特別支援学級児童の親学級(交流学級)での様子(自閉症のお子さん)
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
※特別支援学級在籍のお子さんの親学級(交流学級)での話です。お子さんは自閉症。
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
> 親学級での交流での教科には、たくさんの視覚支援をしていただきました。
> 理科の鉢植えにも、習字の片づけにも手順書を、体育や社会科にも
> ルールの紙を、テストですら絵で説明され ました。
なるほどな、お子さんによってはそれで乗り切れるんだ。
> ただ、介助員の先生があまりにもベタッと引っ付かれた生活には、
>私の目にも、□□に困惑した様子が見られました。
> 介助員の先生に「視覚支援が自立的」と結びついていないためです。
これは気をつけておかないといかんですね。自戒、自戒。
> それと、親学級や学年全体ですることなどは、できないことがはっきり
>わかっていると拒否するという表現をするようになりました。
>私としてはそれで良いけれど、学校側からすれば、それは困るわけです。
ほんま、落ち着ける場所(カームダウンエリア)で自分で落ち着けるのってえらいですよね。
学校が少し考えを変えたら困らなくなるなあ。
特別支援学級にいた頃。
※特別支援学級在籍のお子さんの親学級(交流学級)での話です。お子さんは自閉症。
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
> 親学級での交流での教科には、たくさんの視覚支援をしていただきました。
> 理科の鉢植えにも、習字の片づけにも手順書を、体育や社会科にも
> ルールの紙を、テストですら絵で説明され ました。
なるほどな、お子さんによってはそれで乗り切れるんだ。
> ただ、介助員の先生があまりにもベタッと引っ付かれた生活には、
>私の目にも、□□に困惑した様子が見られました。
> 介助員の先生に「視覚支援が自立的」と結びついていないためです。
これは気をつけておかないといかんですね。自戒、自戒。
> それと、親学級や学年全体ですることなどは、できないことがはっきり
>わかっていると拒否するという表現をするようになりました。
>私としてはそれで良いけれど、学校側からすれば、それは困るわけです。
ほんま、落ち着ける場所(カームダウンエリア)で自分で落ち着けるのってえらいですよね。
学校が少し考えを変えたら困らなくなるなあ。