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自閉症のお子さんを「がんばらせる」ことについてのあれこれ

 Togetterで

自閉症のお子さんを「がんばらせる」ことについてのあれこれ

をまとめました。

 別に「がんばる」ことを否定しているわけではありません。本人が「わかって」「好きで」やってるならそれはそれでいいこと。本人さんが「表現」してるかな?それを周囲はわかってるのかな?ってあたりです。

 たぶん「「がんばらせる」あるいは「ストレス」のこと」を読んで下さってのコメントから始まっています。

それぞれの地元で「勉強会」や「ボランティアグループ」を作る

 大昔の話です。

 特別支援学級担任の頃。



 ○○さん、□□さん、どうもです。
 kingstoneです。

> 私は障害児福祉に関して特別な知識は全くといってよいほど
>ないのですが、ボランティアのメンバーに入れていただけると
>嬉しいです。

また新たなつながりができましたね(ニコ)

 地元で忙しくなられるとこちらの自閉症児託児活動「れもん」に来て頂きにくくなるかもしれなくて、ちょっと残念ではあるのですが、でも本来「勉強会」にしても「ボランティアグループ」にしても、いろんなことがそれぞれの地元でできるようになるのが一番だと思います。

 いろんな動きが出てくると嬉しいな。

ホットケーキが焼けるのを待つ時間

 大昔の話です。

 特別支援学級担任の頃。


 kingstoneです。

 明日、クラスでホットケーキを作ります。

 片面はブツブツができるまで待ってひっくり返しますよね。
 これは目で見える。

 しかし、出来上がりはどうしたらいいかな。
 どっちにしても、タイマーで知らせたほうがいいかな。

 うーむ・・・昨日作ってみたのですが、時間は計らなかった・・・