本当はぼくはいやだったんだ! が言えること
はるぼんさんのブログから
「不登校は法律違反ではありません^^」
是非本文を読んで頂きたいですが、私風に要約すれば
・学芸会がある。(お子さんは演技そのものは嫌いじゃない。下記エントリに出てきます)
・役決めだ、練習だ、配役だ、あたりのやりとりは苦手。でも先生やお母さんが喜んでくれると思って頑張った。
・学校へ行けなくなった。
・本当はぼくはいやだったんだ! と大泣きしながら言えた
ということ。前の経緯は
「今年も学芸会がやってくる!」
に書かれています。
「本当はぼくはいやだったんだ」が言えたこと、本当に良かったな、と思います。
そしてそれはそばに聞いてくれる人がいたからできたこと。
表現は受け手がいてこそ成立しますものね。
そしてこれはたぶん誰でもそういう傾向はあるんだけど、アスペルガー症候群の人は特に「頑張り過ぎちゃう」傾向があるんだよなあ、もう普通に暮らしているだけで十分頑張ってるんだよなあ、と思います。
「不登校は法律違反ではありません^^」
是非本文を読んで頂きたいですが、私風に要約すれば
・学芸会がある。(お子さんは演技そのものは嫌いじゃない。下記エントリに出てきます)
・役決めだ、練習だ、配役だ、あたりのやりとりは苦手。でも先生やお母さんが喜んでくれると思って頑張った。
・学校へ行けなくなった。
・本当はぼくはいやだったんだ! と大泣きしながら言えた
ということ。前の経緯は
「今年も学芸会がやってくる!」
に書かれています。
「本当はぼくはいやだったんだ」が言えたこと、本当に良かったな、と思います。
そしてそれはそばに聞いてくれる人がいたからできたこと。
表現は受け手がいてこそ成立しますものね。
そしてこれはたぶん誰でもそういう傾向はあるんだけど、アスペルガー症候群の人は特に「頑張り過ぎちゃう」傾向があるんだよなあ、もう普通に暮らしているだけで十分頑張ってるんだよなあ、と思います。