう経験を山ほどしているので。ごめんなさい>関係各位)

どっかで、○○さんも□□さんも「私なんて何もやってません」みたいなことを書いてはりましたが・・・・

 ほんまね。みんな本人の思いは「何もやってません」だし「力もないし」とかあるいは「能力以上のことをやってる」とか思っているのだと思うのね。私もほんま「能力以上のことをやってる」「しかも何もできていない」という思いに苛まれることも多いです。

 でも○○さんも□□さんも、すごいことをやって下さっているのだと思います。で、みんながちょっとずついろんなことで動いて、ちょっとずつ手助けして、いろいろできたらいいですよね。

 講師のハルヤンネさんも本当にありがとうございます。

 ちなみにエビフライとてんぷらについては、朝メニューを借りて来て注文を取る、というのもあるかもしれないし、半分ずつ注文しておいて「どっちかでなきゃ嫌という方は先に取って、どちらでもOKの人は後から取ってね」なんて手もあるかもしれない。

 ま、いろいろあの手この手がありますよ。