誤解を生んだっていいと思っていること | kingstone page(旧)

誤解を生んだっていいと思っていること

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 syunさん、どうもです。
 kingstoneです。

> 機器のフィッティングと保護者・学校の先生へのアドバイス
> をしに岡山へ行ってきました。

 お疲れさんでした。

> 何年もかかってやってきたことの中から、その場で必要な事を短い
>時間で説明しようとすると、やっぱり、その場にいる人でないと
>共有できない部分が必ず有るんだと思います。
>
> だから足を運ぶとか、自分がその場にいるって事が大事になって
>くるんです。

まあ、それでもわからないから、質問するとか・・・
 それでかつ、やっぱりわからんことが多くて繰り返し繰り返し聞いてしまう奴>私

 ってわけで、また電話します>syunさん
 日々の指導、めっちゃ面白いねんけど、めっちゃ煮詰まる・・(そばで見てたらめちゃめちゃ笑えると思う)

 でもって、誤解を生んだとしてもここの片言切句も、時には私の大きな力になってくれるのだけど・・・(しかし、誤解があってもいいという考え方だから私には筆禍が多いのか・・・)