支援グッズ制作会の中身の変化というか発展 | kingstone page(旧)

支援グッズ制作会の中身の変化というか発展

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 支援グッズ制作会について、○○さんも、もうちょっとスタッフを増員しないと、というようなことをどっかで書いてはったか、後での話でお聞きしたのか・・・

 昨年度は自閉症児託児活動「れもん」主催でサポートグッズ制作会をやろうとして、そしたらsyunさん(といくらふと)と研究会がのって下さって極めてええかげんに共催でやって、まあこじんまりとうまくいきました。

 今回はまあ研究会が音頭を取ってという形でしたが、参加者も増えてきてたいへんでしたね。特に昨年ならはんだづけスタッフをしてはった□□さんはコミュニケーション用シンボルPCSの方に貼りつきやったし。

 私もちらちらしか見てませんでしたが、はんだづけコーナーはsyunさん一人でめちゃたいへんそうに見えました。

 実践してる教師や保護者がそれぞれスタッフとしてお手伝いして頂ければそれはそれでまた広げたりもできるんだろうけど。今柱としては

・ライトタイマー制作
・サポートブックやコミュニケーションブック作り
・実践報告(と肝心なことは何か・・・という話)
・本の紹介や販売
・いろいろな実践で使っているものの展示

 考えたらすごく手広くやってるんや・・・

 なんかミニATACやなあ。もうちょっとスケジュールを構造化して、部屋数も増やしてやる必要があるかな。やるとすれば、ですけど。「ええかげん」でやれない規模になりつつあるというか。

 誰かこのイベント用の責任者を作ってその方が連絡調整しないと難しいかもしれません。